2024卒の先輩がアンデルセン株式会社タカキベーカリー(生産職)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社アンデルセンのレポート
公開日:2023年6月23日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 株式会社タカキベーカリー(生産職)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
グループワークはオンラインで、2回の面接は対面面接でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 広島本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 社長/人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
本社に到着し、個室に案内されて人事の方から就活の状況を質問された。また、面接会場での荷物を置く場所などの説明もありました。その後、15分後くらいに面接会場に案内をしていただき面接が始まりました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
かなり深堀されましたが、話に一貫性があるようにあらかじめメモをして頭で整理できていたので、その内容を自分の言葉で話せたことが評価されたと考えます。
面接の雰囲気
前の面接よりは硬い感じで進められましたが、話しやすいイメージではありました。面接が進むにつれて穏やかな雰囲気で進められたと思います。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったことについて教えてください。
大学と地域のスーパーの共同で減塩弁当の開発・販売をしたことです。課題として既存の弁当に負けない味で減塩にすることでした。お弁当のおかずの1つに牛ごぼうがありました。牛ごぼうの醤油を減塩にする工夫として一部黒酢に変え、味付けのタイミングをずらす工夫をしました。その結果、一食の食塩目標2.3gを1.4gまで抑え、売り上げは好評でしたが、「量が多い」「彩りが足りない」という意見があり、考慮できていない点がありました。この経験から本当のお客様のニーズに答えるには、物事を俯瞰することの重要さを学びました。第2弾がまたあるので今回の反省を改善できるように取り組みたいです。
タカキベーカリーを知ったきっかけを教えてください。
私が、御社を知ったきっかけはスーパーのパンコーナーで御社の商品が並んでいて知りました。他社様はパンの種類ごとに商品が固められているイメージでしたが、御社は棚の一角に御社のコーナーが作られているため、とても印象に残っています。/その中でも好きな商品はありますか。私は、阿蘇牛乳のミルクブレットが好きです。このパンを初めて食べたのが大学1年生で、いままでなんで食べてこなかったんだろうと思いました。1袋を2、3日で食べようと思っていても毎回いつの間に1袋食べてしまいます。アレンジがとてもしやすく、シチューに添えて食べるということもしています。
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アンデルセンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アンデルセン |
|---|---|
| フリガナ | アンデルセン |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 南和彦 |
| 本社所在地 | 〒730-0035 広島県広島市中区本通7番1号 |
| URL | https://www.andersen.co.jp/ |
