
24卒 夏インターン
まずは企業説明があり、事業内容がよくわかるビデオを見る。その後グループワークで軽い仕事体験。座談会では人事部の社員、係長クラスの社員を囲んで自由に質問する時間があった。
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株式会社後藤回漕店
株式会社後藤回漕店のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社後藤回漕店のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 企業説明、貿易や通関士の仕事体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 大阪本社 |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
後藤回漕店のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている5,850件のインフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均に比べて30.9%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

まずは企業説明があり、事業内容がよくわかるビデオを見る。その後グループワークで軽い仕事体験。座談会では人事部の社員、係長クラスの社員を囲んで自由に質問する時間があった。
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国際物流業界の説明、企業説明、仕事内容の説明を受けた後、各グループに分かれて、輸出、通関業務のケーススタディーを行った。班の代表者により、全体の中で発表もある。その後、先輩社員の方との座談会、質疑応答をして、企業理解を深めた。
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最初に会社に着いての説明がありました。この会社ならではの強みやODA案件についても説明があり、なかなか知りえないこともこのインターンシップで知ることが出来ました。グループワークはなかなか正解にたどり着くのが難しい課題でした。
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始めに人事の方からの会社説明があり、その後3.4人チームに分かれてグループワークを行いました。通関業務や、それぞれの商品をどの交通機関を使って届けるかなどの企画業務をしました。その後それぞれのグループの成果を発表するという流れでした。
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まずは海運業界についての説明があった。次に企業について、企業の歴史、仕事内容などの説明があった。そして、グループワークで輸出、通関の流れについて議論、発表した。内容はケーススタディーで、この荷物を安全に運ぶにはどの方法で運ぶか。といったものだった。
続きを読むインターンシップに参加したことで、この企業の特徴や働き方を詳しく知ることができた。グループワークによる仕事体験では自身の興味のある通関士の仕事を体験できたことで自分が働いている姿を想像しやすかったことも志望度が上がった要因であると考えている。
続きを読む大まかな事業内容しか分からずにこの会社のインターンシップに参加したけれど、具体的な会社説明を受けてみて、ODAの案件を手がけられること、海外でガッツリ働くことが出来ることを知り、是非やってみたいと思いました。社風も自分に合っているのではないかと思いました。
続きを読む通関業務の疑似体験をすることができ、より通関業務に携わりたい・通関士の資格を取りたいと思うきっかけにもなった。関西中心に働けること、長年続いている会社であることからも安定性を感じ、好印象を持った。海外に関わるチャンスもあること、人事の方の対応なども良く、志望度は上がった。
続きを読むインターンシップに参加するまでは、後藤回漕店は140年以上続いている会社なので、若者にとっては働きにくいのではないかと心配していた。しかし、実際は同業者と比べて平均年齢は低く、若者の意見が通りやすい社風であることが分かった。さらに福利厚生が充実していることも知れたので、良い印象になった。
続きを読むこのインターンシップの後、もう一度11月にインターンシップがあり、それに参加することで早期選考に参加できる。何度もインターンシップに参加するため人事の方に名前を覚えてもらえる。
続きを読むインターンシップに参加することの得点は、次回のインターンシップに優先的に招待されるだけで、それ以外には何もなかったので、インターンシップに参加したからといって有利になることはないと思った。
