リログループの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
リログループの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
リログループの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年11月、2026年3月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年2月
- 3次面接以降
- 2025年12月
- 内定
- 2025年12月、2026年2月〜3月
リログループの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
リログループの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
リログループの 本選考対策
志望動機
総合事務職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. リログループを志望する理由を教えてください。
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A. 自分の就活軸として、海外事業がある、事業内容に興味を持ち共感できる、若手から裁量権を持てるところで見ていました。その中でリロケーション事業、福利厚生事業は自分が興味を持って働くことが出来る、海外、不動産、福利厚生の点で当てはまっていました。インターンシップ及び面談、面接を行う中で、社員様の雰囲気の良さや若手からチャレンジできる環境にとても魅力を感じました。社員座談会では、新人賞を受賞した方とお話させていただいて、事業所の平均年齢の低さであったり、若手からチャレンジしているからこそ、早い段階で営業目標を達成し、部署での期待値が高まっている話を聞いて、自分も若手からチャレンジをして会社でメインの人物になっていきたいと感じたため、志望しました。
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エントリーシート
総合事務職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは、相手の視点に立って課題解決に取り組む力である。この強みが発揮されたのはファーストフードのアルバイト経験だ。私のアルバイト先では3月から4月にかけて、人員の入れ替わりが激しいという原因で新人教育が追いついていないという課題があった。そこで新人教育を任された私は、業務を教える立場としての目線と新人側の目線で考える為に、自分が新人だった頃を振り返りながら、2点の工夫をした。 1つ目はレジやドリンクの詳細な業務をマニュアル化し共有する事である。業務中の確認と復習が可能になるからだ。 2つ目は新人が担う役割のリストをレジの下に貼る事である。自分の持ち回りをすぐ把握して新人が自ら行動できるようになるからだ。 その結果、取り組みが評価されて時間帯責任者に任命された。 この経験を活かして、貴社では自分の成果を追い求めるだけでなく、相手の視点にも立って課題解決に取り組む力を発揮していきたい。
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総合事務職
22卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 自己PR
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A. どんな状況、環境にも適応できることが私の持ち味です。困難な状況や初めての環境において、常に臨機応変に対応し、自分の置かれた立場で自分の力を最大限発揮してきました。私は現在大学のサッカー部で活動をしています。私は大学2年の時に右膝の半月板を損傷し、半年間サッカーをすることが出来ませんでした。最初は半年間という長い時間サッカーができないという状況を悲観的に捉えている自分もいましたが、自分の置かれたこの状況で私自身何ができるのかを考え、怪我をしたことを逆に自分と向き合うチャンスであると捉えました。身体の使い方や、基礎体力などを一から見直し、徹底的に自分の身体と半年間向き合いました。その結果、怪我する前よりもサッカーのパフォーマンスが上がり、復帰戦で1ゴールをあげることが出来ました。 「自分の置かれた立場で出来る事をやり続けること」「常に臨機応変に対応すること」 上記のような自分の柔軟性を活かして御社のあらゆる分野で戦力となれるように精進します。
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面接
総合事務職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. リログループでどのように活躍したいか?
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A. 福利厚生事業において、日本でのシェアを更に上げる事です。たくさんの人に福利厚生を使って頂きたい気持ちがあります。そこで営業として競合から乗り換えを取ったり、日本の多くの企業が中小企業のため、御社はそこを強みとしているので、今以上に中小企業全体に普及したいと考えます、目標はシェア100%! 観光事業や福利厚生事業において、海外への進出に携わりたいと考えています。今後東南アジアは若手の働き手が沢山いて、成長が期待されます。日本市場は衰退していく一方なので、海外に対してもアプローチしていき、リログループの事業エリア拡大に貢献したいと考えます。 具体的には、東南アジアなどでは今後経済成長が見込まれるため、働き手も更に多くなります。その中で福利厚生の観点で見た時にまだ普及していないため、早い段階から始めておけば、海外市場も狙えるとかんがえます。リロケーションと福利厚生をセットにして売り込めば、住居も安定するし、サービスも受けられて働き手としては、より一層頑張ると考えます。
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総合事務職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代頑張ったことは何ですか?
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A. 私が、学生時代に力を注いだことは、サッカーサークルの創設と運営です。大学1年の秋に、友人とサッカーに対してやる気のある人を集めて楽しみたいと思い、2人で作ることを決めました。当初は10名程で活動していましたが、コート代が高く参加費が嵩み、参加人数が減少していきました。人数減少で一人当たりの負担額が増し、さらに人数が減るという悪循環が生じました。そのため活動のペースを維持するのが難しくなりました。参加費が高いことが原因の一つだと考えた私は、メンバーに働きかけ、参加者の増加と参加費の削減することを決めました。参加者を集めるため、高校時代のチームメイトやバイト先の同僚など内輪から広がるようにたくさんの人に声をかけ人数を集めました。場所や対戦相手も知り合いのサークルや市の貸し出しグラウンドなどを使用してコート代を抑える工夫をしました。結果、安定して30名程参加するまでになり、現在も活動しています。
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リログループの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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リログループの 本選考体験記をステップから探す
リログループの 選考対策
リログループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リログループ |
|---|---|
| フリガナ | リログループ |
| 設立日 | 1967年3月 |
| 資本金 | 26億6700万円 |
| 従業員数 | 3,451人 |
| 売上高 | 1510億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中村 謙一 |
| 本社所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目3番23号 |
| 平均年齢 | 40.1歳 |
| 平均給与 | 616万円 |
| 電話番号 | 03-5312-8704 |
| URL | https://www.relo.jp/ |