
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターン志望理由
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A.
本に携わる会社は出版社だけでなく、御社のような本の商社があるということを知り、実際にその仕事の中身の部分を体験したいと考えたためです。また自分は小さい頃から本の虫であったため、100年後も「本」がある世界を目指すという御社のビジョンに強く共感しました。それを達成するために自分には何ができるのか、どのように貢献することができるかを知りたいと考え、応募しました。 続きを読む
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Q.
コース選択理由
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A.
御社では若手社員の方々が様々な企画立案を行なっているということを知り、今自分が持っている分析力や、仮説を立て課題解決に繋げる力が御社での企画立案という仕事においてどれだけ通用するのか知りたいと考えたからです。人々の心を豊かにするために「本」の枠組みを超えた様々な商材を扱い、書店をさらに魅力的なものにするという一連の流れ。これを体験し自分の提案が人々の心の豊かさに活かされる喜びを感じたいです。 続きを読む
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Q.
これまで最も主体性を発揮した経験とそれによって得られた成果や成功体験
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A.
高校の部活動においてチームを勝利に導くエースになるために、週7回の全体練習に加えて週5回の自主練習を設定したことです。日々の練習や試合で自分には才能がないことを痛感した私は周りと同じ練習量ではいけないと考え、全体練習後に周りを巻き込みながら足りない部分を埋めていきました。その結果一年生の時から試合に出続け、自分が三年生の時にはチームを全国大会に導くことに成功しました。 続きを読む
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Q.
自分自身の目標を達成するためにどんな行動を起こしてきたか、特に工夫した点は何か
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A.
部活動において日本一のサイドプレイヤーになるという目標を達成するため、毎回の練習中に達成するべき短期的な目標とその月中に達成するべき長期的な目標を立てるようにしています。「これだけはできるようにする」という実現可能な小目標を毎練習達成することで確実にスキルを身に付けることができます。またそれらをノートにメモすることで可視化し、何度も見直すことで新たな課題発見とモチベーション向上に繋げています。 続きを読む
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Q.
周囲の人を巻き込んで成し遂げたエピソード
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A.
大学の部活動で仲間を鼓舞してモチベーションを維持させ、結果として東海一部リーグに残留したことです。練習がコロナ禍の影響で何度も停止してしまいチーム全体のモチベーションが著しく低下した際、このままではいけないということをチームに訴え続けました。自分が率先して努力することで仲間にも危機感や当事者意識を与え、一緒に自主練習をするように誘い続けました。結果チームの底上げに成功し、今の実力を得ました。 続きを読む
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Q.
書店にあったら面白いモノ・コト・サービス
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A.
「おすすめの本診断機」です。好きな作家や求める本の種類や系統、予算などの情報を打ち込むことでその書店にある本からおすすめを提示し、購入後郵送を希望なら機械上で取引を完結できます。打ち込む情報の量は利用者の裁量で、情報が多ければ多いほど希望のものに近くなります。予算と冊数だけを指定すれば「1万円の本の福袋」を疑似的に購入するといったようなことも可能になります。この機械がある事で純粋に購入者が増加するだけでなく、特に目的なく来店する人が増え、付加的な利益も得やすくなるのではないかと考えます。 続きを読む