
22卒 冬インターン
まず業界・企業についてどういった流れで映像広告が作られているのかということについて教えていただきました。グループワーク、プレゼンをした後にはそれぞれ簡単にフィードバックをいただいて終わりました。
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株式会社TYOデジタル・ワークス
TYOデジタル・ワークスのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。TYOデジタル・ワークスのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 組まされたチームの紹介PR動画の企画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生5人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まず業界・企業についてどういった流れで映像広告が作られているのかということについて教えていただきました。グループワーク、プレゼンをした後にはそれぞれ簡単にフィードバックをいただいて終わりました。
続きを読むインターンシップ前は様々な映像に様々な方法でアプローチをしていくといった形で仕事をしていきたいと思っていたので映像業界を志望していました。インターン後は映像制作に関する企業に対する志望度は高くなりましたが、大手への意欲はすこし低くなったと思います。なぜなら大手の場合は役職がしっかりと決まっていて決められた仕事をこなしていくという印象が強かったからです。よりクオリティの高いものを提供するためには作業を細かく多くの人に頼ると言った選択肢を取ることがあると思いますがそれが自分には少し合わないとかんじました。
続きを読む社員の方の印象は全体的に落ち着いていて論理的に物事を考えていそうだなとなんとなく思いました。大きい企業というのは多くの人が関わり仕事がその中で細かく分けられているといった印象でクライアントの意思に従い個人が決められた内容の仕事をこなしていくといった印象が強くなりました。自分の意思が仕事に反映されづらいのは自分に向いていないと感じました。
続きを読む今回業務として体験したのは映像制作のどの工程にもある程度関わっているプロダクションマネージャーという職種だったので映像制作に必要な作業を間接的ながらも全体的に学べました。働いてみなければなかなかわからないような細かい業務内容がたくさんあり現実的な側面をみることができました。
続きを読む最終の発表で担当の方の画面の共有がうまくいかずに急遽発表者が変更になりました。話し合いの時間が短く発表内容も分担したところだけ理解して覚えるという方法をとっていたのでイレギュラーな状況にとても戸惑いました。1日だけでは短いといった印象がありました。なぜならフィードバックの時間が短く簡単な内容になっていたと感じたからです。
続きを読む撮影に関していつどこでどのように撮るのかと移動方法やスタジオにかかる費用や車を移動する場合の駐車場の確認など実際に仕事をする場合には確認する細かい部分まで考えなければいけないことが印象的でした。
続きを読む| 会社名 | 株式会社TYOデジタル・ワークス |
|---|---|
| フリガナ | ティーワイオーデジタルワークス |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町3丁目5番地 |
| URL | https://tyo-dw.jp/ |
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