
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味はバドミントン、ライブ鑑賞です。バドミントンは、中学高校で6年間部活に所属し、現在も定期的に友人と楽しんでいます。ライブ鑑賞では主にロックバンドの演奏を聴きに行き、元気をもらっています。 続きを読む
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Q.
あなたを表すキャッチコピー
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A.
場を明るくするニコニコムードメーカー 続きを読む
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Q.
1日があと2時間多かったら、何に使うか
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A.
1日があと2時間多かったら、仲の良い友人たちと会います。私にとって、友人と会って様々な話をし、意見を交換し、自分を見つめなおすことは何よりも大切な時間だと考えているからです。 続きを読む
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Q.
これからの10年後の未来、“食”はどのような変化があると思いますか。それはなぜですか。
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A.
10年後の未来、“食”に対する健康志向がより高まると考えます。理由は2点あります。1点目は、国民の生活習慣病の増加です。現在、国民のおよそ4人に1人は肥満であり、肥満は糖尿病、高血圧などの生活習慣病に繋がります。生活習慣病の主な原因に、脂質過剰や栄養バランスの偏った食事が挙げられ、食生活の改善が求められます。実際に、コンビニエンスストアやスーパーマーケットでの低脂肪・低カロリーの商品が多く販売され、需要が高まっているといえます。2点目は、SDGsの認知の広まりです。近年、持続可能な社会への取り組みが広まり、活動を始める企業や自治体が多く見られます。食に関しての取り組みでは、オーガニック食品の選択が挙げられます。オーガニック食品は農薬・化学合成肥料が不使用で人間の健康に良いだけでなく、動物や環境保全にも繋がります。この2点の理由から、10年後の未来、現在よりも食への健康志向が高まると考えます。 続きを読む
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Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか。
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A.
「おいしい以上の価値」を健康と定義し、“おいしいかつヘルシー”な商品を届けたいです。具体的には、現在貴社で販売されている、特定保健用食品の豆乳シリーズを拡大していきたいです。豆乳は、食物繊維とオリゴ糖が含まれており、腸内環境を改善する働きがあります。しかし、豆乳の味が苦手だと感じる方が多くいらっしゃると考えます。実際に、私自身豆乳の味があまり得意ではなく、手を出しにくい製品でした。そこで豆乳を使ったスープやパスタを手作りし、豆乳の味を薄めることで積極的に取り入れるようにしています。貴社の看板商品の1つである、カップスープのシリーズに、豆乳スープを提案し、販売していきたいです。同じような悩みを抱えるお客様に対し、おいしい以上の価値、つまりおいしいかつヘルシーな食事の選択の幅を広げるきっかけを届けたいと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。
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A.
私にとって自立とは、自分で考えて行動することであると考えます。進学する大学を決める際、私の母は金銭面や危険性の問題から地元の大学へ進学することを勧めました。しかし、私は上京することでしか学べないことが多くあると考え、奨学金を借りて東京の大学に進学することを決意しました。それまで、周りの力を借りながら意思決定をしていた私にとって、この経験が人生で初めて自立を感じた時であったと考えます。 続きを読む
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Q.
大学生活で挑戦したことを教えてください。※成功、失敗は問いません。
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A.
私が大学生活で挑戦したことは、東京ドームでの売り子のアルバイトで、売り上げ上位5位以内を目標に取り組んだことです。高校生から憧れ続けた売り子のアルバイトですが、最初の1、2か月は売り上げが最下層の日々が続きました。販売結果が掲示され、非常に悔しい思いをしたことをきっかけに、挑戦を決意しました。新人の倍以上の杯数を売り上げる先輩もいる中、同期の中で3位以内、全体で5位以内を達成することができました。 続きを読む
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Q.
意識や行動を変えて、困難な状況を乗り越えたエピソードを教えてください。
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A.
6年間続けたバドミントン部で、最後の大会の団体メンバーに選抜されませんでした。毎日の練習や自主練習に積極的に参加し、継続的な努力をした結果のため、全て無駄だったと落ち込みました。しかし、一緒に切磋琢磨した仲間との時間や努力を思い出し、部活で大切なことは結果ではなく過程だと気づきました。そこからは、マネージャーとして部員のサポートに努め、引退する際には涙を流すほどの達成感を味わうことができました。 続きを読む