
23卒 本選考ES
総合職(文系)
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Q.
卒論内容
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A.
卒業論文では、『日本人が学習すべき英語』について、音声学的な観点から研究を行う予定だ。アメリカ英語は、日本人の舌の構造上発音が難しいことを学習した。また、日本人が英語の発音に自信がない人が多いことも学習した。ここから、イギリス英語の方が日本人には向いているという仮説を置き、研究を行う予定だ。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
学園祭実行委員で1年リーダーを務め、◯○○を企画した。目標来場者数を500人とした。達成のためには多岐に渡りすることがあると考えたが、人手が足りず、学業との両立が困難との意見が出た。そこで2つのことを行った。(1)作業内容の細分化(2)シフト制の導入。結果、少人数で大規模企画を完成させ、543名の方に来場していただいた。この経験から、仲間と1つのものを作り上げる達成感を味わい、目標から逆算して行動する力を身につけた。 続きを読む
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Q.
趣味
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A.
趣味は、手帳を書くことだ。自分の思考を整理し、1日の終わりのリラックスタイムとして楽しんでいる。SNSで手帳友達とつながるきっかけにもなった。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
日本の筆記具の質の良さを海外に広めたいからだ。 日本の筆記具は海外の製品に比べ、インクの質やグリップの形状、細部のデザインにまで細かくこだわっている製品が多い。ここから、日々の使用に際して生じる小さなストレスを解消する製品が多いと感じた。 中でも貴社を志望する理由は、世界中に販売拠点が多い点に魅力を感じるからだ。私の「日本の筆記具を世界中に広めたい」という想いを実現するため、最大限に力を発揮できる場所であると考える。 貴社に入社後は、国内営業職として営業に関する知識を身につけ、国内での筆記具の動向を観察したい。その後、海外営業職として世界中に貴社の製品を広めたいと考えている。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
困難な状況に置かれても、目標達成のために周りを巻き込み行動ができる。この強みは、大学2年生の際に経験した、コロナ禍での9ヶ月間の○○留学で習得した。留学出発前に2つのことを目標としていた。1つ目は英語力の向上。2つ目は海外の友人を作り、異文化への理解を深めることだ。しかし、現地でのオンライン授業の影響で、このままでは自分の定めていた目標を達成できないと感じた。そこで、学部授業で知り合った日本語学習者に声をかけ、週に2回程大学構内でお互いの母語を教え合った。彼は日本の文化に関心を寄せていたため、日本の文化的特徴を交えながら日本語の指導を行なった。さらに、彼の友人5人とのつながりも持ち、週に1回程日本とアメリカの文化の違いについて語り合った。結果、帰国後TOEIC初受験で○○点を取得し、文化的背景の異なる人と関わることで多様な価値観を尊重する大切さを学習した。 続きを読む
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Q.
強みをどのように活かすことができるか
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A.
相手を尊重しながら、自分の意見を主張できる。 留学経験を経て、『普通』の概念が無くなった。ここから、異なる価値観や考え方を素直に受け入れることが出来るようになった。その中でも意見を求められる場が多く、相手の話を噛み砕いた上で自分の意見を主張することが出来るようになった。 貴社に入社後は、相手の意見を受け入れた上で自分の考えを主張し、良好な人間関係の構築に努め、信頼関係を築いていく。 続きを読む
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Q.
ぺんてるでやってみたいこと。チャレンジしたいこと
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A.
海外営業部で、貴社の製品を世界中に広めたい。 数ある筆記具メーカーの中でも貴社を強く志望する理由は、“エナージェル”との出会いがあったからだ。留学中、○○の筆記具を数多く試してみたが、紙への引っ掛かりが気になった上、書いている最中インクが手に付いてしまい、勉強に集中できなかった。しかし“エナージェル”はスムーズに書くことができ、速乾性に優れているためストレスなく勉強に励むことができた。この経験から、貴社の製品をさらに海外へ広めたいと思うようになった。そのためには、製品をただ売場に置くだけではなく、現地の方のニーズを満たすような販売体制をとるべきだと考える。具体的には、よく売れている製品の安定供給や、各国で今必要とされている筆記具の調査だ。これらを行うために、私の強みである英語力と留学経験を活かし、現地の方のニーズを捉えた製品計画や、その製品の販売を行いたい。 続きを読む