
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
趣味特技
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A.
趣味・特技はダンスです。4歳から19年間続けており、バレエやジャズダンス、ロックダンスを踊ってきました。現在は友人達と月に2回以上練習会を開き踊っています。 続きを読む
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Q.
部活動・サークル・アルバイト等
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A.
中学・高校はダンス部に所属し、大学ではダンスサークルに所属していました。サークルでは会計係を担当。アルバイトは、以前は3-12歳対象の塾講師、現在は高校生・浪人生対象の個別指導塾講師をしています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には「忍耐力と吸収力」があります。この強みが活かされ、さらに高まったのは大学の研究です。私は有機合成を担当しましたが、研究室にまったくノウハウがない新たな試みだったため、1年間失敗が続きました。それでも研究を進めるためにと投げ出すことなく毎日手を動かして実験を続けられたのは、私の忍耐力が活かされたからだと感じています。しかし忍耐力だけで研究がう上手くいく訳ではありません。未熟さを知られるのが怖かった私は誰にも相談せずむやみに実験を繰り返すことも多く、教授には、分からないことは聞きなさいと指導され続けました。指導されたり失敗の連続だったりと自分の不甲斐なさを知る毎日でしたが、私は得た全ての知見を吸収する性格のため、落ち込むだけでなく、むしろ大切な成長の機会だとも考えました。失敗の原因や教授の言葉を考え続けトライアンドエラーを繰り返し、次第に誰かに相談することの大切さを肌で感じました。ついには社交的だねと言われるほど周りの先輩や有機化学専門の教授のもとにも足を運びオープンに相談できるようになりました。研究は困難でしたが、私にとっては自分の殻を破るきっかけにもなり、身に付けた 、失敗を恐れず周りと協力しながら進める研究姿勢は必ず将来活かせると考えます 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
薬で辛い状況を改善し、人々の健やかな暮らしに貢献したいと考えたからです。身近に、 アルコール依存症と、それに伴う様々な器官の衰弱と精神疾患を患う人がいます。適切な治療法を見つけることが難しく、改善しては悪化しての繰り返しで、本人もその家族も酷く苦しむ様子を目の当たりにしてきました。そのことから、患者本人やその家族、全ての人々が健やかに暮らしてゆくための薬を開発したいと考えるようになりました。また、大学では医薬品開発の第一歩とも言える基礎研究を行っており、薬の開発はどのような道のりなのかを身をもって学びました。そのような研究にやりがいを感じ、自分も新薬開発に携わる一員となって、世の中に貢献した いと考えています。貴社は全国に店舗も持つ複合型医薬品企業であり、現場でお客様の声をいち早くキャッチし幅広く様々なニーズを叶える企業様だと知りました。そのように人々に寄り添い、より健やかな暮らしに貢献している貴社で私も貢献していきたいと考えています。 続きを読む