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JPモルガン証券のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

JPモルガン証券のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。JPモルガン証券のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

JPモルガン証券の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年8月29日 インターンESを通過した学生の就活速報
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JPモルガン証券の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
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志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
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有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度4.4/ 5
JPモルガン証券は5点満点中4.4点で、インターンの選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている2,575件の金融業界の企業の平均に比べると、1.7点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 2日間

オペレーションズ&コンプライアンス

コンプライアンスとオペレーションズを含む、ミドル・バックオフィスに関する業務に対する理解を深めることができたと思う。また、所属や職位をまたいだJP.Morganの社員の方の多くと話す機会が得られたので、それぞれの思う魅力や必要な人材などを比較することができたことは合同で主催しているからこそできたことだと思う。

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夏 / 5日間

投資調査部門

社員さんがみんな人当たりが良くかつ優しい人たちで、親身になって色々とやってくれていた。JPモルガンという会社に対しても、そこの投資調査部門で働く社員さんに対しても良い印象を持った。このように社風やそこで働く人々について知れたのも5日間のインターンシップを経験したからこそだと思う。

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夏 / 3日間

マーケッツ&リサーチ

マーケッツ部門の中でも様々なプロダクトを扱い、また様々な職種(セールス、トレーダー、ストラクチャリング)の方がいらっしゃるのだということがわかった。これまではなんとなく外資系金融機関という感じであったが、このインターン以降具体的なプロダクト、職種を心に決めることができた。 また他者との比較で、JPモルガンという会社がかなり穏やかな社風を持っているということ、ワークライフバランスを重視していることがわかった。特に、米系投資銀行ということでかなりのブラックを想定していたが、17時頃から社員さんが帰り始めていて驚いた。(ただし朝は7時集合と早い。)実際、新入社員は一日12時間以上の労働が禁じられているようだ。

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夏 / 4日間

投資銀行部門

JPモルガンの強みやどんな社員の人がいるのかなどが非常に良く分かるインターンシップだった。他社のインターンと比べても、社員と接する機会が多く、面倒見のよい企業だと分かった。また、投資銀行業界の中でもグローバルで圧倒的な存在感があると分かった。

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参加して大変だったこと

夏 / 2日間

オペレーションズ&コンプライアンス

周囲が皆、英語が堪能な中で、英語の資料を読み、英語で外国人を含む社員の方々に対して発表を行わなければならないのは非常にプレッシャーを感じた。議論をする際に、全員が頭の回転が必ずしも早いわけではないため、自分の思うほどスムーズに進まず、そういった部分では苦労した。

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夏 / 5日間

投資調査部門

課題自体は非常に難しく、最後まで手探りの状態であった。いきなり今後3年間の売り上げと利益(中期経営計画が実現可能か)を考えろと言われても、売り上げの出し方や費用にどのような項目があるのかも教えられず、何から始めていいのかわからなかったので戸惑った。

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夏 / 3日間

マーケッツ&リサーチ

インターンに来ていた学生はマーケッツということもあり、優秀で人当たりがいい人が多かった。そのためグループワークは大変捗り、どのグループもそれなりのクォリティーのプレゼンを作成していた。 メンターに関してはかなり手厚く、聞けばなんでも教えてくださる。ただし、それが理解できるかは別問題で、ワーク内容がかなり専門的なこともあり、自習は大前提。

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夏 / 4日間

投資銀行部門

個人ワークは初めてだったので、1から自分でやるという点に関しては苦労した。IR資料の読み方や分析の方法など分からない部分に関しては社員に質問する中で学んでいった。体力的にはそれほど大変ではないようにスケジュールが組まれていたので、良かった。

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印象的なフィードバック

夏 / 2日間

オペレーションズ&コンプライアンス

英語というものをプレッシャーに感じていたが、あくまで意思伝達手段に過ぎず、それを駆使してどのようにコミュニケーションを図るかという部分が大事であると伝えられたことは印象的だった。

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夏 / 5日間

投資調査部門

内容は良いものが出来上がっているので、プレゼンをするときに、もう少し事前に発表準備をしてから本番を迎えるとよりスムーズに発表が行えるというフィードバックをいただいた。

