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株式会社毎日新聞社

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毎日新聞社のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

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男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ・ゼミ・専攻等の研究内容または得意な科目の内容
A. A. 地域社会研究に関するゼミに所属しており、フィールドワークを通じた地域分析をしています。「人」に注目をした取り組みをしています。 これまで人口が100人未満の長野県小谷村の大網地区で、そこに居住されている方にインタビューをした。地域の歴史から現在の状況まで、様...
Q. ・課外活動(クラブ・サークル)・アルバイト等
A. A. 【アルバイト】 サッカー専門新聞社での編集業務をしている。サッカー専門新聞社では主にWEBサイトの作成に携わり、Jリーグの試合前放送資料を作成している。業務に関わる際、ファクトチェック、誤字脱字、解釈のしにくい文章はないか細心の注意を払い取り組んでいる。
Q. ・趣味・特技
A. A. 【趣味】スポーツ観戦 高校まで野球部に所属しており、スタジアムなどへ観戦に行く時間がなかったが、大学入学後は週末になるとJリーグやプロ野球を始め、幅広いジャンルのスポーツを観戦する。これまではスポーツの勝敗のみを見ていたが、選手各々のストーリーや地域との関わり、...
Q. ・毎日新聞のインターンシップに参加を希望する理由(なぜ記者になりたいのかも含めて、自由に記述)
A. A. 現場での活動を体験することができるからである。 私は自身の目を通して、現場に足を運ぶことで得られる経験を非常に大切にしている。そのため大学の講義の中でも講義の資料で得た情報は知識としては有効だが、自分の目で確かめるために学んだことを現場に行き確認しに行くこと...
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17卒 インターンES

ビジネス部門
男性 17卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. 毎日新聞社のインターンシップに参加する動機と学びたいこと
A. A.
採用ホームページの内定者のお話から、御社には社員の個性を尊重し、社員が楽しみながら仕事に打ち込むことができる暖かい環境があると感じました。インターンシップを通して、ビジネス部門の業務や御社の社風をもっとよく知りたいと考えたため、参加の応募をさせていただきました。  アーツマネジメントに関するイベントの企画を通して、企画の難しさや楽しさを経験し、将来は企画や人と話すことのできる仕事に就きたいと思うようになりました。ビジネス部門の中でも特に広告や、美術展やセンバツの企画・運営を行う事業に将来携わりたいと思っております。インターンシップでは、広告や事業の楽しさ・厳しさを学び、社員の方々の生の声と接することができればと思っております。 続きを読む
Q. これまで力を注いでいたこと、いま熱心に取り組んでいること
A. A.
ハンドボール部での活動です。  選手として入部しましたが、当初チームにはマネージャーがおらず、活動をしていく中で、試合で成果を出すためには客観的にチームを見る存在が必要であると考え、マネージャーに志願しました。まずは、シュートコースの分析とシュート率の算出を行いました。選手に自分の癖を把握させ、選手自身が自分の状態を知ることができると考えたからです。試行錯誤しながら続けたところ、全体のシュート率が向上しました。自分だけでできる片付けなどは率先して行い、選手の負担を減らすことも意識しました。選手からは、練習に集中しやすくモチベーションも上がったという声を聞くことができました。その結果、チームは今年の春季リーグ戦では女子2部で優勝しました。この経験から、私は客観的に自分の役割を判断する力や分析する力や行動する力が身に付いたと感じています。 続きを読む
Q. 私の特徴(セールスポイント)
A. A.
私は、課題を楽しんで乗り越えるための工夫を加えることができます。例えば、予備校のアルバイトでは、生徒が掲示物での連絡を見落とすことが課題となっていました。そこで、キャラクターをモチーフにしたりマンガ調にしたりと、掲示物を生徒の目を引くようなデザインに変更しました。すると、生徒が掲示物を注意して見るようになりました。さらに、生徒とスタッフとの話のネタにもなり、校舎の雰囲気もより明るくなりました。 続きを読む
Q. 普段どのようにして日々のニュースに触れていますか
A. A.
NHKの「NEWS WEB」を見るようにしています。利用者数の多いTwitterや番組ホームページを使用することで、番組出演者だけではなく多くの人のニュースに対する意見を知ることができるからです。 続きを読む
Q. あなたが大切にしていること(作文)
A. A.
「伝わる熱」 私が大切にしていることは、何事も一生懸命取り組むことです。  昨年、普段アートと縁のない場所にアートを持ち込むことで人と人との新たなつながりを作り出す、アーツマネジメントに関する授業を履修しました。私たちの班は、「大学の付属病院で小児科の入院患児さんとのワークショップ」と「本学の文化系サークルによるステージ」の企画を考えました。目的として、「患者の皆さんに楽しい思い出を残してもらうこと」「今まで関わりの少なかった付属病院と本学とのつながりを作ること」「様々なサークルに参加してもらうことで、サークル同士や患者さん、企画者である文学部との新たなつながりを作ること」の三点を設定しました。  最も苦労したのが、病院の規則内での企画方法を考えることです。例えば、握力の弱い患児さんも絵を描けるように、筆を使った絵の具の使用を考えました。しかし、子供たちの使い方を予測できない上、点滴をつないでいる患児さんもいるため、水が飛び散らないような方法が求められました。 水が飛び散らず、思いっきり絵を描いてもらえる方法を班員で集まって何度も考えた結果、画用紙の上に剥がしやすいシールを貼って絵の具を染み込ませたローラーで塗り、乾いたらシールを剥がすという方法を取り入れました。普段絵の具を使うことができないため、参加した五人の子供たちはとても楽しそうでした。親御さんや看護師さんたちも大変喜んでくださりました。  私たちが一生懸命取り組んだことは、企画書を通して病院側に伝わっていました。だからこそ、病院は最大限の協力をしてくださり、多くの方に喜んでいただくことができました。一生懸命取り組むからこそ伝わる思いがあり、一生懸命になった分自分の成長も感じます。これから社会に出た後も、この熱意は大切にしようと思っています。 続きを読む
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