
24卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが成果にこだわり主体的に取り組んだ経験の取り組みの詳細を背景・課題意識・こだわった点を教えてください。
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A.
週6朝5:00起きの部活動で活動する中でスポーツ心理学に興味を持つ。この分野は日本の研究が100年遅れているという理由から留学を決意。留学にはIELTS6.0GPA3.0が必要であったが週6で部活動があった為まとまった勉強の時間を作ることが困難であった。そこで相対的な勉強時間が少ないことと勉強の質の悪さを改善する必要があると考え2つの施策を講じた。1点目は隙間時間の活用。通学時間家事の時間をアウトプットの時間に当てることで少しずつではあるが毎日レベルアップに繋がった。2点目は授業に対する取り組み。誰よりも早く授業に行き前の席に座りその日の授業はその日のうちにインプット。 続きを読む
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Q.
上記の成果を教えてください。
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A.
結果としてIELTS6.0GPA3.6を取得しオーストラリアカソリック大学院に内定。コロナウイルスの影響で結果的に渡航が出来なかった為国内大学院進学に気持ちを切り替え早稲田大学院に入学。 続きを読む
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Q.
これからもっと伸びると思っているプロダクトを教えてください。
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A.
就活の早期化や情報化が進む中で就活生を支援する逆求人アプリ。私はTwitterで情報収集をはじめたものの情報が多すぎて取捨選択が難しくどの企業様が魅力的か決めかねる。このような右も左も分からない状態で企業様から逆求人をしていただけることは非常に魅力的である。更に企業様の視点で考えても早期に就活を始めている優秀層を取り込めるということでwin-winの状況であると考えられ、拡大可能性が大きい 続きを読む
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Q.
使ってみたい・世の中に必要なプロダクトを教えてください。
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A.
洗って、乾かして、畳む自動洗濯機 内閣府の報告によると、無償労働時間の1日の割合は女性218分男性136分である。 (15歳-64歳の男女対象)これは15の先進国を対象としたデータであり、多くの人が仕事以外に無償労働に費やす時間が非常に多い現実がある。 続きを読む