青葉化成株式会社のインターン体験記

業界:
建築・機械 その他 生活関連
本社:
宮城県
従業員数:
100人以上300人未満
URL:
http://www.aobakasei.co.jp

2017卒 青葉化成のレポート

年度
  • 2017卒
時期
  • 2016年02月
コース
  • 総合職
期間
  • 1日
参加先
  • 青葉化成株式会社
大学
  • 宮城大学

インターンシップ参加前

インターンシップに参加した理由

学校で青葉化成株式会社に関する説明を聞いて、食品添加物の卸としての機能とメ...

インターンシップを受ける為に準備したこと、合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

選考フロー

ES・筆記試験

ES・筆記試験・WEBテスト・適性検査

選考形式

ES(エントリーシート)

ES(エントリーシート)の内容

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

私は大学で、食品の加工・製造方法や栄養学、品質管理などから、食品流通、経済学、マーケティングなど「食」について幅広く学んできました。特に力を入れて取り組んでいたのは、食品分析や食品栄養学などに関する実験です。食品中...

自己PR

私の長所は向上心が強いところです。私は現在飲食店のホールとしてアルバイトをしています。「お客様に喜ばれる接客」を常に心がけ働いています。この「お客様に喜ばれる接客」を行うために、向上心を持ってアルバイトに取り組んで...

学生時代に最も打ち込んだこと

学生時代に最も打ち込んだことは、地元百貨店と共同で取り組んだお歳暮の商品開発です。お歳暮の市場を調査すると売り上げが年々減少していること、購買者の年齢が中高年以上に集中していることが分かりました。そこで若い世代にも...

当社のインターンシップに応募した理由

私は、将来食品の企画・開発の職に就きたいと考えています。商品を開発する上で大事なことは顧客のニーズを正確に把握し、ニーズに応えた商品をつくることだと考えます。特に食品添加物は食品の見た目を良くしたい、長期保存を可能...

インターンシップの形式と概要

開催場所
アエル
参加人数
15人
参加学生の大学
東北学院大学、宮城大学、山形大学など、宮城県または隣県の学生が多かった。食品系の学部に所属している学生が約半分で、経済学部の学生などもいた。
参加学生の特徴
他の企業のインターンシップに参加している学生が多かった。他の企業としては、食品企業に関わらず、金融やITなど多岐にわたっていた。
報酬
0円

インターンシップの内容

テーマ・課題

新商品の企画・提案

1日目

午前中は、インターンシップ参加学生の自己紹介、グループで雑談、青葉化成株式...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書

人事

優勝チームの特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバック

人事の方から、「みんなで意見を出し合ってたのはいいけど、もう少し消費者の意...

苦しい・大変だと思った瞬間

麺の商品を主に扱う企業の新商品の企画というテーマでグループワークを行ったが...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

食品添加物に関する知識は身に付いた。食品添加物は体に害のあるものではなく、...

参加前に準備しておくべきだったこと

青葉化成株式会社に関する理解を深めておくことが大切だったと思った。また、食...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

内定を獲得するのは難しいと思ったが、食品添加物を扱う会社で働くことにより、...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップの参加者だからといって、特別なルートで選考が受けられるとい...

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

インターンシップ後に社員や人事からフォローはなかった。メールや電話などでイ...

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

食品企業に行くことを決意していた。食品企業の中でも、BtoBの企業で働きた...

このインターンシップへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

実際に青葉化成のインターンシップに参加し、食品業界についての知識が深まり、...