セメダインのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
セメダインのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。セメダインのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
セメダインの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
開発センター見学会
実際研究所のある付近は良く言えば静か、悪く言えば何もない田舎です。最寄りのバス停はありますが1時間に1本と公共交通機関はそれほどよくありません。実際に働くとなれば車が必要になると思います。実際に足を運ばないと周辺地域の様子は分からないので対面式のインターンシップも重要だと感じました。
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冬 / 1日間
研究開発
12月頃の会社説明会ではオンラインでの開催であったため、どこか堅い印象が強く職場の雰囲気が上手くつかめていなかったのですが、実際に社員の方々とお話させていただいたことで、社内の温かい雰囲気を感じ取ることができ、よりセメダインについての理解を深めることができました。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
開発センター見学会
交通費は支給されますが、地域によって一律の支給でした。そのため、前泊、新幹線やタクシーなどを使いまくると支給額を大幅に超えてしまいます。支給額は聞きませんでしたが、気になる方は聞いた方がよいかもしれません。自分の場合は夜行バスを使い、前泊しないで見学会に行きました。支給額の8割ほどで済みました。
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冬 / 1日間
研究開発
様々な試験装置があったのですが、説明の中でちょっとしたクイズが何度かあって回答に困ってしまったことがあったので、事前にもっと接着剤についての知識を深めていればよかったと感じました。また、座談会において考えてきた質問がすぐ終わってしまったのでもっと質問を考えておくべきでした。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
開発センター見学会
見学中はずっと社員の方がついていたので分からないことはすぐに質問することができました。座談会では学生時代お話から今自分が取り組んでいる仕事についてまで幅広く答えていただけました。
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冬 / 1日間
研究開発
見学中は常に社員の方々が同行してくださっていたので、気になることはすぐに聞くことができました。また、座談会では年の近い社員の方々が質問によく答えてくださって質問しやすかったです。
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セメダインの インターン参加後の就職への影響
参加前
幅広く色々な業界を見ていました。接着剤業界だけではなく、鉄鋼、金属加工、薬品…。その中で興味のある製品を作っている企業を選んでインターンシップに参加していました。私は特に研究開発職に興味があり、技術職を募集している企業を調べていました。しかし、自分の研究以外の分野の物にも目を向けて就活していたので何がやりたいのか分からなくなってきていました。
参加後
実際に働いている人の様子を見学して、接着剤やシーリング材の研究開発が面白そうだと思えました。若手の社員さんが楽しそうに仕事内容を説明する様子を見て、自分のブレていた軸がしっかり決まった気がします。また、自分は風通しの良い会社が向いているのだと気づけました。見学する前に考えていたよりもセメダインの研究開発職は堅いものではなく、働きやすそうな会社だと感じました。
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参加前
私は大学で学んできた化学の知識を活かした研究開発に携わることで、身近な製品の開発をしたいと考えていました。そのため、BtoB化学メーカーではなくBtoC中心の日用品や化粧品業界を中心に就職活動を行っていました。そんな中接着剤というのは製造したものがそのまま製品になりやすいと思い、BtoB中心ではありますが家庭用の製品も数多く出しているセメダインに興味を持ちました。
参加後
今回実際に研究所見学をさせてもらい直接研究員の方々のお話を聞いたことで、BtoB化学メーカーならではのおっとりした風通しの良い雰囲気を感じることができました。私自身BtoCメーカーを志望していたのですが、今回のインターンシップを経て、そのような穏やかな雰囲気というのは私にあっていると感じ、BtoB化学メーカーのも少し目を向けてみようと感じました。
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参加前
BtoBの化学系メーカー、食品メーカー、医薬品メーカーを中心に企業を探していた。それぞれがどのような形で社会へ貢献できるのかを考えるとやはり自分には化学メーカーが向いていると考え、化学メーカーへ特にフォーカスすることが多くあった。また専攻内容を生かすという観点では食品、医薬品メーカーも視野に入れていた。
参加後
中規模の企業で商品開発を行うことが自分に合っているのかをイメージすることができた。大企業ではやはり業務が分担されるということもあり自分には中小規模の会社が向いているのではないかと考えることができた。実際に化学メーカーで働くイメージを持ち、その面白さを知ることができたためこの業界への志望度は上がった。
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参加前
化学を中心に、バイオ分野、化粧品分野、石油関連会社など幅広く考えていた。 これは自分の専攻と関わりのある分野の中で、会社体力、事業分野、今後力を入れていく分野、技術力、強いシェアをもつ製品、などを踏まえてやりたいことをやれて、自分のキャリアアップや収入の上昇がそこそこ可能であればという視点で考えていた
参加後
自分の生涯の仕事として、やはりモノマーから自分で作っていける環境の方が向いているように感じた。勿論、ポリマーを扱う上でも有機化学的視点は非常に重要だが、モノマーをいじりずらいなら、自分のやりたいことを実現することは難しそうだと感じた。志望業界に変化はないが、志望企業の順序は大きく変動する要因になった。
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セメダインの インターンの選考フロー
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セメダインの インターンの選考対策
インターンES
技術職
より培われました。 私は生徒と会話をする際、3つのことに力を入れ、それぞれの生徒に合わせた関わり方を工夫してきました 。1つめに、必ず相手の目を見て常に笑顔でいることを徹底しました。2つめに、生徒が人見知りをしていたら、持ち物から好きなことを推察し話題に取り入れることで緊張をほぐし、授業への集中力を高めました。 3つめに、退屈そうならちょっとした豆知識を混ぜることで科目の興味を引き付けました。 その結果として、担当の生徒からは「次も先生に勉強を教わりたい」と言う言葉をもらいました。また、担当ではなくなった生徒も含めて休憩時間に話に来てくれるなど関わりが継続しました。
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研究開発職
私の長所は何にでも自ら取り組める積極性です。私がこれを大切にするのは「トライアンドエラーの中から新しい可能性を見つけ出したい」という姿勢が身についているためです。これを具体的に活かせた経験が家電量販店でのアルバイトです。接客は私の担当ではありませんでしたが、「接客を経験してスキルを磨きたい」と考え、接客に挑戦しました。空いた時間を見つけては先輩社員の方にお話を伺って家電の知識を吸収しました。自分の声掛けから冷蔵庫などの大型家電販売に繋がった時は「なんでも試してやってみよう」という自分の根本にある考えが一層強まりました。また、誰からも教わることなくスムーズにお客様と商談を進める話し方も自力で習得できました。社会人としてもこの積極性を発揮し、自分で新たな可能性を発見して成長してゆきたいと考えています。 (OpenESを使用)
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インターン面接
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セメダインの インターン体験記をステップから探す
セメダインの 選考対策
セメダインの 会社情報
| 会社名 | セメダイン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セメダイン |
| 設立日 | 1948年4月 |
| 資本金 | 30億5000万円 |
| 従業員数 | 549人 |
| 売上高 | 260億300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 水澤伸治 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目11番2号ゲートシティ大崎イーストタワー |
| 平均年齢 | 44.1歳 |
| 平均給与 | 712万円 |
| 電話番号 | 03-6421-7411 |
| URL | https://www.cemedine.co.jp/ |