東京青果の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
東京青果の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
東京青果の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- WEBテスト
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年1月〜3月
- 内定
- 2026年6月
東京青果の 選考難易度と採用倍率
選考難易度
東京青果は5点満点中3.3点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている18,954件の商社・卸業界の企業の平均に比べると、0.3点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている18,954件の商社・卸業界の企業の平均は9.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
東京青果の 本選考の通過率
データがありません
東京青果の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
東京青果のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より10%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
東京青果の 本選考対策
志望動機
総合職(営業職)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 東京青果を志望する理由を教えてください。
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A. 私は貴社で「生産者の販売代理人」として、生産者の収入の安定化に貢献したいです。私は大学で農業について学び、その中で原料費高騰などにより年々深刻化する農業の経済的問題を解決したいと考えるようになりました。貴社は、国内外の幅広い業種の顧客に対しての販路を保有しているという強みがあります。入社後は生産者と実需者の架け橋として、生産状況と顧客のニーズの変化を的確に把握し、販路を確保することで、生産者の収入の安定化に貢献したいです。
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総合職(営業職)
22卒 / 桜美林大学 / 男性
- Q. 東京青果を志望する理由を教えてください。
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A. 私は、大学のゼミで「農業による地方創生」というテーマで勉学に打ち込んでいた事もあり、将来農業に関する仕事をしたいと思い志望しました。東京青果は国内最大規模の青果卸売会社であるため、農家さんが丹精込めて作った青果物を一生懸命売ることで産地の利益を増やし、現在日本が抱えている農業人口減少や高齢化などの課題解決に関われる環境や規模の大きさが整っている点に魅力を感じています。また、青果物のプロフェッショナルになることも可能であるため、まだ世に知られていない青果物を自分の手で広めていける事にも魅力を感じています。東京青果に入社をしたら資格を取りセリなどにも関わっていき、日本の農業の発展に携わっていきたいです。
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総合職(営業職)
18卒 / 東京農業大学 / 女性
- Q. 東京青果を志望する理由を教えてください。
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A. 東京青果が国産青果物を一生懸命売ることで産地の収入が増え、日本の課題である農業人口減少も防ぐことができると思って、自分の頑張りしだいでは日本全体にえいきょうをあたえられるという影響力の大きさにとても魅力を感じました。 また、その品目のプロになれるということを聞き、まだ日本では有名でないフルーツや野菜などをブランド品として自分の手で、自分の販促で売っていき、ブランドを確立できたらとてもやりがいになるし楽しそうと思いました。そして少し興味があるのがセリで、テレビで昔から見ていたあの迫力のあるセリを、御社では資格をとったら5年後くらいにできるということを聞き、入社したら資格を取り5年後にセリをできるように頑張りたいと思います。
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エントリーシート
総合職(営業職)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは「相手がしてほしいこと」を考え行動できることです。 私はファストフード店のアルバイトでキッチンを経験しました。そこでは1つの商品を協力して完成させるため、自分の作業だけでなく、共に働く相手の作業のことも考える必要がありました。 初めはわからないことも多く、助けられてばかりでした。そこで、少しでもわからないことがあれば積極的に質問し、相手がどうしてほしいのかを理解する努力をしました。アルバイトに慣れてきたら、相手が困っていることや、やってほしいことなどを考え、相手が言う前に行動することで、全体の作業効率の向上に努めました。その結果、社員の方々から「忙しい時にいてくれるととても助かるよ」と言っていただけるようになりました。 この強みを生かして、貴社の営業職では、生産者や実需者など様々な立場の方々にとってwin-winとなる提案をし、取引相手との信頼関係を構築します。
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総合職(営業職)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望動機(400文字以内)(就活サイトのOpenES)