続きを読むインターンシップ参加者はその後すぐに履歴書の提出を求められ、早期選考に乗ることができるからです。早期選考にしては遅めですが、通常の先行よりは早めに内定出しがあるのではないかと思います。(最終面接は必ず対面で行うため、コロナウイルスの関係でスケジュールに前後があるかもしれないとは伝えられました)
続きを読むインターンシップのSTEP3まで参加した学生には、早期選考の案内がある。学生も比較的多かったので、インターンシップでの態度が本選考にも繋がっているとは考えにくい気がする。
続きを読むこのインターンシップに参加すれば、1月の上旬と割と早い時期から本選考を受けられます。しかしインターンシップに参加したからといって、選考パスや免除などは特にありませんでした。
続きを読む元々物流業や運輸業などモノを運ぶことで社会を支える一員になりたいと考えていたとともに、自身が英語を専攻していることから、英語を使うことができる働き方を探していた。インターンシップを探す時点で通関士の仕事に興味を持ち、物流企業の中でも通関士を必要としている企業に絞っていた。いろいろなことにチャレンジしている企業にも魅力を感じていた。
続きを読む非常に丁寧に接してくださる社員の方が多かった。質疑応答では面白い話も交えながら、質問に対してもありのままに答えてくださったことで不安が取り除かれた。グループワークの際もわからないことがあればヒントをくださったり、アドバイスをくださったことが印象的だった。一緒に働くとしたらこのような人たちと働きたいと思った。
続きを読む国際物流・フォワーダー フォワーダー大手からベンチャーまで幅広く志望しており、最近はメーカー物流等も視野に入れています。 国内と海外を繋ぐ仕事・社会と経済どちらにも付加価値の高い仕事がしたかったので、この業界を選びました。将来的に海外駐在の可能性も高い(海外拠点が多いため)ということも、この業界を選んだ理由です。
続きを読む歴史ある企業ではあるけれどベンチャーマインドのある会社だと感じました。若手の頃から海外駐在をするというケースもあり、若手の裁量が大きい会社だと思いました。人事の方も営業の若手社員の方も明るく、働きやすそうな会社なのではないか?と感じました。インターンシップを通じて、やはり国際物流という業界で働きたいという気持ちが強くなりました。
続きを読むもともと、観光業界を志望していたため、観光に関する講義や学生団体に参加していたのだが、コロナ禍になり、採用を行う企業が減ったことと、業界が不安定であることを痛感したため、物流業界を見始めた。観光に関する資格を勉強していた中で、通関士・税関の内容に触れたことがあり、勉強していた内容が国際物流業界でも活かせると考えた。通関業務を行える企業に行こうと思っていた。
続きを読む通関業務や輸出入業務の体験をすることができたため、国際物流の仕事に関わりたいという想いがより一層強くなった。通関士の仕事は、自主的に勉強するほかは、このようなインターンシップに参加して理解を深めるしかないと思うので、とても良い経験になった。法律や規則に沿って、正確に、スピード感を持って行う通関業務に関わりたい。通関の部署に配属されたいといったように、志望職種が固まった。
続きを読むもともとは、物流業界か警察で迷っていた。しかし私はライフワークバランスがしっかり重視された企業で働きたいと思ったので、警察を諦めることにした。それからは特に目指していた業界はなく、給料が低すぎず、福利厚生がしっかりしている企業で働きたいと思っていた。他に志望していた業界は観光やブライダルなどの、人のために役立っている実感が感じられる企業だった。
続きを読むこのインターンシップに参加して、志望する業界に変化はなかった。しかし、フィードバックをいただいたおかげで、自分は営業に向いている能力があることを知り、参加前には考えていなかった自分の働き方を見つけることができた。また、入社二年目の先輩社員の話を直接聞くことができ、就職活動のやり方のアドバイスをもらったので。モチベーションアップにつながった。
続きを読む企業がどのような仕事をしているのかを詳しく知ることができた。そして、元々通関士には興味があったが、実際に仕事体験させていただいたことでこの仕事の難しさとやりがいに気付くことができた。また、海外から輸入されるものに対して正確に関税をかける作業は大変集中力の伴うものであるとわかった。
続きを読む会社説明では、ホームページやリクナビ上の情報では知りえないことを教えていただき、ODA案件についてのムービーも見せてもらうことが出来たので企業理解が深まり、ESを書きやすくなったなと思いました。福利厚生など学生が知りたいことについての説明もあったため、今後の参考になりました。
続きを読むODAに関した輸送や、各部署の1日のスケジュールなど、企業ホームページやリクナビの概要欄からでは知りえない内容の話があり、企業理解が深くできた。また、物流業界の現状やこれから、「モノを運ぶ」という事についても詳しく解説しながら学ぶことができたので、今後の志望業界の選定にも活かすことができた。
