
24卒 夏インターン
会社の大まかな説明を受け、工場見学を行い、昼食を頂き、残りの工場見学を行い、最後に感想を書いた紙を提出しました。最初に交通費精算のための時間が少しあります。また、見学の際は企業が用意した作業着に着替えます。
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株式会社有沢製作所
株式会社有沢製作所のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社有沢製作所のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 工場見学です。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 株式会社有沢製作所 |
| 参加人数 | 学生5人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
有沢製作所のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,481件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.7%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社の大まかな説明を受け、工場見学を行い、昼食を頂き、残りの工場見学を行い、最後に感想を書いた紙を提出しました。最初に交通費精算のための時間が少しあります。また、見学の際は企業が用意した作業着に着替えます。
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プログラムの前半は、製品についてのプレゼンテーション、後半は研究開発業務の一環として、UV樹脂を用いた光学材料の作成を行った。その後、レポートを書き終了となった。 担当社員は、若手の方だったが、その直属の上司の方がサポートについていた。 プログラム前半は、製品についてのプレゼンテーション、後半はフレキシブルプリント基板上に敷いた銅箔をエッチングし、保護フィルムの張り付けを行うことにより自分の顔がプリントされたフィルムを作成した。その後、レポートを書き終了となった。プログラム前半は、製品についてのプレゼンテーション、後半は炭素繊維強化プラスチック製品の試作を行った。午後は、レポートを書き、その後インターン全体のフィードバックを社員の皆様から頂いた。また、学生はインターンの感想を発表した。
続きを読む想像していたよりも面白い製品を作っていることが分かったため、志望度は上がりました。また、福利厚生や社内制度などもかなり充実しており、製品開発以外の面でもかなり興味が湧きました。ただ、会社のある地域がかなり田舎だったため、暮らす分には少々不便なのかな、と思いました。
続きを読むインターンシップ中の懇親会 で、「同じ実力を持った人から選ぶ場合、多少なりとも人となりを知っている方を選ぶ」といった話を聞いたため。また、少し独特な業務内容の理解は、面接で説得力のあり、十分な熱意があると判断される受け答えを助けるだろうと考えたため。
続きを読む有利にはならないと思います。インターンシップでは人事や役員の方と話す機会が少ないため、自分の印象を持ってもらえることは少ないです。有利にはなりませんが、会社の事を良く知れるインターンシップです。
続きを読む化学メーカーについて大まかに調べていました。電子機器から、薬品、コーティング剤、接着剤などを主に志望していました。有沢製作所は地元の県にあり、名前は知っていたのですが、何を作っている会社なのかいまいち分からなかったのですが、今回のインターンシップで会社に着いてよく知ることができ、今まで視野に入れていませんでしたが、志望する会社の1つになりました。
続きを読む正直、インターンシップに参加する前は何を作っている会社なのか分かりませんでした。ただ、県内の化学メーカーの中では結構有名で、興味はありました。インターンシップに参加した後は製品について、会社について、よく知ることが出来たので、最初の頃よりも強い興味を持つことが出来ました。インターンシップの参加人数が少なかったため、質問しやすい空気だったのも要因の1つだとは思います。
続きを読む1つに限定した業界選びをしているわけではなく、メーカーからエネルギー、独立行政法人などを志望業界としていた。特に、エネルギーや省エネ機器、再エネ発電などは生命線であるエネルギーの安定供給、自給率の増加などを推進するために必要不可欠である。それを一つの軸とした業界、企業選びをしており、様々な企業について研究していた。
続きを読む企業における研究開発職はどのようなものかを多少なりとも理解した。そのうえで、企業で研究するモチベーションは顧客が喜ぶ姿であることが多いと感じ、その点では自分にマッチした価値観である思った。また、自分はある特定の一人を喜ばせるより多くの人々を喜ばせることの方が価値観としてあっているものだと感じた。また、大企業では悪く言えば歯車となって働くイメージがあり、一方中小では自らが持つ責任が大きいため、主体的に活躍できると考えた。どちらが向いているか、好きなのかはまだはっきりとは言えないが、考える良い機会になった。
続きを読む実際に働いている人と話す時間がたくさんもらえるので、知りたいことはすべて聞くことが出来ます。また、社風などもかなり知れるので、時間は長いですが、対面のインターンシップに参加出来て良かったと思っています。少しだけですが、製品を作る様子も見学できるので、自分の働くイメージが湧きやすいと思います。
続きを読む特に大変なことはありませんが、対面のインターンシップのため、息をつく暇はありませんでした。オンラインのインターンシップは1~3時間程度で終わりますが、今回のインターンシップでは6時間くらいあるので、集中が途切れていた気がします。オンラインのインターンシップに慣れている方には少し大変になるかもしれません。
続きを読む見学の際は実際に働く社員の方が案内してくれるため、社員と話す機会はたくさんあります。どの社員も愛想よく接してくれるため、質問しやすかったです。また、最後に感想や質問へのフィードバックがもらえます。
続きを読む参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
信州大や新潟大の学部生が半分ほど、残りは院生で、様々な大学院から来ていた。 地元志向が強いと感じた。また、学歴はあまり関係していないと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
全員理系学部でした。超有名大学ではなく、中堅大学が多い気がしました。化学系以外の人も参加していたので、出身学部はあまり考えなくてもいいと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社有沢製作所 |
|---|---|
| フリガナ | アリサワセイサクショ |
| 設立日 | 1949年7月 |
| 資本金 | 78億6200万円 |
| 従業員数 | 1,498人 |
| 売上高 | 498億1500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 有沢 悠太 |
| 本社所在地 | 〒943-0841 新潟県上越市南本町1丁目5番5号 |
| 平均年齢 | 45.4歳 |
| 平均給与 | 677万円 |
| 電話番号 | 025-524-7101 |
| URL | https://www.arisawa.co.jp/ |
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