ダイドーグループホールディングスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ダイドーグループホールディングスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ダイドーグループホールディングスの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 内定
- 2026年4月
ダイドーグループホールディングスの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
ダイドーグループホールディングスは5点満点中3.7点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均に比べると、0.1点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
ダイドーグループホールディングスの 本選考の通過率
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ダイドーグループホールディングスの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ダイドーグループホールディングスのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
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ダイドーグループホールディングスの 本選考対策
志望動機
総合職
21卒 / 京都大学 / 男性
- Q. ダイドーグループホールディングスを志望する理由を教えてください。
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A. 志望動機としてはインターンを通じてマーケティングの面白さや難しさ、その醍醐味などを学べたことを中心に考えました。飲料というものを通じ、自分が人々にどのような価値を提供したいのか、また自社の強みをどう活かしていくべきなのかということについても十分に考えておくようにしました。ダイドーは自販機が自社の強みの一つであります。この自販機を、ただ自販機として捉えるのではなく現在ブームになっていることとの結びつけによる発展性や、AIの導入などによりどのような可能性を切り開いていけるのかといったことなど、既存のビジネスをより骨太なものにしていくためにはどのようにしていくべきなのかということについても考えておくようにしました。
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総合職
18卒 / 京都大学大学院 / 男性
- Q. ダイドーグループホールディングスを志望する理由を教えてください。
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A. 私がダイドードリンコを志望した理由は事業内容と企業風土です。事業内容に関しては新事業である健康分野に強く興味を惹かれました。私は、「飲食」の分野から、人々の美味しさと健康に貢献できる会社で働きたいと考えていました。貴社のことをHPや、インターンシップ、座談会などを通じて、深く知り、貴社が健康分野に関する事業を立ち上げたことを知りました。まだまだ、立ち上げ段階のこの健康事業に早期から関わり、自らの手で、人々の役に立つ商品を考えることに、すごくやりがいを持てると考え貴社を志望致しました。二つ目は、「挑戦」しやすい企業風土です。ファブレスという工場をもたないからこそ、完全歩留り100%を目指さないからこそ醸成された挑戦する風土は他の企業よりも勝っていると考えます。この挑戦できる雰囲気に惹かれ貴社を強く志望しました。
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エントリーシート
総合職
22卒 / 関西学院大学大学院 / 男性
- Q. 趣味・特技(120文字以内)(OpenESを使用)
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A. 趣味は【車を運転】することだ。私の大学は自然豊かな場所にあり、研究に行き詰まった時は大学の近くを車で運転することで気分転換をしている。特技は【整理整頓】だ。物を使ったら必ず元にある場所に戻し、誰が見ても片付いている部屋を保っている。(OpenESを使用)
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総合職
21卒 / 日本大学 / 男性
- Q. 学業の取り組み
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A. 私は学業に関して経営学に取り組みました。マーケティングについて学び、企業の強み、弱みを把握し経営資源を上手く利用することが大切だと知りました。これは自分自身にも当てはまり自身の気配りを武器に消費者、市場に耳を傾けニーズを満たすように行動し、またシーズを生み出せるようにしたいです。経営学を通じ私は競争相手、市場があるが、一番は自分を知らなければ始まらないと感じました。自社の経営資源、人材の能力を知らずに新規参入をすれば痛い目を見ます。まず自分を知り、自身の強み、戦いの場面で勝負すると学びました。
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総合職
19卒 / 龍谷大学 / 女性
- Q. 学業、ゼミ、研究室で取り組んだこと
