- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 記者職に元々興味があったが、企業研究をするうちに広告を作るビジネス職を目指すようになった。新聞社の収入はビジネス局が作っているということで、お金を稼ぐ仕事とも言われており営業に近い感覚。広告代理店を目指していたので興味本位で応募した。続きを読む(全117文字)
【アイデア躍動!新聞社の挑戦】【22卒】毎日新聞社の冬インターン体験記(文系/エンジニア)No.15926(青山学院大学/女性)(2021/6/25公開)
株式会社毎日新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 毎日新聞社のレポート
公開日:2021年6月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年11月 下旬
- コース
-
- エンジニア
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
元々私自身興味のある業界が広告、マス、出版業界であったため新聞社も見ていたのと同時に、エンジニアとしての就職活動を主に置いていたため、当時新聞社の中でもエンジニアとしてのインターンを開催していたので応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンは選考がなかったため選考の対策は特に行う必要はなかったが、課題提出が事前にあったため、会社概要等はホームページで調べてインターン参加前には質問などは用意していた。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年11月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 5人
- 参加学生の大学
- 私を含めMARCHがほとんどで、女性に1人女子大学の人がいた。理系文系は半々の印象。
- 参加学生の特徴
- エンジニアのインターンということもあり、IT業界に興味がある人もいれば、新聞社を主に見てる人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 7人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新しいニュースアプリについてグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
自己紹介(学生、社員)/個人の事前課題発表/会社説明/新しいニュースアプリについてグループワーク/発表会/座談会
このインターンで学べた業務内容
ニュースアプリについての知見、新しいアイデア/新聞社でのエンジニアとしての働き方
テーマ・課題
新しいニュースアプリを企画せよ
1日目にやったこと
個人課題は毎日新聞のニュースアプリについて良いと思うこと、悪いと思うことをまとめ発表。その後、2~3人でグループを作り、ニュースアプリの新規企画を考え発表し、終わり次第座談会に移行。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部/エンジニア
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワーク中は役割分担をしっかり決められていて、ワークがスムーズに進んでいったことを賞賛してくれた。又、新しいニュースアプリの企画もテーマを「勉強にまつわるニュースが学べるアプリ」というように、自身らの需要から考えられていたことが具体的施策に繋がっていて良かったというフィードバックを頂いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
私のグループは2人グループだったので、特に時間とアイデアの発散が他のグループより頑張る必要があったのが特に大変だと思った。やはり特に躓いたのはアイデアの発散で、2人しかいないためアイデアが途中で一方的に偏り始めてしまい、凝り固まってしまう瞬間がでてしまうこともあった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
事前の課題発表会から細部まで目の行き届いた意見が他の学生から沢山あったので、新しいモノの見方であったり、専門的なことが少し学べた印象。
インターンシップで学んだこと
上記のように時間がない中、人数も足りないという問題点もあったが、1人が進行を務め、私が書記としてまとめながら2人でアイデアを出し続け、途中偏ったアイデアから離れようという意見から方向転換など施したことで、結果良い発表ができたのでかなり密度の濃いグループワークができていい経験になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
常に色々なアプリケーションに触れることは大切だと思った。私は就職活動する上でもニュースをチェックすることは大切だと思い、ニュースアプリは使っていたが、同じ媒体だけでなく他社のアプリもチェックすることで、違う視点を持てるようにすることはとても大切だと思うし、このインターンでは必要だと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
座談会にて様々な部署の方から話を聞く機会があったが、全員に一致して真面目で仕事が好きである印象を大変受けたため、自身が入社した際にも、同じように好きな仕事を真面目にしているイメージが浮かんだ。又、座談会の時間はかなり設けられたので具体的な働き方についても聞けたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考がないインターンシップであったが、あまり参加者も多い方ではなさそうだったため、倍率はそこまで高くないのではないかと思った。しかし、参加していたメンバーはエンジニアとしてであったり、新聞業界についてであったり、各々が特出した得意分野を持っていたため、当時の私はもう少し勉強しなければ内定は出ないと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
新聞業界は他に見ていた業界よりも元々志望度が低かったため、挑戦であったり体験という意気込みで参加したが、今までいくつか1dayインターンシップを経験した中でも、インターンシップの質がかなり濃くて大変面白いと思ったため志望度はかなり上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
直接的な選考パスなどはないとは思うが、インターンシップの参加人数もかなり少ないため、参加しグループワーク等で活躍できれば、人事に自信を印象づけることは可能であると思ったため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後のフォロー等は特に何もなかった。その後、メール等にて選考開始の連絡が来るだけ、という印象。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、広告業界、マスコミ業界(主にテレビ)、IT業界を見ていた。具体的には、広告業界は、広告代理店、広告制作、WEB広告、マスコミ業界は、放送局、制作会社、IT業界は、SIer、WEB制作を見ていた。インターンシップ参加後は、新聞社も上記にあたるWEB系の仕事ができることを知ったので、新聞社や出版社に興味を持つようになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
新聞社は紙媒体の新聞に関わる仕事しか印象になかったが、スマートニュースなど私達、若い世代にとっても身近な媒体を手掛けることを知って面白そうであるという印象の変化があった。その他にも、エンジニアから現場を走る仕事にも移行することがあるという点も、面白いなと思った。逆に、企業であったり社員に関してはイメージ通り真面目な印象にインターンシップ参加後も変化はなかった。
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A.
実際に企業に出向いて取材を行い執筆までのフローを体験することができるのは、他の企業でもなかなか体験できない珍しい実践だと思ったから。
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毎日新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社毎日新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | マイニチシンブンシャ |
| 設立日 | 1872年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,000人 |
| 売上高 | 579億6600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松木健 |
| 本社所在地 | 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-3212-0321 |
| URL | https://www.mainichi.co.jp/ |
