
23卒 夏インターン
各自でリサーチしつつ、制作を進めていました。途中で疑問点や悩んでいることなどがあれば社員の方にFBを貰いに行くことができる機会もあり、スムーズに制作できたと思います。
続きを読む
株式会社ドリコム
株式会社ドリコムのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ドリコムのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 三人が一つのチームを組む、冒険と出会いの物語というコンセプトからホーム画面を作成する。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ドリコムのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている12,787件のIT・通信業界の企業の平均に比べて16.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

各自でリサーチしつつ、制作を進めていました。途中で疑問点や悩んでいることなどがあれば社員の方にFBを貰いに行くことができる機会もあり、スムーズに制作できたと思います。
続きを読む
他ゲームタイトルの企画の流れの講義、マーケティングの講義、アイスブレイク、事前課題であったゲームに対する感想共有。事前にあるゲームを一定ランクまでプレイすることが課題とされていたが、それをして十分にしてこなかった人もいた。イベント企画開始前日に骨格まで大雑把に企画を作ったので、かなり具体的に企画の名前などにもこだわるなど楽しんで細部を作り上げてパワポも作った。そして発表、懇親会という流れであった。
続きを読む
朝から15時ぐらいまでロジカルシンキングやマーケティングについてのインプット講座があり、16時から22時までワークに取組みました。ワーク中には2回の中間報告があります。1日目に引き続き、ワークを行いました。また昼の13時までに発表用スライドも完成させなければなりませんでした。2日目も中間報告が2回ありました。そこから2時間かけて発表があり、インターンは終了しました。
続きを読む
ドリコムの新サービスが世に広まった状態と仮定して、そのサービスがプラットホームになった場合どのようなサービスを生むことができるかということを考えた。1時間程度で議論した。
続きを読む個人的にはインターンで制作をたんたんと行い、発表まで持っていったという印象の方が強かったため、志望度は上がった訳でも下がった訳でもないのが正直なところです。onedayなので判断が難しかったのも大きな理由です。参加しただけでは特に決定打に至らないと思いました。
続きを読む志望度が下がった理由は、早期で自己成長ができないと感じたからです。新卒採用担当も言っていましたが、ドリコムに入社すると決めたなら10年は働いてもらうと告げられました。さらに、 インターンのフィードバックも基本は褒めることが多く、あまり改善点を示してくれることがなく、この雰囲気はドリコムでは普通と言われたので早期に成長は厳しいなと感じたから。
続きを読む下がった。インターンには楽しんで取り組むことができたが、インターン中に、ゲームの知識がある人の方が入社してから活躍できるのではないかと思うことが多かったから。自分はゲームの知識が少ないし、興味も少ないので、入社してから知識を自らつけたいと思わないし、楽しめないと思ったから。
続きを読む働いている自分が想像できないと同様の内容になるのですがドリコムさんは0→1を作ることに対してエネルギーを注いでいる企業だと感じました。0→1を作ることが1→100を作ることより価値があると語ってくださいましたが僕には0→1ばかりを作ることは自分の過去の経験から苦手かつ好きではないことだから。
続きを読む何度もインターンに参加していたので、人事の方の手厚いサポートもあり、本選考に有利になると確信していました。基本、この企業の人事の方は学生と密にコミュニケーションしてくれます。
続きを読むインターン後の面談で、インターンでハイパフォーマンスを残せている人には是非本選考を受けてほしいと言われ、エントリーシートと1次面接はパスになると言われました。これは全員に告げているかはわかりません。
続きを読むインターン参加後に、インターン開催責任者から、電話があり、OBOG訪問の斡旋を受けたり、インターンのレビューを聞かれたりして、インターン優秀者にはそのような働きかけをしていると思ったから。
続きを読むインターン参加者限定で空いた時間オフィスを使ってもらっていいという特典が付いてきました。僕は使わなかったのですが使った人は特別に1対1で面談があったらしいです。
続きを読むゲーム業界を主に見ていました。特にソーシャルゲームを取り扱っている企業はチェックしていました。もともとゲームが好きだったので、将来はゲームに携わりたいという気持ちが強く、今回参加しようと思ったきっかけも、実際に働いているデザイナーの方からアドバイスを頂きつつ、ゲームの画面を1日で制作することができるところがいいなと感じたからです。
続きを読む社員の方も的確なアドバイスをくださり、制作自体は難なく遂行することが出来ました。ただ、あまりコミュニケーションを取ることができる機会はインターン中になかったので、普段どういった働き方をされているのかや、社員同士のコミュニケーションのとり方、社内の雰囲気まではあまり分かりませんでした。そのため、会社にたいしての志望度が上がるようなインターンではないように感じます。
続きを読む私は、ベンチャーあるいはコンサルを志望していました。その理由としては、父親の会社を継ぐため経営者に必要な素質(リーダーシップ、意思決定の速さ、コミュニケーション能力等)を5年以内で身に着けたいと考えているからです。あとは、若いうちから積極的に責任重い仕事を取りにいき、PDCAを早く回す力を身につけたかったからです。
続きを読むこのインターンシップを通して、自分の将来の夢を早期で実現するためには、緩い社風のベンチャー企業ではいけないなと感じました。あとは、フィードバックの質も高くないといけないなと感じました。自分では気が付かない観点からのフィードバックをしてくれる優秀な人が多く集まる組織を探さないといけないということは学びました。
続きを読むコンサルティングファーム。官庁。他にもゲーム業界からオファーをもらっていたので、一応ゲーム業界を満遍なく見てはいた。ゲームもこれからの自動化社会にとって、暇な時間は増えてくるので必要なものになってくるのかなというように思って、インターンなどで社員さんや他の参加者に志望動機やビジョンなどを聞いてみたいと思ったからです。