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A. 私は、環境汚染や気候変動に関心があり、環境経営論を受講しました。CSRとは人権問題や労働問題、地球温暖化問題などに積極的に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献することです。また、企業は幅広いステークホルダーから必要とされる存在になる必要があります。信頼され、持続可能な社会の実現のためには、目先の利益を追求するのではなく、従業員や環境、地域へ配慮して社会問題を解決していく必要があると学びました。CSRはどの企業も行っている為、企業を理解するために必要な知識だと感じました。私たち一般市民が、節電や節水を行うことも大切でありますが、一人一人の力は小さいです。一方、企業が行えば大きな影響を与えることができるので、全ての企業が取り組むことが大切だと思いました。私は、このことから個人としてだけでなく、企業の一員として同じ目標を持ち、社会貢献を行っていきたいです。
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総合職
18卒 / 北海道大学大学院 / 男性
- Q. 企業選びの軸。
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A. 就職活動の中で私は、企業で働く人々や社風を重視して会社を見るようにしています。私は、会社を成り立たせるのは人であると考えています。アイデアを生み出し、それを形にし、スケールアップをして、販売する。それは全て人が行うからです。また、働く環境は仕事をしていく上で、自分だけでなく会社の成長にも密接に関わる部分であると考えています。人の成長なしに会社の成長はないと思います。そのため、選考を通じてお会いさせていただく方々の人柄や自分が感じ取れる雰囲気というものは、その会社自体を反映していると考えており、自分自身の肌で感じ取ることができる、何か想いのようなものを大切にしながら企業を選択するようにしています。
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総合職
18卒 / 大阪府立大学 / 女性
- Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字)
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A. 生命における様々な現象を解明する目的のために生物、化学分野の物質の性質や影響を学び、扱えるようになることを専門として勉強しています。微生物や分子化学、有機・無機化学など、広範囲にわたる生命に関わる教科を専門的に日々学んでいます。また日々実験も行い専門的技術の習得も目指しています。実験では、失敗すると、工程の中で何が原因となったのか考え、成功するまで何度も挑戦し、目標の達成まで諦めない力を身につけました。このように、生命に起こる まだ詳しくわかっていない現象について解明するため日々努力しています。
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面接
総合職
21卒 / 京都大学 / 男性
- Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください
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A. 大学生の時に行ったアルバイトの話をした。アルバイト先でイベントを企画した際、従来のやり方通りに最初は企画が進んでいったが、それではイベントを行う本質的な意義を満たすことができていないと考えた。そこで、まだバイトを始めたばかりであり、あまり発言力はない立ち位置ではあったが、自分なりにそのイベントを行う上で何が必要かということを自身や友人、先輩後輩などに尋ね、その中で一つクリアなものを導き出しそれを企画するメンバー全員に伝えた。その結果、その方向性で話が進んでいき、自分たちがターゲットにする人々に価値を提供できるイベントを開催することができ、その結果集客の目標人数を超えることができ、また本質に立ち返る大切さを学んだ。
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総合職
18卒 / 京都大学大学院 / 男性
- Q. インターンシップで学んだことについて教えてください。
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A. インターンシップでは、何かを伝えるための「捨てる重要性」と成功のためには「最後まであきらめない気持ち」が重要であることを学べました。グループワーク時、我々の班では、当初の経営のコンセプトに逸脱しないような案を僅か10分ほどの発表の中に4つくらい盛り込もうとしました。しかし、中間報告で、案が多すぎて何を伝えたいのかわからないというご指摘を受け、残り時間が少ない中で、班員皆で熟考し本当に伝えたい、通したい案を一つに絞り、発表しました。結果、まとまりのある、何が伝えたいか分かる発表になり、良い評価を頂けました。私はこの経験から、「捨てる重要性」と残り時間が少なくとも「最後まであきらめない気持ち」を学ぶことができたと考えます。
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ダイドーグループホールディングスの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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ダイドーグループホールディングスの 本選考体験記をステップから探す
ダイドーグループホールディングスの 選考対策
ダイドーグループホールディングスの 会社情報
| 会社名 | ダイドーグループホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイドーグループホールディングス |
| 設立日 | 1975年1月 |
| 資本金 | 19億2400万円 |
| 従業員数 | 5,375人 |
| 売上高 | 2412億3600万円 |
| 決算月 | 1月 |
| 代表者 | 高松 富也 |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島2丁目2番7号 |
| 平均年齢 | 40.8歳 |
| 平均給与 | 848万円 |
| 電話番号 | 06-7166-0011 |
| URL | https://www.dydo-ghd.co.jp/ |