続きを読む会社の雰囲気を感じることができた。インターンシップ中に担当の方が困っていた時に、その方の上司が走って駆け付け、笑顔で話しながらリカバーしていた。こういった雰囲気は調べただけでは分からないので、参加してよかったと思った。他には、実際に輸出申告書を作成する体験をしたので、仕事内容を理解できた。
続きを読む自身にとってこの企業が初めてのインターンシップだったため、緊張してしまった。グループワークの際も、自分から役割を振り分けたり、進んで話しかけたりすることができなかった。しかし、周りの学生はとても優しく、積極的な方々だったため作業しやすいと感じた。
続きを読む時間もそこまで長くなかった上にオンラインだったため、特に苦になることはありませんでした。私服推奨で、かしこまった感じではないので、興味があるなら気軽に参加して大丈夫だと思います。グループワークで輸送手段を提案する際、お題の商品についての知識(食べ物なら賞味期限など)が必要だったので、そこは少し難しかったです。
続きを読む企業説明等、話を聞いたり、比較的簡単で分かりやすいグループワークであったため、特に大変だったことや苦労したことはない。しかし、グループでの進行役になる人がいなかったので、私のグループは話し合いながら結果まで導き出していく形だった。少しでもリードしてくれる人がいれば、もっとスムーズに進められた気もするため、グループワークの中でも、次は進行役に挑戦してみようと思った。
続きを読む私にとっては初めてのインターンシップであり、緊張をほぐすのに苦労した。また、グループワークでは10分ほどで5人の意見をまとめる必要があったので、初対面同士で積極的に話さないと時間が無くなってしまうことが大変だった。また、フィードバックでは自分の考え方や、どう働きたいかを細かく質問されたので、自分の意見を短時間でまとめる必要があった。
続きを読む人柄のいい社員の方が多く、話やすい環境が整っていた。グループワークの際はヒントやアドバイスをくださった。通関士の仕事体験ではお金の計算方法などを詳しく説明してくださった。
続きを読むグループワークの内容に関するフィードバックは特にありませんでしたが、グループワークは解答があるお題だったため実際の社員の方ならどう考え、どの輸送手段を選ぶのかについて教えていただきました。
続きを読むグループワークの際には、人事の方が1名ずつ、ミーティングルームに入っている状態で行う。インターンシップ終了後、リクナビメッセージにフィードバックを頂いた。グループワークの際の様子やどういった仕事が向いていそうかなど、学生の功をしっかり見て下さっていて、まめな会社なんだなと感じた。
続きを読む私が後藤回漕店で働くにあたって向いている点をフィードバックの時に教えていただいた。あなたはよく人の話を聞いて、それをまとめるのが得意だから、うちで働くなら営業に抜いていると思う。と具体的に教えていただけた。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
先着順なので、参加大学はバラバラでした。また地方の貸会議室でのインターンシップでしたので、地元の大学の参加者ばかりでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
神戸市外国語大学、関西外国語大学、関関同立など様々。学歴にこだわっているようには感じなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
先着順のため、学歴は関係ないと思う。関西の大学が多い印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
先着順でもありますし、名前を存じ上げない大学の学生も参加していました。留学生も参加していました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
大阪での開催だったため、関西圏の大学出身の学生が多いと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社後藤回漕店 |
|---|---|
| フリガナ | ゴトウカイソウテン |
| 設立日 | 1921年3月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 300人 |
| 売上高 | 248億4561万6000円 |
| 代表者 | 後藤平八郎 |
| 本社所在地 | 〒650-0024 兵庫県神戸市中央区海岸通3丁目2番1号 |
| 電話番号 | 078-321-2141 |
| URL | https://www.kaisoten.co.jp/ |
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