続きを読むIT業界を見て、興味がないことに気づき、また興味がないと楽しくないのではないかという不安を覚え、自分の興味のありそうなエネルギーや自動車関連のことができる、総合商社や自動車メーカーを考え始めた。自分が好きではないところに飛び込んでいくことで、自分が好きなことがなんだったか、改めて考えられる異文化体験のようなもので良い経験ではあった。
続きを読むITベンチャーを主に見ていた。具体的には授業員が多くても300人以下のミドルベンチャーまたはスタートアップを見ていた。業界はあまり問わず見ていたが、教育系のベンチャー企業に無意識に魅力を感じていたのでIT✖️人材のような会社を比重を多くしてみていた。また法人営業をしたいと感じていたのでBtoB企業も見ていた。
続きを読むこの会社のインターンシップに参加することで規模の大きい会社に興味を持つようになりました。またやはり優秀な方々と仕事をしていることが自分はモチベーションは高くなると感じたので人気企業というより社会人や友人にどの企業に優秀な人がいるかヒアリングして優秀な人が集まる企業も受けようと思いました。(リクルートやサイバーエージェント)
続きを読む参加してよかったことは、作業スピードが早くなったと実感することができた点です。ソフトを使用した作業ももちろんですが、リサーチ力(具体的には類似サービスの調査etc…)や、アイデアを具現化し、1から設計する能力(トンマナetc…)なども身についたように感じます。
続きを読むドリコムのインターンに参加してよかったことは、施策を考えるときはロジカルとエモーショナルのバランスを考えなければならないと教えられたことです。このことを教えれてからこのインターン以降施策を考えるときは、かなり面白い施策を考えることができました。
続きを読むこれまでのインターンで、議論を楽しみ引っ張るというところに課題を感じていたので、そこを改善することを実施できてよかった。また報酬額も高く、楽しんでインターンを経験できてよかった。また、ゲーム業界というところも知ることができて、勉強になった。
続きを読む新規事業立案を初めておこなったので、グループワークは定義に沿って話をしていればよかったですがそこから一歩進んでターゲットは何十代にするのかそうした論理的な理由などかなり詰められたので学生の思考と社会人の思考の差を改めて感じることができました。
続きを読むとにかく制作時間が短く、納得いくところまでもっていける人は限られているように感じました。そのため、UIUXを1からゆっくり学びたいという方にはあまり合わないと思います。ある程度制作経験がある方にとっては的確なアドバイスを頂けるので、作業しやすい環境なのかなと思いました。
続きを読むドリコムのインターンで一番苦労したのは、ロジカルとエモーショナルのバランスを保つことです。いくらよく分析してボトルネックを追及できてもそれに対する施策がロジカルすぎるとゲームとしては全く面白くなくなり、理論上は問題ないがゲームとしては問題ありと言われました。
続きを読む事前課題が、あるランクに上がるまでゲームをプレイするということで、これまでスマホゲームはしてこなかったので最初は抵抗があったが、慣れると楽しんでできた。また、ゲームのイベントも参加したことがなかったので、想像しにくかったが、知ってる人に教えてもらった。
続きを読むサマーインターン初めての企業だったので、新規事業立案のやり方、議論の進め方が全くわからなかった。意見を言っても的外れなことを言ってしまうことがとても多く、またチーム内で他の方との意見のすりあわせが難しかったです。人が多かったので人事の方に個人的にフィードバックをもらうことができなかった。
続きを読むFBの内容は主に制作段階で何に対してつまづいてるかという観点からのアドバイスだったので、より制作をスムーズに進めることを目的としていたのかなと思いました。新たな知識が増えるという感じではなかったので、ある程度の経験者に向いているインターンだったように感じます。
続きを読むメンバーと頻繁に共通認識を取った方がよいと言われたことです。ワークで扱ったゲームを自分はプレイしていたため、私はかなり内容を理解しており、議論は自分主体で進めていたが、周りはゲームをやったことがないため全くついてこれず、議論するときに認識のずれがあったからです。
続きを読むロジカルに話を進め、さらに議論を前に進めようという姿勢があり、楽しみながらも議論の大枠は早く決まり、ディティールにこだわったゲーム業界ならではの面白い提案ができていた。
続きを読む途中で話が詰まってしまった時、みんな一回元々この議論は何のために議論をしているのかを考えて欲しいと議論を戻してもらった結果、違う議論をすることができた。議論を深くしすぎると話が見えなくなると言われたのが印象的であった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
関西学生がほとんど 関関同立が半分程度で残りは阪大、九大、北大などが多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
東大京大1割、早慶3割、地方大6割で、地方の学生が多い印象であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
京大が1人、阪大が3人、早慶が6人、その他は関関同立やGMARCHなどインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい


| 会社名 | 株式会社ドリコム |
|---|---|
| フリガナ | ドリコム |
| 設立日 | 2003年3月 |
| 資本金 | 18億4236万円 |
| 従業員数 | 358人 |
| 売上高 | 126億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 内藤 裕紀 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 38.0歳 |
| 平均給与 | 712万円 |
| 電話番号 | 050-31019977 |
| URL | https://drecom.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。