2023卒の先輩が国土交通省事務の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒国土交通省のレポート
公開日:2023年1月19日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 事務
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面の面接でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年08月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 対面で、霞が関の国土交通省の分館
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 40代の人事課の面接官
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
1次面接が終わった後に、控室で待機し、再び面接室に呼ばれた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
2次面接からは、面接官の役職が明らかに上がって、自身の人柄をより深く聞いてくる質問があった。なので、基本的な自己分析をしっかりとまとめることが大切だと思った。
面接の雰囲気
2次面接もとても穏やかな雰囲気だった。今回の面接では、就活生の人柄を見るような質問が多く、面接というよりも面談をしているような雰囲気だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
大学時代はダイビングサークルをしていたようですが、あなたはどのようなキャラクターでしたか?
所属していたダイビングサークルで、私は積極的にコミュニケーションをとっていくような人物として活動してきました。もともと、人と関わることは好きでしたが、ダイビングは安全のためにも周りの人とのコミュニケーションはとても重要です。なので、楽しむ意味での関わり合いはもちろん、ダイビングの知識面の共有や注意するべきことなどもサークル内のメンバーと共有し、楽しくかつ安全にダイビングできるようにコミュニケーションをとることを重要視していました。
以下深掘りされた
質問 コミュニケーションで工夫したことはありますか
回答 はい、あります。所属しているダイビングサークルには、様々な年代の方と合同で活動することも多くありました。なので、高齢の方には声大きくして話しかけることや、しっかりとダイビングの注意点がお互いに共有できているかを確認することを心がけていました。
あなたは国土交通省から内定をもらったら、本当に来てくれるのか?
最終的な就職先についてはまだ、自分の中でも判断できておらず、考えている最中です。私は特に防災対策に取り組みたいと考えていますが、それ以外にも、福祉系や教育系など幅広い分野で働きたいとも考えており、そのような点で、国土交通省で専門的な分野に取り組むという選択肢という他に、県レベルの自治体で幅広く活躍していきたいという気持ちもあります。
以下深掘りされた
質問 国土交通省でも、災害対策のほかにも都市整備や物流の流れの調整など幅広い仕事ができるけど、その点はどうか?
回答 確かに、国土交通省では、災害対策にも様々な分野の業務があり、とても魅力的に思えました。なので、自分が今後のキャリアの中で最終的にどの分野で活躍していきたいのかをよく考えて、就職先を考えたいと思っています。
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国土交通省の 会社情報
| 会社名 | 国土交通省 |
|---|---|
| フリガナ | コクドコウツウショウ |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関2丁目1-3 |
| URL | https://www.mlit.go.jp/ |
