QUICKのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
QUICKのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。QUICKのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
QUICKの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 2日間
2daysインターン
人材業界の大まかな仕事について学ぶことができた点が非常に良かった。特にBtoBの業務について、資料の読み込みからヒアリング、それを提案に落とし込むところまで業務を細かく体験できたため、普段の業務で何をしているのかが想像しやすいインターンシップだったと思う。
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夏 / 2日間
コンサルタント
実際の仕事に近いことができたため、仕事の難しさを体験することができた。とにかくクライアントが何を求めているかを徹底的に聞く、引きだす、そしてその期待を超えるものを与えるという姿勢が求められていると強く感じた。社員と話す時間もあったため、社風なども何となく感じられた。
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参加して大変だったこと
夏 / 2日間
2daysインターン
ワークの抽象度が高く、社員から明確な指示が出る訳でもなかったため、ワーク自体の難易度の高さというよりかはワークの前提条件を確認していくのに手間取った。そのため、ワークの最終発表もチームによっては前提や方針から大きく異なる発表をしているチームもあり、その点が非常に苦労した点だった。
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夏 / 2日間
コンサルタント
最終日の発表に向けて案が何度も白紙になり毎晩夜遅くまで班で残って作業しているときは正直はやく終わって欲しいと思った。体力的にも厳しいし、正直社員とたくさん話して会社のことを知りたいからインターンに参加したのに結局一番話している時間が長いのは班の学生でそこはやっぱり微妙だった。
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印象的なフィードバック
夏 / 2日間
2daysインターン
インターンシップ中は、随時社員の方がワークを見ており、ワーク中の発言や行動などを評価されていた。また、ワーク後には個人個人に向けたフィードバックや、企業に関する座談会などがあった。
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夏 / 2日間
コンサルタント
クライアントに提案するときは「ストーリー」をつくりなさいと取締役からフィードバックをされたこと。マーケティング施策にストーリーがあるとクライアントもイメージでき、その提案にのってみようかなと思うこともある。仮説によって出てきた細かい数字ばかりを伝えてもクライアントの心は動かないと言われたのも印象的だった。
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QUICKの インターン参加後の就職への影響
参加前
サマーインターンの段階から就活を始めたこともあり、志望企業や業界があまり定まっていない状態だった。興味があった業界としては広告系とエンタメ系だったが、それぞれ業界内の仕組みや内訳が分かっておらず、そこを明確化したいという考えから様々な業界のインターンに応募した。 その中で業界の軸としてBtoC、BtoBどちらの営業も経験することによって市場価値を高めたいと考えた。万が一業界に合わなかった際に転職となった時にでも活かせる経験が積めると考えており、そういった軸に当てはまる業界を探していた。
参加後
実際にインターンに参加したことにより人材業界に関する興味がわき、その後一時期は人材業界を志望していた。しかしながら、人材業界について調べていくなかで、コロナの影響を大きく受けている業界だということを学び、志望度が下がった。また、業界のシステム的にBtoCの業務が多く、給料も安いということを知り業界全体を志望することを辞めた。
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参加前
ITベンチャーに行くことを決意していたが、IT業界の中でも大きめの企業、具体的にはリクルートホールディングス、リクルートマーケティングパートナーズ、ヤフーなどの方が教育環境的にも整っていてのちのち転職もしやすいイメージがありファーストキャリアとしては適切だと感じていたので、これらの企業を志望していた。
参加後
実際に人材ベンチャーの中に入ってみると、会社が小さくて自分が井の中の蛙大海を知らずのようになりそう、仕事が大きすぎてきっちり学べなさそう全体的にベンチャー感が強すぎてワークライフバランスが整ってないかもしれないと思って自分には向いていないと痛感した。 一方で意思決定からそれを実行するまでのスピードは速そうと感じた。
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参加前
インターシップ参加前には重工系や車体メーカーを志望しており、大学院進学を考えていた。また同時に、現在は学部3年生であるので、学部卒での就職も考え就職活動も並行して進めている。目標としている業界は航空機産業であり、この業界は現在コロナの影響を受けて最も衰退している産業であるため、就活に不安を抱いている。
参加後
今般の情勢を考えると、重工系よりも情報系産業の方が今後の需要は大きいであろうことは容易に想像できる。また、6Gの台頭を見据えても情報系人材は不足すると考えられる。そのため、学部就職の段階で情報系の会社に就職しようかどうか迷っている。今回のインターシップを通し、金融と情報を掛け合わせた事業には面白みもあると感じたので、この業界にも就職を考えてみようと思った。
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参加前
インターンシップに参加前の志望業界は幅広く業界をみていたため、絞り切れていなかった。(中でも人材とコンサル、商社、メーカーに興味があった)志望業界の大きな変化はないが、インターンシップに参加して、業務を体験しても、あまり人材に興味を持てなかったため、今後は人材に注目していかなくてもよいかなと感じた。
参加後
インターンシップへの参加によって企業の印象は、優しさとか人思いだからという理由だけで仕事をしていけるわけではないと感じた。(かなり厳しいのではないかと思った)に対しては、求職者とお客様企業との折り合いをつけることが大変だと感じた。社員に対しては、人事の方がインターンシップ中かなり疲れている顔をしていたことが印象的で仕事が忙しいのではないかと不安になった。
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QUICKの インターンの選考フロー
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QUICKの インターンの選考対策
インターンES
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QUICKの 選考対策
QUICKの 会社情報
| 会社名 | 株式会社QUICK |
|---|---|
| フリガナ | クイック |
| 設立日 | 1971年10月 |
| 資本金 | 6億6000万円 |
| 従業員数 | 684人 |
| 売上高 | 330億2200万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 髙見信三 |
| 本社所在地 | 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町7番1号 |
| 電話番号 | 03-6733-0919 |
| URL | https://corporate.quick.co.jp/ |