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夏 / 3日間

マーケッツ&リサーチ

もう少し効率的にワークをしなさいと言われたこと。外資系金融機関にありがちなイメージのような長時間労働はなく、社員さんがそれぞれワークライフバランスを意識して仕事をしていることがわかり、志望度の上昇に繋がった。

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夏 / 4日間

投資銀行部門

M&Aの提案を考える際には、クライアント企業の財務状況の考慮が不可欠であり、そこに対して専門的なアドバイスが出来る点がIBDの強みであるというフィードバックを受け、コンサルとの違いを感じた。

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JPモルガン証券の インターン参加後の就職への影響

参加前

もともと、志望企業や志望業界はあまり決まっておらず、漠然と自分の論理的思考力を活かして、優秀な人たちと一緒に仕事したいと考え、金融業界やコンサルティング業界といったものをチェックしていた。金融業界に関しては、買収提案などで大企業の意思決定、方針を左右する投資銀行部門に対して詳しくは知らないものの、大きな魅力を感じていた。

参加後

投資銀行のミドル・バックオフィスの業務や雰囲気を感じることを通して、社員の方の雰囲気は悪くなく、むしろ良いと思ったが、これらの業務に対して、どのようにやりがいを見出していくのか、楽しさ、といったものに対するイメージを掴むことが結果的にできず、自分のやりたいことができるのかを疑問に思ってしまい、フロント向きの性格である可能性が高まったと感じている。

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参加前

とりあえず金融業界で外資系という形で決めて、そこに該当するものを一通り見ていた。業界自体の勉強も兼ねて、セルサイドもバイサイドも関係なく、どちらもインターンを受けに行った。特に企業のファンダメンタルを見るリサーチという職業に関しては、一通りのスキルがつきそうだと感じたので参加した。逆に金融業界以外は見なかった。

参加後

投資調査部門への志望度、JPモルガンへの志望度ともに上がった。社員の方々が実際に働いている姿を見ることで、アナリスト業務のイメージがついて自分の叩く姿も想像できるようになったため、それと同時に志望度も上がった。逆に同じ金融業界、投資銀行でも他部門への志望度は下がった。日系まで幅広くリサーチ部門を見るいいきっかけになった。

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参加前

高額な給与、キャリアパス、華やかさにひかれ、何となく外資系金融機関、外資系コンサルティングファームを志望していたが、実際にインターンに参加してみて力量とあっていないと感じた。また外資系のコンサルティングファームも志望していたが、ここに関してもこのインターンをきっかけに考え直す必要があるように感じられた。

参加後

私は就職先を決めるにあたり、仕事のやりがい、そして社会へのインパクトのある仕事を任せていただけることを重視していた。前者に関してですが、いくら高給をもらっていてもその仕事が自分にとってやりがいのないものであれば仕事が楽しくない。やりがいのある仕事であることは全力で仕事に取り組むための必要条件だと考える。

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参加前

裁量権の大きさ、自己成長の環境がある企業、ゼミで学んだバリュエーションや財務分析に興味を持ったという点から外資系投資銀行に興味を持ち、インターンシップに応募した。裁量権の大きさ、自己成長の環境がある企業という意味ではベンチャーや外コンも見ていたが、ベンチャーはファーストキャリアとしてはビジネスマナーなどを学べないとおもったことや外コンはファイナンスをメインで見るわけではないので、外銀をメインに見ていた。

参加後

実際にグローバルでプレゼンスのあるJPモルガンのインターンシップに参加する事で、JPモルガンが第1志望になった。その後の選考も外資系投資銀行に絞って就活を行った。投資銀行関連の書籍を読んだり、セミナーや説明会に参加し社員と話す中で具体的な業務の理解を深めていった。OB訪問は積極的に行う事が非常に重要だと思った。

