2023卒の先輩がコペル児童指導員の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社コペルのレポート
公開日:2022年7月8日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 児童指導員
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- ボディワーク
- 学研ココファン
- ソラスト
- ゼンショーホールディングス
- テイクアンドギヴ・ニーズ
- アイ・ケイ・ケイホールディングス
- 国立大学法人京都大学
- 学校法人角川ドワンゴ学園
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンラインでした。
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 本部の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
短い時間だったため、自分のことをアピールするのと同時に、企業のことも知らなければならなかったため、時間を意識していました。
面接の雰囲気
にこやかでとてもやさしい方でした。私の話と、面接官の方の話が半々ぐらいだったので、会話のような感じでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
どんな先生になりたいですか?
私は、子供たちのサポートができて、一人一人と向き合えるということが理想で、就職活動の軸として考えております。そのため、私は、私の長所である、対応力や人のために努力を惜しまない点を生かし、子供一人一人に対して、直接的にかかわり、子供の長所をほめて伸ばし、今後、社会で活躍するためのサポートができる先生になっていきたいと感じております。それは難しいことだとは思いますが、正解のない中で、チームで協力しながら、自分なりの対応を前向きに模索することで、前向きに子供の未来のために、一人一人と向き合うことをしていきたいとも、考えております。そのため、「未来に繋がる子供たち」を輩出している御社の一員になりたいと考えております。
実習ではどんな子供とのかかわりがあったのですか?
私は1年間の心理実習を通して、信頼関係を築く上で、まずは目の前の人に真剣に向き合うことが大切であると学びました。心理実習では○○で子供と関わりましたが、そこでは既に「家族」のような関係性が築かれていました。そこで私は「実習生」ではなく、子供たちと「親戚」になるという目標を立てました。初めの数回は全員と同時に良い関係を築こうとするあまり、一人一人への対応が疎かになり、子供たちが心を開いていないと痛感しました。そこで、まずは目の前の一人と関係性を築くことに集中しました。この際、子供の心の動きを感じ取れるようにその日の子供の行動をチェックし、その日毎に対応を変えることを意識しました。これを1年間継続した結果、目の前の子供と信頼関係を築くことで周りの子供も自然と心を開くようになることを実感し、非常に嬉しく感じました。
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コペルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社コペル |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒657-0825 兵庫県神戸市灘区中原通2丁目1番16号 |
| 電話番号 | 078-881-7361 |
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