
24卒 インターンES
総合職
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Q.
研究の職種になぜ興味があるか教えてください(記述)
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A.
『最高の睡眠を提供し、多くの人の当たり前の日常に貢献する』という私の夢を叶えることができると感じているため、大変興味があります。私が睡眠に関心を持つようになったのは、◯◯が睡眠障害に苦しんでいたことがきっかけです。その際、家族である私は、力になれないくやしさやもどかしさを感じていました。さらには、睡眠というものが生きる上での根本であり、本人、そして家族の『当たり前の日常』にとって重要であることを実感しました。その経験から私は、日常生活の根本にある『睡眠』を改善したいという強い想いを持ち続けています。そのため、睡眠に特化した事業を行っており、専門的な人材や技術を最大限活用した唯一無二のサービスを提供している貴社に強く惹かれました。私は、大学院での研究の経験を活かし『最高の睡眠』の実現に向けた研究を行いたいと考えています。貴社の持つ多種多様な人材や技術を最大限活用し、新たな商品開発に向けた研究を行っていきたいです。 続きを読む
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Q.
睡眠事業での10日間インターンシップを通して、どのようなことを学びたい、あるいは挑戦したいですか?(記述)
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A.
『最高の睡眠で、最幸の人生を。』をスローガンに掲げる貴社の研究職での取り組み方を学びたいです。私は大学で、医療応用が期待される化合物についての研究を行っています。その経験を通じ、もっと『患者様』を直接的に救うことができる企業での研究開発を行いたいという夢を持つようになりました。しかしそのような『患者様を意識した研究』を行ったことはなくイメージが沸かないため、インターンシップでその魅力を肌で感じたいと考えています。さらに、実際の業務体験、そして多くの社員の方との交流を通じ、自分のできる『新たな睡眠改善のアイデア』の考案に挑戦したいです。私は大学で生命医科学を専攻しており、化学と医学の観点で睡眠について研究していくことができると考えております。貴社の商品の中でも、光・香・音で体内時計を整える『ブレインスリープ クロック』、眠りのサプリメントである『ブレインスリープ NMN 9000』などの商品に関連する研究に携わりたいです。五感を最大限活用した睡眠の研究、サプリメントや健康食品等を活用した睡眠の研究を行うことで、『最高の睡眠』の実現に貢献していきたいと考えています。インターンシップでは、貴社の研究職の一員として今の自分にできる挑戦を行い、自身の課題を認識したいです。そして学びを今後の研究活動へ活かすことで、自身に不足している能力を高めたいと考えています。 続きを読む
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Q.
睡眠事業での10日間インターンシップの中で、あなたのどんな強みを発揮したいですか?(記述)
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A.
私が活かしていきたい強みは『個々の専門性を活用しチームで最大の成果を出す』ということです。私は大学の研究でその力を発揮し、◯◯◯◯◯◯法の確立という目標を達成した経験があります。大学三年生の時、先輩の多種多様な化合物を合成するというテーマを引き継ぎました。研究を進めるうえでの課題は、化合物合成に膨大な時間がかかっていたことでした。そこでまず私は『新たな迅速合成手法の確立』を目指しました。私は研究室配属間もないこともあり知識が少なく、どのように実験を進めてよいか分かりませんでした。そこでまず私は最新の技術を学ぶべく、論文調査を行いました。そこで基本的な知識を身につけた後には、先輩方の研究経験を活かすことが重要であると考え、テーマや専門性の異なる先輩方とのディスカッションを積極的に行いました。それにより、1人では考えつかなかったであろう解決策が生まれることも多くありました。そのように、様々な視点を取り入れながら諦めず試行錯誤を繰り返した結果、目標の『◯◯◯◯◯◯法の確立』を達成することができました。インターンシップでは、そのような『個々の力を活用し最大の成果を出す』強みを発揮したいです。それにより、多種多様な事業を行い様々な技術や人材をもつ貴社で、新たなアイデアの創出に貢献できると考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが今までの人生で、一番熱意を持ち挑戦したことについて教えてください。(記述)
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A.
私が一番熱意を持ち挑戦したことは、大学での◯◯◯サークルでの活動です。私は大学二年生の時に、サークル史上初の女子団体入賞を達成した経験があります。大学入学当初、所属チームは大会での入賞経験がない弱小チームでした。私は大学二年生の時に『今までにないことを達成したい』と考え、主将に立候補して入賞を目指しました。他のメンバーは『お遊び』で◯◯◯をやってきたため、上達へのモチベーションが低いことが課題であると考えられました。そこで私はまず、自分の想いを態度と言葉でメンバーに示しました。チームで勝ちたいという想いを『言葉』で伝え、そして積極的な自主練で『態度』でもその想いを伝えました。さらに私は、毎日のミーティングでの目標設定を取り入れました。『上達の魅力』を感じることで主体的な練習につながると考え、主将として現状の振り返りをメンバーと共に行いました。その結果、メンバー全員の技術向上に繋がり、最終的に目標の女子団体入賞を達成することができました。この経験で、自分の想いを伝え、周囲を巻き込んでいく力を学びました。 続きを読む