三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 3日間
金融商品開発部
世の中の多くの人にはわからない、プライベートバンキングの仕事がわかったというのが大きい。実際に扱っている商品を知ることができたのはインターンならではの経験であったし、そこで働いている人のキャリアを知ることができたのは就職活動を進めるのにいい糧になった。
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参加して大変だったこと
冬 / 3日間
金融商品開発部
正直特にない。強いて言えば、選考直結であるので常に評価されている気がする点ぐらいか。といっても、講義が中心であり、最後の発表が課題であったという程度だ。また、懇親会もあったので、酒の席で失礼にならないようにしながらも、ノミニケーションを大切にした。
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印象的なフィードバック
冬 / 3日間
金融商品開発部
メンターというほどの特定の社員はつかないが、やはり新卒でセルサイドにいくことがキャリアとしてはいいという話をしてくれた。そのなかで、どういった理由でセルサイドをやめたのかと言ったことを教えてくれたのがためになった。
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三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の インターン参加後の就職への影響
参加前
金融業界全般を見ていた。その中でも、夏のインターンを通じて、証券会社、特にマーケット部門が面白いと感じたので、そこを中心に考えていた。しかし、セルサイドだけでなく、バイサイドも知りたいと思っていたので、このインターンを含めて、アセットマネジメント等も見るようにしていた。これは、顧客重視の仕事ができるのがバイサイドだと思ったからだ。
参加後
基本は変わっていない。夏のインターンを通じて感じた、証券会社、マーケット部門の仕事が面白いと言うのは変わらずである。しかし、セルサイドよりバイサイドのほうが労働環境もよく、仕事としてやりがいが多いことも事実であるので、バイサイドも新しい軸として追加された。いずれにせよ、証券関連というところは変わっていない。
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参加前
コンサルまたは金融業界を志望してた。インターン後もこの軸はぶれなかったが、ウェルスマネジメント業界さらには、資産運用に関する職業の志望度は下がった。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の商品企画部は若手の一部以外は中途採用で構成されており、新卒で入るメリットはあまりないと感じた。インターン後はコンサルメインで就活を進めた。
参加後
資産運用業界のインターンはどこか必ず行き、業界分析やトレンドについて知りたかったので大変有意義なものであった。インターン後は志望業界からは外れたが、自身が目指す業界へ迷いなく就職活動ができたのでよかった。またインターンで学んだ金融商品に関する知識やバイサイドの証券会社の業務はビジネスに関わる社会人として大変有益なものとなると感じた。
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三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の インターンの選考フロー
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三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の インターンの選考対策
インターンES
営業部門 インターンシップ
インターンシップの志望動機は二点ある。一点目は、貴社の業務内容や文化を理解し、自身が貴社で働くイメージを明確に描きたいからである。MUFGの総合力とモルガン・スタンレーの情報力・商品力を持つ貴社の営業がどのように活躍してるのか、貴社独自の営業スキルや考え方、社員の方の熱量を体験したい。また、貴社で活躍するために活きる自身の強みを伸ばすとともに、貴社で活躍するために今後取得が必要なスキルを発見する契機としたい。二点目は、証券業務を通して社会にどのような影響を与えることができるのか知りたいからである。私は将来、経済を回すことで社会に貢献したいという想いがある。この目標に対して、貴社に入社したら何ができるのか、社会に与える影響について理解したい。
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総合職
私が貴社のインターンを希望する理由は「貴社が持つ強固な顧客基盤の上で資産運用コンサルティング業務がどのように成り立っているかを掴みたい」からです。私は将来、人々と信頼関係を築きながら、その人々が抱える課題を解決し、生活を豊かにする仕事を理想としています。それは、私が大学2年生の時に営業のインターンで多くのお客様と関わり、お客様の様々な課題を解決することが出来た喜びを通じて感じました。そこで、数ある職の中でも資産運用コンサルティングという職は個人の投資から資産形成という動きを支えるものであり、個人の生活をより豊かにする職であると考えます。私は、今回のインターンで自分の理想が叶えられる職として資産運用コンサルティング業務の理解を深めたいです。また、MUFGグループの傘下である貴社が持つ情報力や商品面での強みがどういった形で貴社に生かされているかを知り、志望度を高める機会にしたいと考えています。
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総合職
私がインターンシップを志望する理由は、貴社の行っている資産運用コンサルティング業務について興味を持ったからです。私は、将来金融等の専門知識を活かして働き、その中で自分自身が成長していける仕事がしたいと考えております。資産運用コンサルティング業務に携わるとするならば、日々マーケットの動きや世界情勢、商品知識をブラッシュアップさせていくことが求められ、その知識を活かして仕事をしていけると考えます。他の企業ではなく貴社である理由は、MUFGグループの総合力を活かせること、グローバルネットワークを活かして幅広いコンサルティングができる点が魅力であるからです。幅広い提案ができることはより成長できる環境であると考えます。インターンシップに参加し、業務を体験することや社員の方々からお話を伺うことを通じて貴社について理解を深めたいです。
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営業
証券会社という普段の生活の中で現時点では関わりが一切なく、何も知らないというのが私の実情です。しかしその中でも私が証券会社と聞いてイメージする外側からの景色と実際に第一線で活躍されている方が行なっている業務やそれに向けた思いや会社の様子などの違いを理解し正しい知識を得るまたとない機会ではないかと考え志望します。そして何よりも貴社の営業部分が具体的にどのような営業をし、そこで獲得してきたものを会社の中でどう生かされているのか深く知りたいです。また営業部門とは、会社のあらゆることに関して精通していないと務まらず、相手方に対して自社を売り込むことは困難であると思います。そのため営業部門のインターンシップに参加することで、貴社に関する全体像や実像を掴むには一番の近道ではないかと考えました。
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インターン面接
冬 / 3日間
商品開発部
私は就職活動をする中で大きく二つの軸を持っている。その二つが貴社の金融商品開発部門に合致したため、志望した。以下、その二つを順に述べる。第一に専門性である。私は高度に専門的な職につき、その道のプロフェッショナルとなりたい。貴社の事業領域であるプライベートバンキング業務は日本での市場は未だ小さい。しかし、富裕層の資産運用の需要は今後伸びていくことは間違いがなく、この領域でキャリアを形成していくことに興味を持った。第二の軸としてグローバルな職場であることだ。貴社の過去のインターン体験談を拝見したところ、海外から来たアナリストとの会議に参加できるなど、インターンとは思えない、より実務に近い内容であると考えた。インターンを通して、異なるバックグランド、言語を持つ社員と仕事をするとは、どういうことかを肌で感じたい。
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インターン選考の就活速報
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三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の 選考対策
三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の 会社情報
| 会社名 | 三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシユーエフジェイモルガンスタンレーピービーショウケン |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番5号大手町フィナンシャルシティノースタワー |
| 電話番号 | 03-6311-3000 |
| URL | http://www.pb.mufg.jp/rwd/ |