日本土地建物のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本土地建物のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本土地建物のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本土地建物の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
総合職
日本土地建物は単なる総合不動産デベロッパーであり、他社と比べてそれほど明確な優位性があるわけではないと考えていたが、実際は独特なバックボーンを持っており、「不動産総合会社」として明確に競合優位性を持っているということを理解することができた。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
総合職
正直、座談会の時間が長すぎたため、質問を考えるのが非常に大変だった。私は課題解決ワークをやると聞かされていたのだが、コロナウイルスの影響で急遽そういったワークを行うことが難しいという理由で座談会に変更になったため、聞きたいことを事前にまとめることができなかった。
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日本土地建物の インターン参加後の就職への影響
参加前
総合デベロッパーに興味を持っていた。中でもオフィスビルに強い企業に入りたいと考えていたため、総合デベロッパーの中でも比較的志望度が高い企業であった。 一方で、コンサルティング業界や銀行のインターンシップに参加していたため、そちらの業界の方になんとなく気持ちが移り始めていた。この時点では自分の中で方向性は明確には見えていなかった。
参加後
総合デベロッパーの企業のインターンシップには、このインターンの参加後にも複数応募することになった。最終的な就職先には選ばなかった理由の一つに、この企業でも感じた「開発に行けるかどうかはわからない」という点に不安を感じたことがあると思う。 第一志望はコンサルティングファームである、ということは特に揺るがなかった。
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参加前
まちづくりや都市政策に興味を持って、総合デベロッパーを志望していた。会社として非常に幅広い事業を行なっている大手デベはもちろん、自分自身が一人の社員として関わることができる事業の幅広さに強みを持つ中堅デベにも、興味の幅を広げていた。そのため、中堅デベの中でもCREという非常に特徴的な強みを持つ日本土地建物のインターンに参加を決めた。
参加後
インターンに参加し、中堅デベの一人の社員として関わることができる事業の幅広さや、大手に引けを取らない専門的な事業の面白さを理解することができ、非常に興味深かった。その後は大手デベはもちろん、社風に共感を持てた中堅デベにも志望の幅を広げて、就職活動を行なっていこうと考えるようになった。自分にとって視野を広げる貴重な機会となった。
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参加前
大手デベロッパー、不動産、インフラ(主に鉄道会社)。具体的には規模感の大きい仕事、まちづくりに携わることができる仕事を軸に業界・企業を選んでいた。大手のデベロッパー体感セミナーに行った際に、違和感を感じていたため、規模や風土環境の異なるデベロッパーのインターンに行けば解消されうるだろうと考えていた。
参加後
規模感の大きい仕事、まちづくりに携わることができる仕事の軸に加えて、社員の人柄とマッチするかも業界・企業選びの軸に加えた。社員の人柄とマッチするかどうかは実際に社員の方と会う機会がないとわからないと考えたため、インターン参加後すぐにOB訪問マッチングサイトに登録し、OB訪問や座談会への参加を開始した。
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日本土地建物の インターンの選考フロー
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日本土地建物の インターンの選考対策
インターンES
総合職
貴社の業務を体験して理解を深め、志望度を高めるためです。私は所属する学生団体で一年半という期間で500万円を集め、カンボジアに小学校を建設しました。支え合った仲間や応援してくださった方々のおかげで、様々な想いと苦労が詰まった小学校を建てることができました。そして子供達がその校舎で勉強している姿を見た時、これまでの人生でも味わったことがない喜びと達成感を得ました。この経験から想いを込めた建造物を開発し、その地に残し利用され続けるといった一連の業務に携われる総合デベロッパーという業界に興味があります。中でも他社と比べて特に、お客様の声を聞いて大切にしている貴社に魅力を感じています。インターンシップでは常に主体的に学ぶ姿勢で様々なワークに取り組み、第一線で活躍されている社員の方々の元へ積極的に話を伺いに行くことで、業務に対する理解を深め、志望度を高めたいと考えています。
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総合職
貴社の「共創型再開発」について深く学ぶためである。私は住む、働く、憩うといった、建物を通じ、広い領域で人々の生活を支えるデベロッパー業務を志望している。私は学生時代の多くを神戸で過ごし、港町として発展した異国情緒溢れる街並みや伝統的な地車文化に触れてきた経験から、地域らしさや過ごす街への愛着を大切にしている。そこで、貴社は京橋エドグランの開発において、長年に渡り権利者の方々と街をつくり、京橋の歴史的価値を大切に「京橋らしさ」を生かしながら、訪れる人に心地よい空間を創造していると伺った。地域と深く関わり、その街の歴史や文化、人との交流を大切にしながら街の魅力を高める「共創型再開発」は、私が考える理想の街づくりであることから貴社を志望している。本インターンシップを通じ、デベロッパーで働くイメージを明確化させ、貴社の地域を大切にする想いや街づくりへの信念に更に深く触れたいと考えている。
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総合職
建物という私たち人間全てが人生の中で常に関わり続ける重要な要素を「開発」という0から生み出す面から自分の目で見ることができ、よりリアルにデベロッパーとして働くビジョンを掴めると思ったからです。私は大きな夢として「たくさんのありがとうがある社会を作る。それを支える柱になりたい。」というものを常に思い描いています。この夢は一見どの仕事でも可能なように思えますが、ほとんどの仕事がその影響を与える部分がどこか偏りがある事に対し「不動産」は全ての人間が平等に関わるものだと感じました。そこで私はデベロッパーについてインターンを通して本当に私の夢を叶えることができるのかを見極めると同時に、リアルなデベロッパーの仕事をこの目で確かめ自分の長所と短所がどのように活かせるのかを学び貴社で働く時までにクリアすべき課題を見つけます。
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総合職
私は将来不動産や都市開発事業などに興味を持っています。大学ではまちづくりを学んでおり、まちづくりをする上で安心安全性や環境問題、ランドスケープからの視点など都市計画をする上で大事な要素がいくつかあります。しかしまちづくりには正解はありません。どのようなことを重視して、まちづくりを行うかはそのまちの資源や課題、方針によって異なります。日本土地建物さんではどのような要素を重要視してまちづくりを行なっているのか学ぶために応募させていただきました。もしインターンに参加にさせて頂けたら、このインターンシップを通して不動産開発事業についての知識や日本土地建物さんの雰囲気を学びたいと考えています。
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インターン面接
冬 / 2日間
総合職
企業選びの際には、自分にしかできない提案でお客様の役に立てる業種に付けるかという点を大切に考えております。大学時代に所属した〇〇部では、大学から〇〇を始めて成長していく中で幹部に就任したという背景から、初心者の気持ちも選手の気持ちもわかるという強みを生かして部活運営を行う事が出来ました。その経験から自分の経験値を生かして、所属する組織に貢献することをやりがいに感じています。デベロッパーは自らが主体となって自分たちの経験からお客様のニーズを引き出し街を考えていきます。そのデベロッパー業務のやりがいを御社のインターンで理解したいです。
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インターン選考の就活速報
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日本土地建物の 選考対策
日本土地建物の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本土地建物 |
|---|---|
| フリガナ | ニホントチタテモノ |
| 設立日 | 2003年8月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 28人 |
| 代表者 | 神山重子 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10番1号GINZASIX10階 |
| 電話番号 | 03-5501-0877 |
| URL | https://www.j-tochi.co.jp/ |