
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
長所
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A.
計画性があるところだ。 取り組む前に下調べをしっかり行い、全体を細部まで把握する。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
心配性なところだ。 課題を提出する際何度も見直しをしてしまうため、人一倍時間がかかる。 続きを読む
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Q.
学業で力を入れたこと
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A.
大学2年生の際に経験した、コロナ禍での9ヶ月間のアメリカ留学だ。 留学出発前に自身で定めた目標を達成するため、現地の学生を巻き込んで行動を起こした。また、積極的にボランティア活動にも参加した。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を入れたこと
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A.
○○でのアルバイト経験だ。 売上を上げるためには、お客様のニーズに合わせた商品を提案することが重要であることを学習した。そのために、日頃からお客様に寄り添った会話を心がけた。 続きを読む
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Q.
チームでリーダーシップを発揮し、何かに取り組んだ経験
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A.
学園祭実行委員で1年リーダーを務め、◯○○を企画した。 目標来場者数を500人と定めた。この数値を達成するためには、内装のデザインから企画の広報まで多岐に渡りすべきことがあると考えた。 しかしメンバーは例年より少ない18人しかおらず、学業と企画の両立は厳しいという声が多く上がった。 そこで、2つのことを行った。(1)作業内容の細分化(2)シフト制導入による作業の効率化。 これらの施策を4ヶ月継続させた結果、少数メンバーで大規模の企画を成功させることに成功した。また、543名のお客様にご来場していただくことができた。 この経験から、目標から逆算して行動する力を身につけた。 続きを読む
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Q.
困難に対応して得られた成果も含め、その困難にどのように向き合い、対応したか
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A.
大学2年生の際に経験した○○留学で、コロナの影響により行動が制限されてしまったことだ。 留学中の目標として英語力の向上、異文化への理解を深めることを定めていた。 しかし現地でのオンライン授業の影響により、これらの目標が達成できないと考えた。そこで、学部授業で知り合った日本語学習者に声をかけ、週に2回お互いの母語を教え合った。また、彼の友人5人との繋がりも持ち、週に1回日本とアメリカの文化の違いについて語り合った。 結果、帰国後TOEIC初受験で845点を取得し、多様性を尊重することの大切さを学習した。 この経験から、困難な状況に置かれても、目標達成のために周りを巻き込み行動する力を身につけた。 続きを読む
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Q.
学生時代に学業や趣味等を通じて取得した自分の得意な分野における専門知識について、自分なりの見解も交えてわかりやすく解説
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A.
留学先の○○大学で言語学を専攻した。 幼い頃から英語を学習していた経験から、英語の成り立ちや歴史、構造に興味を持った。 その中でも特に興味を持ったのは、「標準英語」だ。現在多くの地域で英語が使用されていることから、普通の英語という概念が薄くなっていることを知った。今まではアメリカ英語が主流とされていたものの、シンガポール英語などの特定の地域で話されている英語の使用頻度が上がっていることが背景にある。ここから、「標準英語」や「英語の当たり前」について疑問を抱くようになった。 ここから、卒業論文では「日本人は本当にアメリカ英語を学習すべきなのか」という題材で、音声学的な面から研究を行う予定だ。 続きを読む
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Q.
当社に関心を持った理由
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A.
日本と海外を繋げられるという点で、自身の就活軸とマッチしているからだ。 貴社は、総合物流企業として輸送を一貫して行われている。ここから、お客様のニーズに合わせて最適な輸送方法を提案できる点に惹かれた。また、ITを駆使することで作業の効率化やお客様への対応を迅速にされている点に魅力を感じる。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に重視していること
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A.
日本と海外の架け橋になりたい。 留学経験を通して、日本製品の質の良さを改めて実感し、いかに海外の方達に愛されているかを再認識する機会になった。私の強みである英語力を活かし、世界中に日本製品を広めたい。 続きを読む
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Q.
当社以外に関心のある業界、企業
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A.
貿易商社や物流業界に関心がある。中でも、世界中にネットワークがある企業を中心に見ている。 続きを読む