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JPモルガン証券の インターンの選考フロー

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JPモルガン証券の インターンの選考対策

インターンES

22卒

事務職

私は、留学団体の学生ボランティアとして活動し、企画運営を担当する学生の代表を務めています。この団体では留学をしたいと考えている高校生をサポートしています。しかし近年、運営資金が減少しているという問題を抱えていました。そこで私は、保護者への情報提供の充実に注力しました。これは団体の活動資金の多くが保護者からの寄付金で成り立っているためです。そのため、まず私は留学を終えた人とその保護者からアンケートを取り、留学中に必要だった情報や有用であった事例等を留学ガイドブックや説明会資料へ追加しました。この反響は大きく、危険が多いと考えられている国や情報が少ない国等へ子供が留学しようとしている保護者からは特に好評であったと感じています。また、オリエンテーション当日には、情報提供者の保護者も会場に招き、保護者同士、高校生同士で話ができる交流会を行いました。紙面上では伝わらないことが知れる場、そして保護者の縁を繋ぐ場としての役割を担っていると感じています。現在は引き継ぎを行っています。

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21卒

IBD

私は一度やると決めた目標に対しては、その実現に向けて諦めず努力を積み重ねることができる。中高生時代に所属していた陸上部では、個人練習を継続することで部内最下位からトップにまで上り詰め、都大会出場を果たした。また大学受験生時代には社会科に注力することで、世界史で全国一位を獲得した。そして大学生活においても、この目標に対する継続力を生かし、長期インターンシップ先で成果を出した。私は昨年の約一年間、休学してベンチャー企業での長期インターンシップに専念した。「社長が認める成果を出すまで無償勤務」という条件の下勤務していたのだが、実際に三ヶ月間の勤務を経て社内にインハウスのシンクタンクを設立、その成果をもって有給に昇進することを果たした。その間の三ヶ月間は毎日十時間以上、週五日間無償で働いていたが、このことは上述の継続力があったからこそできた努力だと自負している。

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20卒

トレジャリーサービス

私がトレジャリー・サービス部門を志望した理由はグローバル化が急激に進む社会において企業がどのように適応していくかと、それをどのようにサポートするかに興味があるからです。 グローバル化というのは企業にとっては非常に大きな問題であり、これに(戦略コンサルティングのように)直接関わるよりも、業務をスムーズに行えるよう財務面でサポートすることの方が、専門性が高く私には魅力的に思えます。これは専門的なサポートの方が、企業が戦略を自主的に練ることに繋がり、長期的で持続可能な成長をもたらすと考えているからです。 もう一つの志望理由は、企業同様に一個人としてもグローバル化に適応するため、実際にグローバルな環境に身を置いて活動する経験を早いうちに多く積みたいと強く望んでいるからでもあります。グローバルな環境で働くにはコミュニケーション能力やリーダーシップのみならず、経験が大きな強みになると思っているからです。

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20卒

マーケッツ

マーケッツ部門を志望する理由は、マーケットを通じて世の中に対して大きなインパクトを与えたいからです。現在日本では「貯蓄から投資へ」という流れが加速していますが、まだ十分であるとは言えません。私は貴社マーケッツ部門のストラクチャラーとして魅力的な商品を供給、あるいは世界最大規模の投資銀行である貴社のネットワークを活かし海外の金融商品を提供し、またトレーダーとしてはクライアントの期待に応えるべく、勝てるトレーダーとなることで、投資への流れを加速させ、日本経済の再建に貢献したいです。これらの活動を通じて世の中に対して大きなインパクトを与えるということを達成できると考えています。

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20卒

投資銀行部門

私が金融業界に魅力を感じたのは、幼少期の米国生活を通じて醸成された「仕事を通じて日本社会に価値提供したい」という私の思いが、社会の活動と密接に関わるお金を扱う金融業界で実現すると考えたからだ。その中で貴社は強力な海外ネットワークと豊富な資金を基盤に、少数精鋭の環境で若手にも大きな裁量権が与えられるため、業務を通じて自分がより多くの価値を社会に提供できると感じた。さらに、現在の社会において企業活動が社会にもたらす影響は大きく、その点で投資銀行部門はM&A等を通じた企業価値の向上への関わりを通じてより直接的に社会に貢献できると考えた。実際に学生団体Share-ProjectのM&Aコースに参加してM&Aアドバイザリー業務について学んだ経験から、私は投資銀行が顧客への価値提供を最も重視していることを理解し、この点に確信を持った。また、当該コースでは優勝を経験し、自分の強みと業務の親和性を感じている点も重要な要素である。