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A. 青果を通じより多くの人々の食を楽しく彩りたいと思い貴社を志望いたします。私にとって青果は心も体も豊かに彩ってくれるものです。日々の食事を美味しく楽しく健康にしてくれる青果を通じ人々の笑顔を支えたいと思いました。また、私はアルバイトで○○の栽培と流通を、研究室活動を通じ販売とそれぞれ経験してきました。このことから安全安心で美味しい○○が消費者に届くまでどの作業も必要不可欠であると知り、多くの生産者と消費者を繋ぎながら、産地にも貢献したいという思いがわきました。貴社は日本一の青果卸売会社として業界をリードし、生産基盤の向上に努めながら多種多様な青果を安定供給しています。市場外流通の分野への販路拡大にも取り組み、より幅広く日本の食文化向上に貢献できる貴社に魅力を感じました。私の強みである課題解決力を活かし、産地と密接に連携しながら今後の変動するニーズに応えた販売をしていきます。
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エンジニア
22卒 / 法政大学 / 女性
- Q. 当社への志望動機を記入してください。
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A. 生産者と消費者をつなぐ役割を担いたく貴社を志望する。私は大学時代、「食と農の環境学」という講義を受講し、日本人はが近代化によって食・土に親しみを持てなくなったことに課題を感じるようになった。また、私自身が野菜や果物を見るのや料理をするのが好きなことから、メーカーより一次産業に近い場所で生産者と消費者を繋げるような業務を行う会社を探していた。貴社を志望した動機は2つで、1つ目は業界の売上と青果取扱トップの御社であれば、橋渡しとしての経験が他の会社より多いと考えた。2つ目は、日本人口減少への対策として海外への輸出と青果物消費拡大への取り組みを行い、将来性があると感じたからだ。貴社に入社した際は、「目的に対して考え行動できる」強みを活かし、農家さんの生活を支え、食の当たり前を支えるという目的に対して勉強や信頼づくりを欠かさず行うことで貢献する。
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面接
総合職(営業職)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. あなたの趣味はなんですか?
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A. はい。わたしの趣味は映画鑑賞です。。特にハリウッド映画が好きです。国籍や信条の異なる登場人物が数多く出てくるため、それぞれの人物の背景を知ることで、映画をより深く楽しむ事ができるためです。多くの映画を見ることで自分の視野が広がることも魅力の1つです。 以降深掘り↓ どれくらい見るのか 月に2本ほど見ます。最近では家で見ることが多いです。 具体的に好きな映画はあるか 最近見たものだと「ショーシャンクの空に」がかなりおもしろかったです。
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総合職(営業職)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 学生時代最も力を入れて取り組んだこと。
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A. 私が学生時代に力を入れたことは、園芸学実験という授業の中で行った研究活動です。 この授業はテーマと研究の計画をグループで設定し、結果をまとめるという流れで行いました。我々の班は、現代の農作物生産に欠かせない肥料の影響を調べるために「窒素肥料がコマツナの生育に及ぼす影響」というテーマで実験を行いました。初めは、どこから計画を立てれば良いかが全くわかりませんでしたが、先行研究を探し、班員と話し合うことで徐々に、計画を具体的なものにしていきました。 結果的に、収量に有意な差は見られなかったが、この研究活動を通して、目的を明確に設定し、そのための計画を立て、地道に実行するというプロセスを身に付けることができました。入社後も、目標を定め、そのための行動を心がけながら業務に取り組みたいと考えています。
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総合職(営業職)
22卒 / 桜美林大学 / 男性
- Q. ①サッカーをどれくらい続けてきたか②ポジションは③チームスポーツで得たもの
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A. ①小学二年生から大学生までサッカー続けています。中学時代は地元のクラブチームで、大学では社会人チームでプレーをしてきました。中学時代は北信越大会出場し県の選抜チームにも選ばれていました。 ②ボランチとトップ下を基本的にプレーしていました。 ③組織の中で自分の長所をどの様に発揮していくかという部分の学びは得られたと感じています。サッカーだけでなくチームスポーツは個人の能力と組織としての一体感のバランスが必要不可欠であると考えています。私は長所は相手の気持ちを理解する共感力・傾聴力に自信があります。この共感力・傾聴力を生かし、高校時代は副主将として主将・監督と後輩や役職のないメンバーとしての橋渡し役としてチームを支えてました。組織の中でレギュラーやベンチメンバーなど差が出てしまうのは仕方ないですが、組織が一体感を持つためにバランスを取り、チームの調和を保つマネジメント力は養われたと感じています。
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東京青果の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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東京青果の 選考対策
東京青果の 会社情報
| 会社名 | 東京青果株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウセイカ |
| 設立日 | 1947年5月 |
| 資本金 | 4億7800万円 |
| 従業員数 | 457人 |
| 売上高 | 1677億2820万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 川田光太 |
| 本社所在地 | 〒143-0001 東京都大田区東海3丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 42.5歳 |
| 平均給与 | 841万2000円 |
| 電話番号 | 03-5492-2001 |
| URL | https://www.tokyo-seika.co.jp/ |