
23卒 冬インターン
始めに簡単な会社説明を行い その後、4人ほどの学生のグループに分かれて、システム開発事例で起こった問題点の原因を突き止めるワークショップを行い、まとめたものを全体で発表を行った 最後に、社員の方との座談会の機会が設けられた。
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プログレス・テクノロジーズ株式会社
プログレス・テクノロジーズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。プログレス・テクノロジーズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 医療で使われるX線検査の操作画面のデザインに対するクレームと原因、解決策を考える / システム開発事例で発生した問題点の原因を探索する |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜22人 / 社員2〜5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
プログレス・テクノロジーズのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,420件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

始めに簡単な会社説明を行い その後、4人ほどの学生のグループに分かれて、システム開発事例で起こった問題点の原因を突き止めるワークショップを行い、まとめたものを全体で発表を行った 最後に、社員の方との座談会の機会が設けられた。
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1dayインターン(4.5時間) 他己紹介(ブレイクアウトルームで2人1組になり、ランダムに当てられる) →グループワーク →現役社員への質問会(ブレイクアウトルームで) →今後の案内
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設計開発とは具体的にどのような業務を行うかの説明があった。大学で勉強した内容が社会に出てどのように活かせるのか、なぜ設計者が市場価値が高いのかを理解できた。その後、製品のアイデア出しから構造設計まで4人チームで行い、発表した。
続きを読むまず、面白い社員さんが多くて自分もそこで働きたいイメージが湧いたこと。 また、社員の意見提言の雰囲気が良いことをインターンシップからも伝った。仮に技術者になってやってみたい事業を積極的にプレゼンして、それが仕事に繋がる子も知れないと感じたらとてもワクワクした。
続きを読むインターンシップに参加して、自分にはあまりこの企業にはマッチしていないように感じた。新卒採用する学生のうち、8割近くが学部卒、とのことで自分としては修士卒の同期がいてほしいという希望があるため、志望度が下がった。また、いろんな会社に出向するのが自分には向いていないと感じた。
続きを読むカジュアル面談にはじまり、説明会や選考も段階的に案内されるので、その企業に行きたいならインターンに参加すべきだと思う。一流大手というわけではないので、顔と人物像を知ってもらえるだけでも有利だと思う。
続きを読む正直漠然と機械メーカーの開発設計に就きたいと考えていた。10月の他企業のインターンで、興味を持てる製品の開発設計じゃないとしんどくてやっていけないだろうな、と感じていた。なので興味の持てるものをリサーチして、鉄道や航空機、自動車のうちのどれかの開発に携われれば良いな、と思っていた。また、統計学を活かせるIT企業も少し見ていた。
続きを読む座談会で、現役の社員から「就活の中でやりたいことを明確にしよう」「今のうちは勉強もやりつつ遊んどいた方がいい」などと、親身にアドバイスしてもらえて、実際に働いた時も相談に乗ってもらえそうな雰囲気があってよかった。その時はまだIT業界も見ていたが、インターンの参加がきっかけで製造業で働く決心ができた。
続きを読むモノづくりに携わりたいという思いから、ITやメーカーを中心に見ていた。その中で、この企業は、日本のモノづくりの世界における競争力強化を掲げており、特に製造プロセスの設計開発段階に特化したノウハウや技術力に強みがある。この点に魅力を感じ、ほかのエンジニアリングサービスとは一線を画したモノづくりをITを通じて支える専門性を身に着けたエンジニアとしての成長を見込めると思った。
続きを読む基本的な業態としてシステムエンジニアリングサービスで客先での管理がいきわたっていないというイメージを持っていた。しかし、この企業の説明会を受けて、エンジニアファーストで本当にエンジニアを大切にしていることをアピールしており、管理体制がしっかりしていることが印象に残っている。ただ、就活サイトの口コミサイトを見ているとあまり好ましくない待遇もあるのは事実のようで、そこは情報判断をしっかりしておきたいところではある。