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インターン面接

21卒

夏 / 2日間

オペレーションズ&コンプライアンス

I think JP.Morgan has a big presence in the world and has many propositions. I think JP.Morgan is the best place where i can use my ability seeing things objectively and assessing facts properly. I want to use those abilities in the project which big company such as JP.Morgan only has. Therefore, I want to work in JP.Morgan and get knowledge and skills. And I’d like to use them in the big project.

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20卒

夏 / 4日間

投資銀行部門

クライアントビジネスにおいては、相手の立場に立って考えることが非常に重要だと考える。そうする事でクライアントがやりたい戦略に沿い、かつクライアントの利益につながるような戦略を考える事が出来ると思うからである。また、次の仕事につながるためにはクライアントとのリレーションを築く必要があり、そのためにも上記が必要である。

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20卒

夏 / 3日間

マーケッツ&リサーチ

私が今までの大学生活を通して最も力を入れてきた活動の一つに国際系サークルの活動があります。特に昨春のウガンダ渡航では、海外渡航に関するノウハウが無い状態から準備が始まったのですが、そのような状況の中で渡航メンバー全員に役割を割り振り、皆のやる気を引き上げることに成功するなど積極的に周囲を巻き込む事に成功しました。この時、私はこれまでの人生で最も成長を実感しました。私はそれまで小中高と野球部とアメリカンフットボール部に所属しており、これらの活動を通して皆をまとめるという事をしてきたのですがこれらの時は皆が試合に勝つ事を目標に活動していたため、比較的容易でした。しかしこの渡航の際には皆が違う目標や目的を持っていたため、全員をまとめ上げるという活動は困難を極めました。その中で合意形成に至るプロセスを試行錯誤しながらも見つけ出したことがカギとなり、成果を上げることができたと考えています。

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20卒

夏 / 3日間

マーケッツ&リサーチ

マーケッツ部門では、私の持つ強みである分析力とコミュニケーション能力が活かせると考えています。まず分析力に関してですが、これは先日の貴社のサマーワークショップにてグループワークをした際に自分自身の強みであると感じました。私たちの班はディベートをしたのですが、その準備でプレゼンテーションの論理展開、相手がどのような反駁をしてくるかを考える際や相手に対して質問をする際に分析力を活かせたと考えています。またコミュニケーション能力に関してですが、これはサークル活動とインターンシップ経験で磨かれました。サークル活動では国際系団体の代表として外国人と交渉をし、インターンシップでは実際に営業社員として個人のお客様に対し、訴求ポイントを意識しながら商材の売り込みを行いました。このようなスキル、経験がマーケッツ部門、特に第一志望であるストラクチャリング、マーケターで活かせると考えています。

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20卒

夏 / 5日間

投資調査部門

企業分析やマクロ動向など机上での緻密な分析を行いながら、それに加えて実際に足を運んでマーケットの向こう側にある企業の現場を自分で感じたり、企業の内部の方から話を聞いたりと総合的、多角的にその企業について調査し、自分の責任で判断するというリサーチ業務の面白さを体感してみたいからである。また、株式のアナリストはプロフェッショナルとして自分の名前で勝負することができ、それは相応の責任も伴うがその分だけ非常にやりがいを感じられる意義深い職業だと思うから。

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インターン選考の就活速報

2026年8月29日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 男性

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2026年7月25日に投稿

インターンES通過

29卒 / 文系 / 男性

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JPモルガン証券の 会社情報

基本データ
会社名 JPモルガン証券株式会社
フリガナ ジェーピーモルガンショウケン
設立日 1987年11月
資本金 732億7200万円
従業員数 793人
売上高 2230億7500万円
決算月 3月
代表者 李家輝
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番3号東京ビルディング
電話番号 03-6736-1111
URL https://www.jpmorgan.co.jp/ja/about-us
NOKIZAL ID: 1652112
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。