
23卒 本選考ES
【技術系】
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Q.
希望する職種
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A.
特にこだわらない 続きを読む
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Q.
希望する職種のうち、最も希望する職種とその理由
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A.
貴社のDX推進に貢献するため、ITエンジニアを志望します。社会のニーズの察知力を武器に、貴社を含め多くのメーカーが世界に名を轟かせています。しかし、日本企業はデジタル化で世界的に後れを取っており、今後この部分を強みにすることが出来れば競争力向上に繋がると考えるため、そのような部分に携わりたいです。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由
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A.
強みが多い点に魅力を感じ、志望しております。貴社は、洋食器事業で長年培ってきたノウハウを応用し、現在では4つの事業に多角化しております。それぞれの事業に国内ナンバーワンの製品を保持していることから、安定感を感じるとともに、新たなことへの挑戦がしやすい環境であると感じ、志望しております。 続きを読む
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Q.
興味のある事業
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A.
エンジニアリング事業 続きを読む
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Q.
あなたが考えているキャリアパス、将来のビジョンについて教えてください。
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A.
貴社内のITスペシャリストになり、貴社のさらなる成長をDX推進という形で貢献します。そのためには、単純なスキルや知識が足りないことはもちろんのこと、社内で何が課題として挙げられているのか知る必要があるため、若いうちに積極的に各部署に足を運び、現場の課題を把握することに努めます。 続きを読む
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Q.
大学生活の中で最も力を注いだこと
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A.
お笑いステージの企画・運営 続きを読む
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Q.
具体的に
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A.
大学祭実行委員会で、お笑いステージの企画・運営を代表として行った経験があります。私は、本大学祭の目玉イベントにしたいという思いがあり、本学祭での目玉イベントであるアーティストライブの観客動員数が約400名だったので、それを超えることを目標に掲げ、活動を始めました。お笑いステージ自体が初めての企画であったため前例がなく、どのようなイベントにするのか、コンセプト等を考えるところから始まりました。このような背景を受け、私たちは目標達成のためにどのような特徴を持つステージが人気なのか、他大学でお笑いステージを行っている大学祭を、SNS等を用いて研究しました。結果として、1.観客参加型が人気、2.ネタ披露の時間が終わると帰る観客が多い、という2つの傾向が掴めました。これらを取り入れ、観客参加型の賞品付きクイズ企画を実施しました。ステージ終盤に予定し、正解した方にはプレゼントがあることをオープニング中やネタ披露の後などに伝えることで、観客の方々に最後まで残っていただけるような工夫をしました。結果として、目標以上かつ本学祭トップとなる約550名の観客を集客することができました。 続きを読む
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Q.
そこから何を学びましたか
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A.
今回他大学祭について研究しましたが、お笑いステージだけでなく、他のステージ企画に関しても研究したことによって気付けたこともあったため、違う角度からも考えてみることが大事であることに気付きました。この経験を通して、傾向分析と、観客の立場に立って考えることの重要性を学びました。貴社では、この経験から学んだことを活かし、社内の課題解決といった形で貢献します。 続きを読む
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Q.
あなたの長所やアピールポイントを上げてください。また、その状況を踏まえ将来どのような人物になりたいですか
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A.
様々な意見や情報をくみ取り取捨選択する力があります。研究を進めるうえで、大学の先生方や同期のメンバー、学会でお話を聞いていただいたその道の専門家の方々から、多くの意見をいただきました。それらの意見全てに対してアプローチをかけていくことは時間的に不可能だと考え、情報に対して順位付けをしました。自身の研究にとって有効であると考える意見から試していく、といった情報の取捨選択を行うことで、意見や情報をくみ取り、取捨選択する力を養ってきました。この力を活かし、現場の社員から、生の声を聞いていく際に、現場で考えられている課題点と本質的な課題点は違うと思うので、本質的な部分を見つけるのに生かしていきます。 続きを読む