2024卒の京都産業大学の先輩が学校法人谷岡学園専任職員(事務系総合職員)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒学校法人谷岡学園のレポート
公開日:2023年9月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 専任職員(事務系総合職員)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特に何もありませんでした。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年07月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪商業大学
- 形式
- 学生5 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後受付を済ませ控室へ移動、面接後解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
周りの人と比べられていたのではないかと感じました。頭のいいことは伝わるが、簡潔にと言われているのにも関わらず、明らかに問われている以上のことを話し始める人や、明らかに準備不足の人がいました。きちんと準備をして、一人ひとりの持ち時間を意識し、簡潔に自分の考えを話すことが大切だと思います。
面接の雰囲気
雰囲気としては厳しめだったと思います。質問の答えに関する深掘りなどが無く、こちらが話すだけだったのでそう感じたのかもしれません。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
最近気になる大学業界のニュースについて教えてください。
私の最近気になるニュースは、大学の入学志願者数に関するものです。国公立大学や一部の難関私立大学とそれ以外の大学の入学志願者数の推移を比べると、それ以外の大学の減少の幅がとても大きいのです。そこから私は、単純に上位の大学とそれ以外の大学の格差がより大きくなることはもちろん、それ以外の大学の受験の難易度が下がることで、学生の競争や切磋琢磨の質が下がり、学生の質の低下につながる恐れがあるのではないかということを考えました。
大学のホームページのいいところと改善するべきところを考えてください。
まずいいところについてですが、谷岡学園全体のページからそれぞれの学校のページへのアクセスがしやすく、配色なども工夫がされていて見てほしいところを強調していることが伝わってきたところです。次に改善するべきところについてですが、パソコン向けのページであるためにスマートフォンから見ると利便性が下がるため、スマートフォン用のページが必要であると考えました。また、私の感想になるのですが、大阪商業大学のページが一番凝っていると感じ、他のお学校のものが少し簡素であると感じました。
辞退理由
他の大学に内定が決まったため。
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学校法人谷岡学園の 会社情報
| 会社名 | 学校法人谷岡学園 |
|---|---|
| フリガナ | タニオカガクエン |
| 設立日 | 1928年2月 |
| 資本金 | 793億5710万円 |
| 従業員数 | 1,061人 |
| 売上高 | 125億6174万2000円 |
| 代表者 | 谷岡一郎 |
| 本社所在地 | 〒577-0036 大阪府東大阪市御厨栄町4丁目1番10号 |
| 電話番号 | 06-6781-0385 |
| URL | https://www.tanigaku.ac.jp/ |
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