
23卒 インターンES
技術系総合職
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Q.
当社のインターンを志望する理由を教えてください。(150文字以下)
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A.
貴社についての理解を深めたいと考え本インターンを志望する。貴社は様々な研究開発を行っているが、私は特に燃料電池について関心がある。本インターンで直接的に燃料電池について学ぶ機会は多くないかもしれないが、実習を行う中で、貴社の雰囲気や社員様の働く姿勢を知り、自分が働くイメージを形成したい。 続きを読む
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Q.
設問43 大学(院)生活の中で最も力を注いだことを挙げてください。(15文字以下)
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A.
校舎内満足度1位の塾講師に 続きを読む
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Q.
最も力を注いだことについて、具体的に教えてください。(500文字以下)
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A.
自身の経験から、適切な学習方法がわからないという理由で勉強を避けてしまうことは勿体ないことだと感じていた。そのような理由で諦めてしまう生徒の助けになりたいと考え、塾講師を始めた。 私は、自分と波長の合う生徒に対してはとても親身で満足度の高い指導を行うことができていた。しかし、そうではない生徒に対しては私の言葉が届きづらく、高い満足度を得られていないという問題があった。生徒の助けになりたいという自分の思いを実現するためには全員からの評価を得なければならないと考え、課題の解決に取り組んだ。 課題解決のためには生徒についてより深く理解することが必要であると考え、自身の改善と情報共有に取り組んだ。まず、相手の表情の観察を徹底した。それにより生徒の理解度や疑問点、求めるものを感じ取り、望まれる指導を実現した。また、より詳細に生徒のことを知るために他の講師と生徒に関する情報の共有を行った。 これにより、生徒に応じた指導を行いやすくなり生徒からの満足度が上昇した。 自分で得たものと他の講師との共有で得たものを活用して、指導を行った結果、校舎内満足度1位を達成した。 続きを読む
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Q.
そこから何を学びましたか。(200文字以下)
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A.
上記の経験から私は、コミュニケーションにおいて相手を理解しようとする姿勢が重要であることを学んだ。 相手を理解する姿勢をとることで、生徒からの自己開示が増加し、私の話もよく聞いてくれるようになった。そ の結果、より親密な指導を行い、多くの生徒から高い満足度を得ることができた。対話におけるこの姿勢は貴社への入社後、複数人で行う研究事業を円滑に行う上で重要なスキルであると考えている。 続きを読む
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Q.
あなたの長所やアピールポイントを挙げてください。また、その現状を踏まえ将来どのような人物になりたいですか。(300文字以下)
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A.
私の強みは調整力である。高校時代、サッカー部に所属しており、部員それぞれが勝利を求めるあまり意見が対立することがあった。その際、どちらかの意見に傾倒するのではなく、中立の立場で話を聞いて理解し、お互いが納得できる着地点を模索し提案した。自分の考えを提案する時も、それぞれが納得しやすい言い方を心がけた。その結果、互いの考えを受け入れ、同じ方向を向いて努力することができるようになった。 このような対立を解消し、全員が目的に向かって進むことを促す能力、および他者の意見を聞き入れたうえで自分自身の考えを発言できる能力を活かし、調停役となって仲間から信頼され頼りにされる人物になりたいと考えている。 続きを読む