
企業研究レポート
- 重視した軸
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公務員を進路として考えており、併願先を作ることでリスクを減らしたいと考え、地元であるという理由で...続きを読む(全103文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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茨城県の理念は「活力があり、県民が日本一幸せな県」の実現であるとホームページに記載してありました。少子高齢化が進み、人口も減少していく中で、活力を維持していくことは難しいことであると認識しています。そのため、今まで行ってきたことだけではなく、どんどん新しいことに県...続きを読む(全316文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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仕事内容は政策の企画や予算の編成、県の産物や観光における広報、税務など幅広くあリます。部署が変わることで、転職した時のように、丸々仕事内容が変わってしまうことがあり、大変な部分があるが、色々な経験ができ良いところでもあると説明会などで職員の方が話していました。幅の...続きを読む(全208文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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職場の雰囲気では、部署によって異なると思います。ある部署では営業する力が求められることもあ...続きを読む(全96文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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給与は公務員としてボーナスもあり、安定していると思います。民間の企業の給与が上がれば、公務員の給与も年々上がっているため、これからの給与にも期待できます。また、テレワークや時差出勤も進めていると説明会で聞きました。部署によっては難しいところもあると思いますが、魅力...続きを読む(全231文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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選考フローは、筆記試験、グループディスカッション、面接2回でした。1回目の面接は10分程度で、2回目は30分程度でした。どちらの面接も志望動機があまり聞かれることがなかったです。インターンシップでは、友人が参加していたのですが、部署によって行う内容は非常にバラバラ...続きを読む(全158文字)