
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ・卒業研究について(50文字以内)
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A.
○○研究室に所属し、緊急性の高い通知をVR空間内に効果的に提示する手法について研究しています。 続きを読む
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Q.
活動歴:部活・サークル、資格・免許、趣味・特技・スポーツ、アルバイト歴など(400文字以内)
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A.
<部活・サークル等> <中学高校> 放送部(映像制作と放送、古いメディア媒体の整理等) 図書委員会(委員長・読書推進イベントの開催等) <大学> ○○(代表・VRコンテンツの制作やメタバースでの活動等) <資格等> 実用英語技能検定2級 普通自動車第一種運転免許(AT限定) ITパスポート試験 基本情報技術者試験 文部科学省後援 色彩検定1級 文部科学省後援 色彩検定UC級 日本VR学会認定 上級VR技術者 <趣味・特技> 小説・マンガ・アニメ・ドラマ等の作品鑑賞 小説執筆・ポスター作成・映像編集・3D空間制作等の作品制作及びデザイン <アルバイト> 2020年8月より中学受験塾の算数と理科の講師をしています。新しく学ぶことについて楽しく興味を持ってもらえるように授業を行っており、その実績から受験学年の上位クラスも受け持っています。 続きを読む
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Q.
当社を何で知りましたか?
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A.
TBSスパークルホームページ 続きを読む
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Q.
第1志望ジャンル
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A.
先端映像(メタバース・VRなど) 続きを読む
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Q.
第2志望ジャンル
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A.
アニメ 続きを読む
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Q.
第2志望ジャンル(理由)(400字以内)
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A.
幼少期からアニメやドラマ、小説、漫画、音楽、ゲームなど様々な作品を鑑賞するのが好きで、貴社制作の作品では「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」、「半沢直樹」など多くのアニメ・ドラマに出会うことができ、その度に心が揺さぶられてきました。その経験からこうした作品コンテンツに触れたときの楽しさをより多くの人へ広めていきたいという思いがあり、貴社で作品コンテンツを制作する仕事に携わることができればと考えた次第です。その中でも志望ジャンルとしてアニメを選んだ理由は、他コンテンツの中でもアニメが特に好きで、毎クールに複数の作品を視聴する経験が活かせないかと考えたからになります。 続きを読む
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Q.
以下第1志望ジャンルについて前提に回答してください。 この職業を目指す理由を書いてください。きっかけとなった経験やエピソードも交えて具体的に書いてください。(300~400以内)
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A.
幼少期からアニメやドラマ、小説、漫画など様々な作品を鑑賞するのが好きで、素晴らしい作品に出会えた時の感動を伝える側になりたいという思いがあります。中学高校では作品をつくることに惹かれて放送部に所属していました。お昼の放送はもちろんのこと、文化祭に向けてラジオドラマ制作やデジタルサイネージの企画を立ち上げ、魅力的な部活動紹介映像の制作、放送スタジオを借りて情報番組のようなものの制作等、放送に関わる様々な作品制作をそこで経験しました。大学ではVRに興味を持ち映像作品そのものからは離れてしまいますが、VRならではの作品制作を続ける姿勢は継続しています。映像だけではなくVRについても触れてきた経験は、新しい表現を用いた映像作品の制作に活かせるのではないか、そして今までにないもっと面白い作品をつくりたいと考えこの職業を志望しました。 続きを読む
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Q.
この職業に就いたら、将来どのような人になりたいですか?5年後10年後の自分を、取材しているテーマや担当している番組をイメージして具体的に書いてください。(200~300文字)
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A.
メタバースやVRを用いたコンテンツ作品制作において実績を持ち、それでもなお、日々新しい技術を用いた作品制作を探求する人になりたいです。スマートフォンが普及して一般人でもクオリティの高い映像作品制作ができるようになったように、メタバースやVRを用いた作品も、20年も経てば誰でも見慣れていて気軽に制作できるコンテンツになっているかもしれません。その中で映像メディアで驚きを伝えていくためには、より新しい今までにない表現技術を求めていく必要があり、そのために新しい技術に目を向け続けて、試してみることが重要だと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが実現させたい番組やコンテンツの企画など、職業としてこの仕事を選んだあとにやりたいことを、具体的に教えてください。(200~300文字)
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A.
メタバースやVRを用いたテレビ放送を盛り上げるコンテンツを制作したいです。メタバースを利用したコンテンツは近年注目が集まっているものの、ハードウェアの性能や価格の問題から発展途上にあります。一方で、3D空間を利用した今までにない作品や、実際には遠く離れた場所にいる人と同じ空間で感想を共有しながら動画を視聴するといった新しいお茶の間になり得る体験が生まれて生きていることは、コンテンツを制作・放送する立場側から考えれば見逃せないことでしょう。今後十数年もすればスマートフォンのように市場に普及することを踏まえれば、アニメなどの3Dに親和性の高いコンテンツを大きく売りに出す好機になると考えます。 続きを読む
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Q.
TBSグループがコンテンツグループとしてNo.1になるためには何をすべきだと考えますか。TBSグループに対して、あなたが考える特色をあげ提案してください。(200~300文字)
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A.
テレビがインターネットコンテンツに押されている今日、テレビ局の強みは新しい作品コンテンツを同時刻同タイミングで視聴者に届けることができ、そしてテレビ局が持つ不動産や街を活かして作品の世界観を表現できることです。作品の世界観を深く作ることは、視聴者がより作品へ共感することにもつながります。作品をただ作るだけではなく、SNSやメタバースを積極的に利用したり、イベント企画等を通して一体感のある感動を共有できる場も用意できれば、より一層その作品を楽しんでいただけるでしょう。 続きを読む
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Q.
あなたが人生で一番挫折した体験、またそれをどうやって乗り越えたか、またはその体験から何を学んだかを具体的に書いてください。(200~300文字)
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A.
私が中学・高校で所属していた放送部で、学内行事に向けた作品制作・企画進行は過去最大に盛り上げることができたと自負しているのですが、一方で学外の映像作品コンテンストには1度しか作品を出せずに終わってしまったことです。いつか映像作品コンテストで優勝したいと何度も企画の立ち上げを行ったものの、脚本が完成しなかったり、撮影が進まなかったりと完成せず、高校2年生の冬になって私一人だけでも制作できるものを完成させた形になりました。ここでの反省点は、まだ来年があるからと先延ばしにしてきたこと、そして私の担当は映像編集が主だったために、他の方の担当分野に積極的に関わろうとしてこなかった点にあると思います。 続きを読む