
ヤヨイサンフーズのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社ヤヨイサンフーズのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ヤヨイサンフーズのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
ヤヨイサンフーズの インターン
ヤヨイサンフーズの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.5
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
4.5
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.5
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.7
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.7
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
2.7
- 学生のレベル
-
4.3
- テーマの面白さ
-
4.7
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
ヤヨイサンフーズの インターンの概要
| 課題・テーマ | 小売店への商品提案 / 食品業界について、会社説明、グループワーク、自己分析 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 関西の貸会議室、新大阪駅近辺 |
| 参加人数 | 学生15〜20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ヤヨイサンフーズのインターンシップは、83.3%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて14.1%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
ヤヨイサンフーズの インターンの内容(39件)


25卒 冬インターン

24卒 夏インターン
・会社・業界説明 …ヤヨイサンフーズ自体だけではなく、食品業界全体や食品メーカーについての知識を深めることができた ・生産部門体験ワーク(要因分析のグループワーク) …工場ライン製造での不良品の要因分析についてのグループワークを行った。後に全体に向けての発表があった。・開発部門体験ワーク …官能検査の体験 ・営業部門体験ワーク(新商品の企画提案のグループワーク) …グループに分かれて新商品の企画提案を行う。商品の原材料からパッケージや商品名まで班ごとに考えて、最後にプレゼンをする。・就職活動ワーク(自己分析や業界研究について) …自己分析のコツや業界研究のやり方について教えてもらった ・社員座談会 ・最終発表(パワポや原稿作りなど) …1~3日間のインターンで得た知識を基に、最後に発表を行う。
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24卒 夏インターン
一日目は業界分析や企業紹介がメイン。3日間ワークを行うグループ(5人程度)との顔合わせをした。その後ハンバーグラインの要因分析を行い、問題点の発掘と解決策の考案をワークで行った。一日目は他二日間よりも短かった。 開発部門と営業部門の体験。開発部門体験ではヤヨイサンフーズが力を入れている高齢者向け商品の考案と発表を行った。営業部門体験ではその商品の売り込みを人事部長(元営業)を相手にグループ対抗のコンペ形式で行った。品質保証部門と人事部門の体験。品質保証部門体験では砂糖に関する味覚検査をした。人事部門体験では自分が人事になったつもりでヤヨイサンフーズについての説明会を行うようなものだった。これまで学んできたことをまとめるワークでもあった。
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24卒 夏インターン
アイスブレイクとしての、自己紹介、他己紹介をし、グループの仲を深めた 会社概要説明、生産部門としてのグループワーク、工場での事故防止・要因分析に関する発表をおこなった。半日の開催だった。開発のお仕事について説明していただき、開発部門として新しいハンバーグを考えた。それについてそれぞれのグループから発表しお互いに質問、社員さんからも質問を頂いた。その後営業についての説明、それぞれの班で考えたハンバーグを売り込むための発表をした。いまままで多くの部門について聞いたため、人事として、ヤヨイサンフーズの会社説明をする発表をした。半日かけて準備し、20分程度の発表をした。昼に自社製品のスイーツを頂いた。
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21卒 夏インターン
まずオリエンテーション、ヤヨイサンフーズに関する説明が軽くされた。その後、生産部門の体験を行い、グループワークを行った。最後に、明日のスケジュールを確認し、終了した。一日目は軽い内容であった。開発部門と営業部門の体験を行った。開発部門の体験では、グループで1つずつ商品を開発し、発表した。営業部門の体験では、開発部門の体験で提案した商品をどのように売り込むのか発表した。品質保証部門と人事部門の体験を行った。品質保証部門の体験では、味覚検査など実際に体験しました。その後、インターンシップの締めくくりとして、各グループが人事になりきりヤヨイサンフーズに関する発表を行った
続きを読むヤヨイサンフーズの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
携わりたいと思っていた食品業界の中でも、特に興味があった分野に携わることができる企業だと思えた。 また、参加していらっしゃた社員さんはとてもいい方で、疑問に明確に答えていただけるだけではなく、優しい雰囲気や話しやすい環境をつくっていただけたため。 実際に内定を頂き、入社を最後まで迷った会社だった。
続きを読む先にも書いたが、インターンに対する社員の方の力の入れ方がすごくて、入社後も手厚いフォローが受けられるのではないかと感じたため。また、事業内容に関しても最近新工場を開設したり、親会社にマルハニチロがいて安定していたりと魅力に感じたことも志望度を高めた。
続きを読むインターン参加前はそこまで志望度は高くなかったのですが、参加したことで社員の方同士のやり取りを見たり、会社についての理解を深めることができ、食品メーカー自体に興味を持つことができたからです。美味しさだけではなく、健康やライフスタイルにも関わることができるのはとても魅力的だなと思いました。
続きを読むヤヨイサンフーズの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
もともと食品業界、冷凍食品、介護食品に興味があり、それにマッチしていると思ったのでインターンシップに参加した。そのため参加前後で志望度は変わっていません。 インターンシップでお話を伺っていた中で、よりその分野に携わりたいという気持ちが強くなった。志望する会社は、変わらず食品・その中でも冷凍食品にしようと思った。
続きを読むホームページでの情報しか知らなかったが、会社についてよく理解できた。部門について、いままでずっと迷っていたが、それぞれの詳しい仕事について理解することで、どの部門にするか、考えることができた。また、この企業について、とても志望度が高くなり、OB訪問をした。ここでのグループワークの成果が他の企業の選考にも活かせたと思う。
続きを読むこの時はまだ志望企業は絞っていなかったが、食品業界に行きたいとは漠然と考えていた。ラーメンが好きだったため、当時は東洋水産等のカップ麺を取り扱う会社をみていた。志望理由は食品・食べることが好きだからというのが本音だったが、表向きには食品を使って人々の記憶のワンシーンを作りたいということを志望理由としていた。
続きを読むもともとヤヨイサンフーズへの理解はかなり低いほうで、食品業界で対面でインターンをやっているから参加してみようほどにしか思っていなかったのだが、参加してみると事業内容や会社規模が魅力的で働いている社員の方々もとても親身になってくれたため、ぜひここで働きたいなと感じるような企業だった。これは選考を通しても変わることはなかった。
続きを読むヤヨイサンフーズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
食品業界についてよく学べた。新しい商品を、自分で考えて売るということを経験し、開発は世の中に求められていて、自社らしさがある商品を作るべきだし、営業は、開発の意図を汲んで、分かりやすく外に伝えなければならないことを学べた。また、社員さんの雰囲気をよく知ることができ、入社意欲が高まった。
続きを読む社員の方と話すことも多くあったため、人事の人がどういった考え方をしているのか、会社としてどういった考え方を大事にしているのかということに関しては参加したからこそ学べたのかなと思います。例えば、安全・安心というスローガンは安全が先に来るところがポイントだ、といったことです。
続きを読む参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
参加学生が評価したヤヨイサンフーズの インターンの選考難易度 3.0/5
ヤヨイサンフーズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
参加学生の大学名はあまり覚えていませんが、様々な大学の学生の方がいらっしゃいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
大学のレベルでいうとニッコマレベルがボリューム層だった。東京農業大学の生徒が比較的多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴はばらばらだった。院生3割、文系4割、理系3割といった印象。遠方の人もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
ほとんど関西の学生がメイン。関関同立、文系などが多かったと思われる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
地方の国公立から有名私立大学、無名私立大学まで、幅広かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 志望動機
- A.

