
23卒 インターンES
ビジネスリスクコンサルティング職
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Q.
PwCあらたの「ビジネスリスクコンサルタント職」のインターンシップを志望する理由をご記入ください
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A.
貴社の業務内容に魅力を感じたからだ。私は塾講師として、担当した生徒の八割を第一志望合格に導くことができ、非常に喜びを感じた。この経験から、相手の成長を支援することで、価値貢献を果たしたいという思いを持っており、コンサルタントを志望するようになった。特に業界の中でも貴社を志望する理由は2点ある。1点目は、リスク管理の業務に魅力を感じたからだ。私は高校時代、パワーリフティング部の主将として、部員のモチベーションダウンのリスクを未然に察知し、勉強会や食事会などの交流の場を設けることで回避した経験がある。この経験から、リスクを未然に察知できる自分の強みを活かしたいという思いを持っており、貴社を志望している。2点目は、高い専門性を身につける環境が備わっているからだ。私は幼少期から一貫して、周りに負けたくないという思いを持っている。貴社は、監査やITに関する高い専門性を身につける環境が備わっている点に強みを持っており、周りに負けない、専門性で差別化できる人材になるためには最適であると考えた。貴社のインターンシップ参加を通じて、事業内容に関する知見をさらに深め、貴社が必要とする人物像に近づけるよう努力したい。 続きを読む
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Q.
「ビジネスリスクコンサルタント職」に応募されるにあたって自己PRがありましたら、記入してください。
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A.
私の強みは、目標に向かって率先して努力をすることでチームを引っ張ることができる点である。私は高校時代の部活動においてこの強みを発揮した。私はパワーリフティング部という部活動で主将を務めていた。私の高校は毎年全国大会において団体戦入賞を果たしている強豪校であった。しかし私が主将になった年には、団体戦の勝率が低かったためにチームの士気が低下していることが課題であった。チームに対していくら言葉で鼓舞をしても限界があると考えた私は、自ら自主トレや練習に全力で取り組む姿をチームに示すことでチームの模範となり、全体を鼓舞しようと努力した。その結果、私の姿を見ていた部員が次第にやる気を出してくれるようになり、難しいと言われていた団体戦入賞を成し遂げることができた。以上の経験から私は入社後においても、率先して努力をすることで自身の商品としての価値を高め、同時にプロジェクトチーム内で率先して行動を起こすことで周りを巻き込み、御社に貢献できると考えている。 続きを読む
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Q.
※任意回答※ 上記で回答した業種・業界が気になる理由、または就活で大切にしていることを教えてください。
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A.
私が就活で大切にしていることは2点ある。1点目は「相手の課題解決を支援し、価値貢献を果たす事ができる環境が備わっているか」である。私は塾講師として、生徒一人一人に寄り添った指導を行なった結果、担当した生徒の八割を第一志望合格に導く事ができた。私はこの経験から、相手の課題解決を支援する事で価値貢献を果たしたいという思いを持っている。貴社の「守りのコンサルティング」は、相手のリスクを管理し、未然に防ぐためにより高度な現状分析の力と課題解決能力が求められると考える。より質の高い課題解決能力を身につけ、自分の思いを実現するには貴社が最適であると考えた。2点目は「自己成長できる環境が備わっているか」である。私は幼い頃から一貫して、「周りに負けたくない」という思いから勉強やスポーツなどに率先して励み、自分の成長に貪欲であり続けてきた。私はこの経験から、入社後においても成長できる環境に身を置きたいという思いを持っている。貴社は事業領域が広いことから幅広い経験を積む事ができる点と、同時に高い専門性を身につける事ができる点の2点に強みを持っており、自分自身を最大限に成長させるためには貴社が最適であると考えた。 続きを読む