
24卒 冬インターン
会社概要説明 モデルハウス案内 実際に技術の高さを体感 気密測定動画 プランマッチ「簡易的にお客様のプラン提案を体験」 2グループに別れてお客様役の社員の方のお話を聞き、用意された間取の中でどれが適切なプランか検討し発表 FIKA(自由質問タイム) 北欧のお菓子とお茶を頂きながら社員の方とお話や質問
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株式会社スウェーデンハウス
株式会社スウェーデンハウスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社スウェーデンハウスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | お客様へのプラン提案 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 福岡の展示場 |
| 参加人数 | 学生5人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
スウェーデンハウスのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.8%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社概要説明 モデルハウス案内 実際に技術の高さを体感 気密測定動画 プランマッチ「簡易的にお客様のプラン提案を体験」 2グループに別れてお客様役の社員の方のお話を聞き、用意された間取の中でどれが適切なプランか検討し発表 FIKA(自由質問タイム) 北欧のお菓子とお茶を頂きながら社員の方とお話や質問
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まず最初に会社説明、特色である商品を実際に触る機会がある。そののちに顧客のニーズにあった間取りの住宅提案を行うグループワークを実施した。最後に自分たちのグループで顧客にプレゼンを行う。
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グループに分かれて実際に気密測定を普段行っている社員とともに気密測定を体験し、待っている間はモデルハウスを自由見学。その後再度グループに分かれてお客様にヒアリングとプラン提案を行った。
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人事部の社員からスライドを用いた会社説明があり、モデルハウス内を営業の方の説明を受けながら見学したのちグループワーク お昼休憩をはさみグループワーク後半を行った。
続きを読む企業のことを最初はあまり知らなかったが、このインターンシップに参加して深く知ることが出来たのと同時に企業の商品や働いている人の印象が良く、とても好きになった。こんな素敵な企業をもっと早く知りたいと感じた。自分の好きなデザインの商品なので、このようなあたたかい人たちと一緒にもっと広めていきたいと思った。
続きを読む住宅メーカーの営業職は体育会系というイメージがあったが、その中でもスウェーデンハウスは穏やかな方だと感じたため。社員や参加している学生にも穏やかな人が多かった。また、インターン中もフォロー体制はしっかりしていたし、ワーク内容も面白いと思った。
続きを読むご時世的にも仕方がないことではあるが、実際に職場を見学させていただける機会はなかったので、自分が働いている姿を想像させてくれたことは大きな経験となった。少人数での開催だったので学生としっかり向き合ってくれる会社の姿勢がとても魅力的に感じたため。
続きを読む志望度が上がった理由は商品を買っていただくため営業職として自信が持てる商品を扱いたいという想いに応えてくれる優れた商品を扱っていることがわかったため。そして社員の方が皆自社の商品に誇りを持っていて噓偽りなく話していただけた点が好印象だったため。
続きを読む商品の特徴をインターネットやパンフレットで見るだけではなく、ショールームで実際に実験を交えた体験をしたことで、インターンシップを参加していない人との理解度に差がついたように思えた。
続きを読む元々住宅に興味があり、ハウスメーカーを中心に探していて、大学で建築を専門的に学んだので、それを活かせるような設計職に就きたいと思っていた。当時まだ就職活動を始めたばかりで右も左もわからない状態だったので、大手ハウスメーカーあたりを考えていたが、特に大手中小の規模はこだわりはなかった。この企業のインターンシップに参加して、商品をとても好きになったので志望度が大きく上がった。
続きを読む初めて対面のインターンシップに参加した。カメラ越しでも笑顔は伝わるが、対面ということもあって、人のあたたかさがとても印象的だった。商品の紹介を通して、社員の方々がこの企業の商品を自慢気に説明している姿を見て、誇りを持って仕事をされていて、この一員に入りたいと思った。注文住宅も承っているが、間取りのプランがある程度決まっていてそこからお客様に選んで貰うようなもので少し疑問が残った。
続きを読むインテリア業界、内装設計、アパレル、化粧品、ITなど幅広い業界を見ていた。インテリアなどは自分の趣味の延長線上にあったため志望していた。だが、総じてこれらの業界は賃金が低めのイメージがあり、その点をネックに感じていた。そのため、転職、キャリアアップがしやすいIT業界やその他メーカーの営業職なども見ていた。
続きを読む企業に対するイメージでは大きく変化はなかった。だが、想像以上に商材に対するこだわりを持っていると感じた。また、今回のワークで営業への面白さはもちろんだが、顧客に対し商材を売る以上の、潜在ニーズに対する提案にも興味を持った。そのため、ITという無形商材を扱う営業なども見てみようと思うきっかけになった。
続きを読む住宅業界にずっと志望しており、モデルハウスの見学はより自分の志望度を高めてくれる経験となった。そして私がお客様に住まいづくりを提供するなら、やはり性能の良さを実証することができる会社に勤めたいと改めて考えた。ただ、性能はどの会社も良いものが多く、さらにリフォームやリノベーションに力を入れ、空き家問題などの社会問題にも取り組むことができる企業を探すようになった。
