
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
当社のどんなところに魅力を感じましたか。
-
A.
シールやフィルム製品など、商品の購買意欲を高める製品を作成している点に魅力を感じました。取捨選択に溢れる私たちの生活において、選択の最大の決め手はパッケージです。貴社の製品はシール製品を主に国内の3割のパッケージに関わっており、多くの人々の選択に最大の手助けができると考えました。人々の選択の手助けをし、生活に彩りを与えたいという思いを実現するため、貴社の事業に関わりたいと強く考えます。 続きを読む
-
Q.
あなたが持っている能力を最大限発揮できる場面はどんな時
-
A.
私が持つコミュニケーション能力は、初対面の方と接する際最大限に発揮できると考えます。親しみやすさや笑顔を武器に、心地よい意思疎通を図ります。 続きを読む
-
Q.
これまでの人生の1番の失敗
-
A.
アルバイトでグラスを大量に割ってしまった経験があります。現在はグラスを運ぶ際、置き場の確保、周りへの声掛けに注意を払い、再発防止に努めています。 続きを読む
-
Q.
あなたのこだわり
-
A.
常に相手の気持ちを考えて行動することです。心配性な性格のため、無意識に人を傷つけ、不快にさせてしまわぬよう自分の言動には気を付けています。 続きを読む
-
Q.
ストレスを感じる時
-
A.
食べ物を我慢しなければならない時です。減量のため、食べすぎには日々気を付けています。目標を達成した未来を想像することで気持ちを落ち着かせています。 続きを読む
-
Q.
プチ自慢
-
A.
アルバイト先で先輩や社員の方から次期エースと言っていただいていることです。仕事への姿勢や接客態度を認められ、「期待しているよ」と言っていただきました。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは、相手のニーズを汲み取る力です。この強みは、東京ドームでの売り子のアルバイトで培いました。球場で観戦しているお客様には、1人で試合に集中する、または周囲の方と一緒に楽しむなど、人それぞれの試合の楽しみ方があります。そこで私はお客様の目線や表情、しぐさをよく観察し、試合の邪魔にならない程度の会話や、試合展開に沿って一緒に観戦している仲間のようなコミュニケーションを使い分けました。また、私の販売担当は主に炭酸飲料でしたが、時には会話の内容からお客様の悩みを汲み取り、お茶や糖質ゼロ飲料を持って行き販売しました。結果として、お客様との関係構築に成功し、「あなたから買いたくて待っていたよ」や「また1時間後に来てね」などのお言葉を頂くことができました。貴社の営業職として、取引先の企業やお客様のニーズを汲み取る力を発揮し良い関係を構築することで、トップレベルの営業成績を目指します。 続きを読む
-
Q.
学生時代に頑張ったこと
-
A.
私は東京ドームの売り子のアルバイトで、売り上げ上位5位以内を目標に取り組みました。高校生から憧れたアルバイトですが、最初の1,2か月は売り上げ最下層の日々が続きました。売り上げは掲示され、同期との差を感じ悔しい思いをしました。ある時実際に試合を観戦し、お客様目線で売り子の動きを観察したところ、売り上げが伸びない原因は販売効率の悪さにあると分析しました。そこで、毎列通っていた販売ルートを1列おきへ、1度に持っていく杯数を18杯から26杯へと増やし、販売効率を上げました。また、1度買ってくださったお客様の座席や会話を覚え、飲み切った頃に再度伺い会話の続きを楽しむなどをし、顧客のリピーター化を目指しました。その結果、3か月後に販売数は約80杯から約150杯へと増え、4位という結果を残すことができました。この経験から、お客様の立場に立ち、販売の工夫をすることの大切さを学びました。 続きを読む