
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
これまで主体的に取り組んだこと(250字)
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A.
〇〇のコールセンターのアルバイトで目標予約数の達成に取り組みました。当初は未経験ということもあり、マニュアル通りの案内をしていました。そこで、お客様の話に傾聴することで質の向上に努め、予約獲得件数の多い先輩に自主的に質問、相談し良い部分を真似る工夫もしました。また、事前準備として不意な質問にも臨機応変に対応できるよう、予め調べてメモを取ることを徹底し多様なパターンに対応できるようにしました。自ら考え、行動することで自分自身の案内方法を確立し、目標予約率の達成を可能にしました。 続きを読む
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Q.
目標を達成するために取り組んだエピソード(400字)
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A.
日商簿記2級の取得に注力しました。高校在学中に全商簿記1級を取得し、そこから更なる高みを目指すべく日商簿記2級の取得に向けて大学に進学してからも継続して勉強に励みました。2度の不合格を受け止め、自身の行動を見つめ直したところ、時間管理や非効率的な勉強方法が原因だと判断しました。間違えた部分の明確化や復習、時間制限を設けるなどの工夫を実施し、確実に正答率を増やすことに注力しました。学業とアルバイト、資格の勉強を並行して成立させることは困難でしたが、講義の合間やコロナ禍の自粛期間を利用して1日2時間の勉強を約3か月間継続しました。その結果、受験3度目である試験に合格することができ、簿記の知識を深めただけでなく、企業の財務状況を分析するなどの実用力も身に付けました。以上の諦めず努力を継続することで、自身の成長を促し、目標を達成できると学びました。 続きを読む
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Q.
チームの一員として取り組んだ経験の中で、最も印象に残るエピソード(400字)
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A.
ゼミ活動で行った〇〇のアンケート調査です。2月末がアンケート調査報告期限でしたが、コロナ禍で全員集まることは難しく、調査の集計や報告書が提出期限2週間前にも関わらず、完成とは程遠い状態でした。現状では期限内に提出ができないと考え、業務が遅れている集計チームのサポートに徹しました。対面で集まることが困難なため、時間を合わせてZOOM等のオンラインミーティング機能やLINEのオープンチャット機能を活用し、情報共有を円滑に行える工夫を行いました。チームの中で誰がどの業務を担当しているのか、進捗状況を随時共有することで今自分すべきことを明確化することができました。結果的に納得のいく報告書を期限内に提出することができました。この経験から、チーム活動の難しさとやりがい、情報共有の重要性、既存の方法に囚われず常に一番効率的なやり方を追求することを学びました。 続きを読む
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Q.
ゼミのテーマ
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A.
私は〇〇のゼミで〇〇が〇〇に与える影響について学んでいます。直近のテーマとして、袋の有料化やコロナ禍のテイクアウトや通信販売の増加による問題について学びました。コロナ禍による環境への影響は良くも悪くも大きくなりました。〇〇と〇〇の相互関係を研究する上で、現在の日本が抱える環境問題を経済学からアプローチし、改善に導けるかを今後の課題として調査を続けていきたいです。 続きを読む