
24卒 本選考ES
行政・事務
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Q.
クラブ、アルバイトなどで力を入れたこと
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A.
アルバイトにおいて、接客スキル向上に注力しました。昨年は接客ミスのクレームが多く、私はお客様とアルバイトの立場からミスを減らす方法を考え、接客用語や手順のシートをレジに設置しました。また接客テストも導入した結果、半年間で接客ミスが約3割減少しました。現状を俯瞰して課題解決することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
学業で力を入れたこと
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A.
教育実習において、子どもの個性を尊重し支えることに注力しました。担当クラスには授業についていけない子どもが多く、休み時間に個別対応して子どもと向き合い学習支援をしました。結果、クラス全体の集中力と意欲が高まりました。この経験から、相手に応じた支援をすることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
試験区分の職を選んだ理由と、取り組みたい仕事や興味のある分野
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A.
教育や子育て支援に関する仕事に取り組みたいと考え志望します。理由としては、教育実習やボランティアを通して、教育や保育の難しさと課題が見えたためです。子ども、保護者、教育・保育従事者に寄り添った仕事をしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
京都府職員を志望する理由
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A.
私は愛着のある京都府において教育や子育て支援に携わり府民を支えたいと考え、貴庁を志望します。貴庁は「見える化」ツール作成や「子育てにやさしい職場づくり」等に取り組み、「子育て環境日本一」を目指されている点に非常に魅力を感じています。貴庁において、府民が長く健康に暮らせるまちづくりを目指します。 続きを読む
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Q.
具体例を挙げ、求める人物像に照らして自己PR
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A.
私の強みは、相手の立場になりチームワークを大切に仕事に取り組める点です。所属クラブにおいて役員の仕事上の行き違いが発生していたため、SNSや電話を用いて役員の動きを視覚化しました。結果、全役員が協力して円滑なクラブ運営ができました。貴庁においても強みを活かして貢献します。 続きを読む
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Q.
併願状況
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A.
①京都府(行政)②城陽市(事務)③八幡市(事務)④精華町(事務)⑤亀岡市(事務) 続きを読む