
21卒 冬インターン
午前中に阪神高速グループの中での阪神高速技術の役割の説明があり、昼食(支給される弁当)を食べながら社員の方と話をする機会があった。午後は現場で使用される機材や車の見学、事業所でコンクリート診断法の説明があった。
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阪神高速技術株式会社
阪神高速技術のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。阪神高速技術のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 阪神高速グループ各社の事業内容の理解と現場見学 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 大阪本社 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員 不明 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
阪神高速技術のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,793件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて29.7%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて24.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

午前中に阪神高速グループの中での阪神高速技術の役割の説明があり、昼食(支給される弁当)を食べながら社員の方と話をする機会があった。午後は現場で使用される機材や車の見学、事業所でコンクリート診断法の説明があった。
続きを読むもともとインフラ業界や建設業界を志望しており、阪神高速技術のインターンシップ参加後もその思いがかわることはなかった。ただ、2月くらいまで阪神高速技術にあまり詳しくなく、興味もそこまで持てていなかったが、インターンシップを体験し、社員の方々と関わりをもつことで、阪神高速技術で働きたいという個社志望意欲はあがった。
続きを読むインフラ業界で働きたいという思いはかわらなかった。ただ、高速道路グループのなかで保全・検査を主に担う阪神高速技術の役割を知り、インフラ系企業のなかでも新設の工事を行う業務より既設の設備の保全や調査を行う業務への興味が増した。また、社員の方から通勤時にスーツを着用する必要は無く、会社で着替えて業務にあたるという話を伺って、服装指定の有無は十分が望む働き方において重要な点であると気づいた。
続きを読む土木職の高速道路保全業務は根気と体力がいる仕事で、覚えなければいけないことも多いわりに実らないことも多々あるということを実感できた。高速道路に何も異常が無い状態を保つことの難しさとやりがいを学んだ。また、阪神高速技術の強みによりグループ全体が支えられていることを学んだ。
続きを読む高架道路の強度調査を実施している現場の見学をした際、全員作業着を着て安全帯を付けて足場に上がって業務の説明を受けた。高所が苦手なのと、強風が吹いていたのではやく終わって欲しいと思っていた。また、昼食込みの休憩時間長く、学生側も社員側も話すことがなくなり気まずい雰囲気がながれていた。
続きを読む社員の方が就職先に阪神高速技術を選んだ理由として橋梁の保全に関する技術の魅力ややりがいについて教えてくださったことが印象に残った。また、阪神高速技術の面接で聞かれる内容(関西以外の地方から受けた場合、抵抗がないか聞かれる、など)を教えていただいた。
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| 会社名 | 阪神高速技術株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンシンコウソクギジュツ |
| 設立日 | 2005年10月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 380人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 加賀山泰一 |
| 本社所在地 | 〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町1丁目4番1号 |
| 電話番号 | 06-6110-7200 |
| URL | https://www.hex-eng.co.jp/ |
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