
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
テイクアンドギヴ・ニーズへの志望動機をお答えください。200文字以下
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A.
私は一瞬一秒に感動を生み出し、人の心を動かすプランナーになりたいです。その過程は、表向きな仕事の他、尽きないほどに大変であると存じています。だからこそ、私はその仕事がしたいです。なぜならその先に、”感動的な人生”が必ず存在するからです。貴社のインターンシップで感じた”見返りを求めない貪欲な姿勢”に私は共感しました。その姿勢があるからこそ、ゴールのないおもてなしが実現できると考え、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
現時点で、どの職種に興味をお持ちですか?
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A.
ウエディングプランナー 続きを読む
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Q.
今までの人生の中で、乗り越えることが最も困難だった経験を、具体的に教えてください。 またそれをどのように乗り越えたのか、その経験から何を学んだのかも、併せてご入力ください。300文字以下
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A.
高校の陸上競技部で短距離パート長を務めた経験です。私は競技に対する意識の差をチーム内で感じ、部員と衝突することもありました。その環境から脱却したいと考え、新しい施策を6つ行いました。その中で、勉強会の開催が最も効果的でした。コーチにトレーニング知識の指導を自ら仰ぎ、勉強会を開催しました。そして、練習の意図や意識すべき点についての知識を共有しました。これにより、ただメニューをこなすのではなく、”考えて練習する”意識が根付きました。取り組みの結果、シーズン中に25名中22名の選手がベスト更新を果たしました。この経験から、”熱意を持って取り組めば失敗は失敗でなくなること”を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたが何かを判断するとき、大事にしていることは何ですか? 具体的なエピソードを添えて、お答えください。300文字以下
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A.
”自分の選択に自信を持つこと”です。私は中学1年生から陸上競技をしています。大学では試合に出ることすら難しくなるため、競技を続けるかとても悩みました。しかし、高校時代の経験で得た向上心、継続力があれば、環境を活かしてもっと記録を伸ばせるはずだと考え、競技を続ける決心をしました。そして、選択に自信を持つことで、困難を乗り越えた先に成長があると考えることができました。怪我や病気に苦しんだ時期があっても打ち勝つことができたのは、自分の芯の強さだと感じています。そのため、今までの選択に一つも後悔はありません。選んだ道を正解にすることができた多くの経験に誇りを持ち、この信念をずっと大事にしたいです。 続きを読む