続きを読む人事部の社員はフランクな方でもともとWebのインターンシップでお会いしていたが、他の営業や設計の社員もかなり気さくで優しい方で、スウェーデンハウスの木の温かみにあっているような社員が多いなあと感じた。自由に見学している際にも話しかけてくださったり、質問に答えてくださったのでとても居心地の良い環境であるなと感じた。
続きを読む住空間に関わることを軸にメインはハウスメーカーとしてその他にリフォーム業界、インテリア業界、マンションディベロッパーを志望していた。最も志望度の高いハウスメーカーでは大和ハウス、積水ハウスのような大企業がある中でスウェーデンハウスのような小規模ながら高品質な住宅を作っている会社にも興味を持っていた。
続きを読むインターンシップに参加してスウェーデンハウスでなら良い商品を扱うことが出来るだろうと感じた。一方で看板のネームバリュー知名度では劣る部分もあるのでその点は小規模な会社の弱さを感じる面もあった。商品や人の雰囲気には非常に惹かれていたので会社の大きさを問わずに自分が入りたい会社を決めようと思うきっかけになった。
続きを読む実際にその会社のモデルハウスに行くことができたことができ、説明を受けたのが大きな収穫だった。その会社の商品やこだわり、技術を体感でき、より理解が深まった。グループワークも初めてだったが、他の学生と交流ができ、会社や就活について話せ良い刺激になった。
続きを読む住宅メーカーの営業職がどのようなことを行っているかが理解できた。特に、ヒアリングの際には直接的に悩みを聞くのではなく、予め自分なりの仮説を立て、それに対して相手の意見を聞くことで、悩みや相手の考えを聞き出しやすいということは大きな学びだった。
続きを読むとにかくお客様自体に向き合い、信頼関係を得ることが住まいづくりにおいて大切であるということ。信頼を得てから会社の商品の特徴を紹介したり、お客様のニーズにあった商品をみつけだしたりしていくこと。また、これらにはスピード感が求められるということ。
続きを読むオフィスではなくモデルハウス内でのインターンシップだったのでスウェーデンハウスの魅力を実際に見て触れて理解することができたこと。 社員の方の説明を受けているうちにこの家に住みたい、欲しいと思えるくらいスウェーデンハウスに魅力を感じたことと社員の魅力の伝え方は本当に勉強になった。
続きを読むグループワークの時間が長くてその中でどのように時間配分すればいいのかが難しかった。課題を進めるだけでなく時間も気にしないといけないが、時間が長い分その事を忘れてしまいそうになった。あと個人的にはなるが、初めての対面のインターンだったので特に学生とコミュニケーションを取るのに緊張した。
続きを読む顧客の要望が最初から出揃っているわけではなく、ヒアリングの中で更なる要件が出てきたので、そのたびに提案内容を変更しなくてはいけない点が大変だった。また、その顧客の要件を聞き出すためのヒアリングに関しても、意図が伝わらず苦労したときがあった。
続きを読む短い時間でプランを練らなければならないので、決められた回数でのヒアリングでお客様のニーズを引き出すこと。またヒアリングの際に営業側が聞きたいことだけを話すのではなく、お客様自身と向き合って話すことも意識することにまだ慣れておらず、その加減が難しかった。
続きを読む初めてのインターンシップだったのでグループワークでどのように振舞えばいいのかはじめは戸惑った。あらかじめお客様役の夫婦に関する情報があるわけではなく、営業職としてお客様宅への訪問という形で話を伺い適切な情報を得る必要があるところが苦労した。
続きを読むモデルハウス内の展示の説明やこだわりを教えてくれたり、フィーカタイム(社員と学生でお茶をしながら雑談)では、就活や企業の詳しいことについて気軽に質問することができ、理解が深まった。
続きを読むワーク中に不明点があればいつでも聞くことができる。また、クライアント役の社員に営業としてヒアリングを行う機会がある。また、最後にグループごとに軽いフィードバックを頂いたり、各自質問をする場も設けられていた。
続きを読む設計・営業の社員の方をお客様と想定してヒアリングを行い、そこで住まい作りでお客様との関わり方を教えていただいた。自由に見学している間も性能や商品の紹介をしてくださった。
続きを読むお客様との対話で必要な情報を引き出すためにはどのような会話が有効かや、訪問する前にいくつか提案できるプランを作っておくことでお客様側が選べるようにしておくことも大切だと実践的なアドバイスをいただけた。
続きを読む参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
参加大学は様々で幅広く大阪から参加の方もいた。 インターン、本選考共に大学名は関係ないと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
東京・神奈川の学生が参加していた。私が参加した会は女子が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
不明。女子が6割、男子が4割ほどだったと思う。専門学校から大学までいろんな人がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社スウェーデンハウス |
|---|---|
| フリガナ | スウェーデンハウス |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 891人 |
| 売上高 | 392億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村井秀壽 |
| 本社所在地 | 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-5430-7620 |
| URL | https://www.swedenhouse.co.jp/ |
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