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日本アイビーエム中国ソリューション株式会社

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日本アイビーエム中国ソリューションの本選考

志望動機

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 広島大学大学院 | 男性
Q. 日本アイビーエム中国ソリューションを志望する理由を教えてください。
A. A.
(1)ITエンジニアを志望する理由:ICT技術で顧客企業をサポートし、日本の経済復興に貢献したいからです。今いる町で、公共交通の不備、高齢者の事故増加など、少子高齢化、経済の不景気の影響を常々実感していました。そして、同業他社の短期間インターンシップに参加しました。私はチームメンバーと共に高齢者社会のための歩行者―自動車衝突防止システムを提案したことを通じて、ICT技術の社会を変える力を実感しました。それと同時に、システムエンジニアは各業界の顧客企業をサポートし、日本の経済復興に貢献できるという魅力を感じました。以上の理由で、ITエンジニアに志望いたします。 (2)貴社を志望する理由:以下の三点があります:1.「自動車×ICT」の仕事に携わりたい;2.広島で働きたい;3.貴社の社員に魅力を感じ、一緒に働きたいからです。1.同業他社の短期間インターンシップに、歩行者―自動車衝突防止システムを提案したことを通じて、ICT技術の自動車産業を支える力、社会を変える力を実感しました。また、私自身も自動車が好きで、自分の中古軽車でよくドライブをします。貴社は大手自動車メーカーのシステム構築・運用を中心業務としていることに、魅力を感じます。貴社の一員として、各業界の顧客企業をサポートし、日本の経済復興に貢献したいと思います。2.第二故郷の広島に働きたいです。私は日本人、ましては広島出身ではありませんが、広島で一年半の留学生活を経て、広島の魅力に惹かれ、ここで一生を送りたいです。3.貴社の社員の方々と接触し、一緒に働きたい気持ちが強くなりました。貴社の説明会に参加し、社員の方々の仕事に対し熱意、親身になって学生に接し、丁寧に回答して頂いたことに感動しました。また、貴社の「自由闊達な雰囲気」にも惹かれます。私もこれらの方々の一員になりたいと思います。以上の理由から、貴社を志望いたしました。 続きを読む

エントリーシート

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 広島大学大学院 | 男性
Q. 研究課題または興味を持った科目について教えてください。
A. A.
研究テーマ:1927年~1931年中国の対日世論―『申報』『大公報』の社説、対日報道を中心に  研究動機:目下、学術界は中国の対日世論への研究は1931年~1937年に集中し、その前の段階の研究はまだ少ないです。一方、この時期に山東出兵、済南事件、張作霖爆殺事件などが発生し、1931年以後の中国人の対日世論にも一定な影響を与えました。このような歴史背景の下、社会の世論を反映する民間紙――『申報』『大公報』はどのような態度・主張を持っていたのか、注目に値します。  研究内容:南京国民政府が成立した1927年4月から、満州事変が勃発した直前の1931年9月まで、当時中国の大きな影響力を持つ二つの新聞―上海の『申報』と天津の『大公報』の日本に関する社説、報道を利用し、当時の中国人の対日世論を構築します。  研究意義:対日世論研究を豊富し、日中関係史、中国近現代新聞紙史にも一定の役に立ちます。 続きを読む

17卒 本選考ES

ITスペシャリスト
17卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. IBMではお客様の成功に全力を尽くし、お客様や社会にとってかけがえのない存在になることを目的としています。あなたはIBMの一員として、お客様や社会にどのような貢献をしたいですか?第一希望の職種を選択した理由に触れながら具体的に記述してください。
A. A.
私には主に日本をはじめとする多くの先進国で現在直面している介護問題を解決したいという目標があります。そのためには、コグニティブ・コンピューティングのさらなる発展および有効な利用が近道であると考えています。例えば老人や病人の発言や身体状況に応じてとるべき対応を判断できる人工知能技術ができれば、介護者ではなく介護ロボットを通じて彼らを手助けできる可能性があります。このような考えから、コグニティブ・コンピューティングに関する高い技術をもち、幅広い分野と協力し合って事業を進めるIBMでITスペシャリストとしてIT技術や課題解決能力を高めて、医療や介護関連企業などにIBMの技術を用いた革新的なソリューションを提供していくことで、自分の目標に向かいながら社会貢献をしていけると考えています。また目標に向かう過程で得られる知識や経験を生かしすことで、違う分野のお客様にも新たなソリューションを提供し、より多くの苦しむ人々を救っていける可能性が広げられるのではないかと考えています。 続きを読む