25卒 インターンES
- Q. 志望動機
- A.

23卒 インターンES
- Q. 仕事に就くうえで重要視したいこととその理由
-
A.
「チームで連携して生み出した商品を通して、多くの人を笑顔にできること」を重要視している。私は3年間所属した体育祭応援団で、3年次にダンスリーダーを務め、グループ単位での練習法の導入により例年以上の大盛況を収めた。当時、120名でダンスを揃えることに苦戦した私は、チームワーク構築のため、学年の異なる複数人毎のグループでダンスを揃え、その後全員で練習する方法を導入した。その結果、学年を越えた縦の繋がりが生まれ、チーム全員で心を一つにしたダンスを披露できた。その際、多くの観客から「感動した」という言葉と笑顔をいただき、「努力してきたことが報われた」という大きな達成感を覚えた。この経験から、大勢で心を合わせて作り上げたものを届けることで周囲の人が喜んでくれることを、やりがいに感じた。そのため、チーム一丸となって成果を作り上げ、顧客の人生に関わり笑顔にすることができる食品業界の企画職に携わりたい。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. あなたが仕事に就く上で「重要視」したい事は何ですか?その理由もお答えください。(400文字以内)
-
A.
私が仕事につく上で「重要視」したいことは、経営理念に共感できることである。理由は経営理念とは社員の方々の目標のことであり、その経営理念が共感できないと入社してからギャップを感じてしまい、仕事がうまくいかないのではないかと考えているからだ。私は中学時代に野球部に所属していた。その際のチームの目標として「都大会に出場する」というものがあり、辛い時や苦しい時にはチームでこの目標を再度確認することで乗り越えることができた。そして、3年生の最後の大会である夏の大会では、目標に向かって心を一つにすることができ、都大会に出場することができた。私はこの経験からチームが同じ方向を向いているということがとても重要であることであると考えていて、同じように経営理念に共感できるということは仕事につく上で重要視したいと考えている。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. 1.あなたが仕事に就く上で重要視したいことは何ですか。その理由もお答えください。(400字以下)
-
A.
人々のベクトルを揃え信頼関係を構築し、新たな挑戦を続けたい。大学の音楽系サークルにおいて、存続危機を仲間と協力して乗り越えた経験があるからだ。コロナ禍における活動制限下で、組織の不安定さが浮き彫りとなり今後の見通しが立たない状況に陥った。私は組織を支える1人1人の意識の低さを感じ、モチベーションの低下を課題として考えた。そこで、SNS係等の新たな係を作り全員に役職を与えたことで、組織の一員である意識が芽生えた。また、中止になった演奏会の代替案として部内発表を提案した。新たな挑戦に戸惑いもあったが、全員で意見を出し合い無事成功を収めた。この経験から全員のベクトルを揃えることで、1人では達成できない困難を乗り越えることができると学んだ。また音楽を通して信頼できる仲間に出会えたように、人と人が向き合う場である食シーンの提供を通して、人と人との信頼関係の構築の一助を担いたいと思い、食品業界を志望した。 続きを読む
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ヤヨイサンフーズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤヨイサンフーズ |
|---|---|
| フリガナ | ヤヨイサンフーズ |
| 設立日 | 1962年7月 |
| 資本金 | 7億2700万円 |
| 従業員数 | 1,618人 |
| 売上高 | 377億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 溝口真人 |
| 本社所在地 | 〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目10番11号 |
| 電話番号 | 03-5400-1500 |
| URL | https://www.yayoi-sunfoods.co.jp/ |