続きを読むもともと大学院の研究室が宇宙物理実験研究室であるため、就職先も宇宙業界を志望していた。しかし、実際は宇宙業界はかなり狭き業界であることをしり、幅を広げて就職活動をする必要があることがわかった。そのため、現在ではメーカーやIT業界、とある新聞社も志望している。今後も、様々な企業をみて、比較、検討していきたいと考えている。
続きを読む出向先で業務をするスタイルは、精神的にストレスが溜まる可能性がありそうだと思った(だからかはわからないが、社員一人に秘書がつく制度が設けられていた)。設計開発業務は地道で、コツコツ積み上げるタイプの人が向いているということがわかった。志望業界の変化は特になかった。選考なしのインターンシップだと、意識の低い学生も多かったため、やはり選考ありのインターンに応募しようと思った。
続きを読む開発設計におけるコミュニケーションの大切さを学べた。X線検査の操作画面の設計者は当時、アップル社が採用していたフラットデザインをそのまま使ってみたらしい。しかし顧客が求めているデザインの仕様とかけ離れ、実用性が損なわれてしまった。なので、顧客とのすり合わせを怠ってはいけないことを学べた。
続きを読むこのインターンシップでのグループワークを通して、専門分野の知識があるかどうかに限らず、ある事例の状況や情報から冷静に現状を分析して、1つ1つを紐解いて考えていく力が重要であると思った。また、それを理解したうえで他者にわかりやすく伝える論理的思考力も必要であることを学んだ。
続きを読む設計開発とはそもそもどういうものなのか、設計者の市場価値はなぜ高いのか、を理解することができてよかった。また、エンジニアの方の苦労したエピソードを聞き、社会に出ても日々勉強はつきものなんだなということを再認識することができた。それならば、自分の学びたい分野に就職するのがいいと感じた。
続きを読むアイデアがなかなか出なかったとき。医療現場で用いられるX線検査の操作画面の問題点に対して、1グループ3名で考えていたが、アイデアが出尽くしたときは議論が停滞した。そんな時はみんなで「分かんないね笑」と開き直って、分かったことを整理して発表の練習をした。
続きを読むグループワークで扱った題材の中で専門的な知識を要するものもあったため、その部分の理解をすることが大変であった。それを理解しつつ、どの状態が問題でありエラーが発生したのかを深堀して論理的に説明する力が必要であった。そこでは、メンバーの理系の専門分野を学んでいる学生と協力して補い合った。
続きを読む製品のアイデア出しがチームの中でいくつか出た際、どれを採用するか決めるのが難しかった。1つに絞らなければならないが、多数決で決めるのは禁止されていたため、話し合いで決める必要があり、かなり気を遣った。また、制限時間内でまとめ、ホワイトボードに発表内容を書き出す作業が大変だった。
続きを読む特に新人の技術者は学ばなくてはならないことも多く、一人で抱え込んでしまうこともあるため、分からないことを「分からない」と言って相談できることが大切だ、と現役の技術者から教わり、分からないときは周りに聞いてみようとアドバイスされた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
東京電機大学(私立)が6名いた。芝浦工業大学が2,3名。東京都立大学は私を含めて2名だった。そのほかは聞く機会がなく不明。女子は2人のみ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
私立大学が7割、国公立大学が3割程度だったように思う。理系のほうが多いイメージ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 22人
参加学生の大学 :
大学名は名乗らなくてよいとのことだったので不明。 ただ、北海道から九州まで出身はバラバラだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | プログレス・テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | プログレステクノロジーズ |
| 設立日 | 2005年6月 |
| 資本金 | 2億6000万円 |
| 従業員数 | 465人 ※2018年10月現在 |
| 売上高 | 39億5000万円 ※2018年3月 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 小西 祐一 |
| 本社所在地 | 〒135-0064 東京都江東区青海1丁目1番20号 |
| 平均年齢 | 30.6歳 |
| 電話番号 | 050-3816-8594 |
| URL | https://progresstech.jp/ |
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