
24卒 インターンES
バラエティ志望
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Q.
あなたが、このジャンルの仕事を、将来の職業として選ぼうと思ったのはなぜですか? きっかけとなった具体的な体験と、理由を書いてください
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A.
世界中の人々の共通言語になる番組を製作したいという夢があるからです。中学時代、友人関係に悩み学校に行きたくない時期がありました。そんな時、大好きなバラエティ番組の放送日を楽しみに学校に通うことができました。放送翌日は、クラスメイトと番組の話で盛り上がり新たな友人関係を築くことができ、学校に行くのが楽しくなりました。大好きなバラエティ番組で日常を彩られたように、私も頑張る人々の原動力になる番組を届けたいと思うようになりました。近年、YouTubeや動画配信サービスの台頭により、人々は多種多様なエンタメを自ら選択できる時代になりました。しかし、クオリティ、華やかさ、規模感、そして誰でも無料で見られる、という点においてテレビが最高のエンタメだと私は思います。エンタメの幅が広がる時代だからこそ、最高の質の番組を届け、人々の共通言語になる番組を作りたいです。そしてテレビ番組に人々を熱中させたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの好きなテレビ番組を2つ、それぞれ好きな理由も添えて教えてください。 それぞれに選んだ簡単なコメントも書き添えてください。
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A.
・M-1グランプリ 無名の人が自分の力で勝ち上がり、人生を変える瞬間を見られる、貴重な瞬間の目撃者になれる番組だから!芸人や審査員の熱意や真剣さはまるでスポーツ。視聴者に緊張感と感動、そして笑いを届ける、他にない番組。 ・千原ジュニアの座王 椅子取りゲームで座れなかった人は即興の大喜利やギャグで勝負する、単純明快なルール。作り込まれたネタではない、リアルさが面白い!普段見られないジャンルの笑いで、まるでライブのような臨場感が味わえます。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で熱中して打ち込んだ事、そこから何を得られたか?を教えてください。
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A.
私は、学生時代を通して「誰かをサポートする」ことを継続してきました。高校時代、◯◯部の副部長や◯◯委員会副委員長など、サブの立場からチームを裏で支えることに喜びを感じた経験から、現在は◯◯部マネージャーを務めています。雑務をこなす日々に「私じゃなくてもいいのでは」と悩んだこともありました。しかし、チームのベストパフォーマンスを引き出すことが私の存在意義だと捉え、誰もやりたがらない仕事も全力で取り組んできました。例えば、プレーを撮影する際、選手ごとにフォームや打球の飛び方など着目ポイントが異なることに気づき、選手によって撮影方法を変えました。また、同リーグでしか練習試合をしていないことに気づき、関わりのなかった他リーグ大学と交渉に練習試合を組み、戦力の底上げに努めました。その地道な積み重ねの中で、主将を支えチームを良い方向に導くため、「誰よりも一歩先の立場に立って考える力」が身につきました。 続きを読む
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Q.
今回のインターンシップで学びたいことは何ですか?
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A.
人々の心を彩る番組を届ける製作者になるための具体的なスキルを身につけたいです。現場社員の方々とお会いできる貴重な機会を活かし、ワークに全力で取り組み、貴社ならではの番作の極意を学びたいです。 続きを読む