2023卒の先輩が書いたダイキンHVACソリューション東京総合職 技術職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ダイキンHVACソリューション東京の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒ダイキンHVACソリューション東京株式会社のレポート
公開日:2022年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外オンライン
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
第一志望の業種の企業に行きたかったため。
内定後の課題・研修・交流会等
懇談会があった
内定者について
内定者の人数
わからない
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
オワハラなどは一切されず、すごく大事な決断なので、あなたが一番納得できる形で就活をしてください、という温かい言葉をいただけるほど、非常に優しい対応をしていただけた。また、本来内定承諾すべき期間を過ぎてしまっても、期間の延長をしてくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
あまり、業務内容について深く理解しているかは聞かれず、私の学生時代のことや大学で学んだ内容についてよくきかれたので、私自身の内面をとても見られていたと思う。なので大事なことは、嘘はつかず、ありのままの素顔見せることだと思う。もちろん、志望動機で他の企業にも当てはまるものなどは好ましくなかったと思う。企業というよりも、職種についての質問をすごくされるので、職種の理解は必須である。また、大学の専攻内容とほとんど関係ないので、あまりそこは意識しなくていいと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
理系のバックグラウンドがあることは大事な条件であると思う。結論ファーストはすごく意識して話していた。また、コミュニケーション能力が割と重要である職種であるため、飲食店などの接客業を長年経験してきた自分は、選考に有利だったと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
どれほどの人数が受けているかわからないが、どの過程でも落とすための選考ではないと感じていた。エントリーシートも大事だが、より面接や面談重視であると感じたため、対面でのやり取りがきちんとできる人が内定できると思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
懇談会などの機会が何回かあったので、会社についての理解が深まると思った。
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ダイキンHVACソリューション東京の 会社情報
| 会社名 | ダイキンHVACソリューション東京株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイキンヒューバックソリューショントウキョウ |
| 設立日 | 1972年11月 |
| 資本金 | 3億3000万円 |
| 従業員数 | 641人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 笠井浩樹 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-3374-5001 |
| URL | https://www.daikin-hvac-tokyo.co.jp/ |
