
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
自己PRを教えてください
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A.
私の強みは苦手を克服する力があることです。私は人前で話すことが苦手でしたが、大学のAO入試に挑戦しました。一次試験の課題の為に政治や法律について独学で学びましたが政治については実際の政治家と話してみたいと思い、区議会議員の方に取材をさせて頂きました。初めてのことで緊張しましたが、事前に質問とその回答の想定をして挑んだため落ち着いて取材をすることができました。入試ではグループ討論もあり、スケッチブックに自分の意見をイラストでわかりやすく伝えるよう工夫しました。文章の書き方やプレゼンの仕方も学びました。その結果、無事に合格でき充実感と満足感に満たされました。目標を達成するためには、様々な場面を想定した計画と充分な準備、そして人に頼るコミュニケーション能力も大切だと学びました。この強みを生かして仕事で苦手なことがあっても自分なりに考えて克服し、何事にも恐れず挑戦していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことを教えてください
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A.
学生生活で最も力を入れて取り組んだことはぬいぐるみ屋でのアルバイトです。そこで販売しているぬいぐるみはファン層が狭く知名度が低いことが問題でした。当時は店舗のSNSのフォロワーも少なく、まずはここから変えていこうと思いSNS担当を名乗り出ました。これまでは新商品の写真のみの投稿であったため動画投稿機能を活用しようと思い、ぬいぐるみを動かしてCMのような短い動画を撮影・編集し投稿したところ大きな反響があり、フォロワーも倍以上に増えました。その販促動画を見て遠方からご来店される方も増え、本社にもお褒めの電話が複数来たそうです。最近店舗で行われた着ぐるみイベントでもお客様から「あの動画が面白くてファンになりました」と言って頂き、やりがいを感じました。この経験から同じSNSでも使い方を工夫することでさらに幅広い層に店舗や商品の存在を知っていただけるきっかけになると学びました。 続きを読む
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Q.
東邦大学の採用試験に応募しようと考えた理由を記入してください
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A.
学生だけでなく、地域や他機関と連携して人材教育を支えたいと思い志望いたしました。高校生の頃、吹奏楽部で裏方として動いた経験から誰かをサポートすることにやりがいを感じ、学生生活を多方面から応援する大学事務職員に興味を持ちました。特に貴学は大学内だけでなく医療センターでの業務に携わることができるため、多様な経験をする中で自分自身の得意な領域を見つけ貴学に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
病院・学校ごとに、入職後にやってみたい仕事を記入してください
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A.
病院では、病診連携室でセミナーの開催に関わりたいと考えております。ぬいぐるみ屋でのアルバイトでは着ぐるみイベントの開催のための会場手配やスケジュール管理、整理券の管理などの経験をして事前準備や臨機応変さの必要性に気がつきました。この経験を生かしてセミナーが成功するよう計画的に取り組みたいです。学校では、入試広報課でより多くの学生に貴学の良さを知って貰えるよう工夫して業務に励みたいと思っております。 続きを読む