
24卒 本選考ES
N社員コース 技術系 研究開発コース
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。50文字以下
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A.
筋トレとお菓子作りだ。筋トレに関しては、年内に腹筋を割ることを目標に毎日続けている。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究室、(得意な科目)名をご記入ください。30文字以下
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A.
◯◯◯◯◯◯研究室 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマをご記入ください。50文字以下
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A.
◯◯◯法による◯◯◯手法の確立 続きを読む
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Q.
上記の概要についてご記入ください。※概要は「マーケティング」などゼミや研究室で取り組んでいる分野、内容を詳しくお書きください。200文字以下
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A.
◯◯◯◯◯◯とは◯◯◯を原料とした粒子であり、薬物運搬体として応用されている。また、◯◯◯の構造上の違いにより薬物運搬効率が大きく異なることが報告されている。そこで高い運搬効率を示す◯◯◯◯◯◯の開発に向け、異なる◯◯◯からなる◯◯◯◯◯◯の運搬能の比較が必要だが、◯◯◯合成に時間がかかることが課題であった。そのため◯◯◯法を活用し、◯◯◯の合成手法確立を目指している。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。800文字以下
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A.
代表を務めた◯◯◯◯◯◯活動において、公演成功に向けた目標達成に貢献した。具体的には、1.より多くのお客様へ音楽の感動を届けること、2.団員同士の連携性向上である。課題は、かねてより限定的な客層と、団員が連携する機会の少なさであった。そこで、幅広く音楽の身近さや面白さを伝えるべく、ホテルや地域の小学校を訪問して演奏会を提案し、新規の出張演奏を活発化させた。楽団の運営判断を担う幹事だけでなく、現場を理解する係長20名とも協力して改善に努め、団員5-10名で運営から演奏まで一連を行う小チーム制を導入した。私は外部と調整を行う中で、各依頼に誠実に向き合い柔軟に行動した。協力を頂いた方には演奏会招待に手書きのお礼を添えた葉書を送付し、持続的な関係を構築した。その結果、販売率が6割であったチケットが完売するようになった。また、団員の責任感と結束が生まれ、通常活動でも係間の連携が強まったことで、支出2割減の効率的練習を実現した。この経験で、視座の転換を行いながら組織として価値観を共有する大切さを学ぶとともに、多くの関係者との信頼関係から目標を達成する力を養った。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。300文字以下
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A.
【「美味しさ」と「健康」で笑顔に貢献】食を通して人々の笑顔に貢献したいという夢がある。人と笑い合う時間には食があり、食こそが笑顔の根本となる健康を支えると感じているからだ。そこで「かがやく笑顔のために」をスローガンとして掲げる貴社に惹かれた。幅広い世代に向けた商品を扱う貴社で、「乳」の可能性に挑み、人々の笑顔に寄り添うことができる「美味しい食品」を開発したい。その際、貴社の強みである独自の機能素材も活用し、笑顔の根本となる健康にも貢献していきたい。私の強みである周囲を巻き込む力と試行錯誤する力を発揮し、部門や事業領域に囚われず多くの人を巻き込み、アイデアを形にすべく諦めず試行錯誤していきたい。 続きを読む