
23卒 本選考ES
総合職 スーパーバイザー職
-
Q.
ローソンが気になったのはなぜですか。 ローソンの選考に進もうと思った理由、気づき、きっかけについて教えてください。400
-
A.
貴社の選考に進む理由は2つあります。1つ目は貴社が食に携わることができる企業だからです。私は大学の文化祭で衛生係として活動した際に、食でお客様が楽しんでいることを見た経験から、食を通じて人に楽しみを提供したいと考えています。そのため、手軽に楽しみを提供できるコンビニスイーツの先駆けを生み出した貴社の商品をスーパーバイザーとして、より多くのお客様に販売することで、たくさんの楽しみを提供したいと考えています。2つ目は貴社の「私たちはみんなと暮らすマチを幸せにします」という理念に共感したためです。私は大学の研究室で個人喫茶店を用いた若者の地域密着について研究を行いました。この研究により地域に根付いたお店が地域住民の交流の場や地域参加の要員となっていることを学びました。そのため、地域に根ざした店舗の運営を通じて、地域に貢献したいと考えるようになりました。以上の2点から貴社を志望しています。 続きを読む
-
Q.
あなたのことがよくわかるキーワードを5つ 各15
-
A.
食への関心、魚、様々なことに挑戦する、様々な視点で考える、自惚れない 続きを読む
-
Q.
いままでの人生において、どんな目標を立て、取組み、学びがあり、現在にどう繋がっているのか、教えてください。400
-
A.
大学の文化祭実行委員として模擬店の衛生係を務めたことです。文化祭は3日間で約8万人のお客様が来場されるため、食中毒が発生してしまうと多くのお客様の命に関わります。その中で、私は調理担当者の身なりや調理器具の扱いを指導を担当し、模擬店の衛生管理に努めました。しかし、模擬店は80店以上あり、身なりへの意識が低い調理担当者を見かけることがありました。このままではお客様に衛生面で不安を与えてしまうと係内で考えたため、6人いる係を3つのシフトに分け、常に模擬店を巡回し指導を行える体制を構築しました。また、指導に従ってもらうためには、相手に不快な思いをさせないことが重要だと考え、相手に寄り添った丁寧な言動を心がけました。その結果、食中毒を出すことなく文化祭を終えることができ、この経験で私は食に携わる責任と相手の目線に立って物事を考え行動することの大切さを学び、食に携わる仕事を目指すようになりました。 続きを読む
-
Q.
ローソンでどんなチャレンジ・成長をしたいと考えていますか。 入社後どのように働き、成長していきたいか、教えてください。400
-
A.
入社後は、大学での研究室活動がきっかけで目標となった地域への貢献が実現できるスーパーバイザーを目指していきたいです。地域への貢献を店舗を通じて実現するためには、店舗の業務についての深い理解やオーナー様と店舗の目標や改善点を共有し、信頼していただくことが必要だと考えています。そのために、まずは自分がこの地域は何を求めているのかを、常に仮説として持ちながら店舗で業務を行い、現場での経験を積みたいです。そして、この経験と研究室活動で培った問題解決力を活かし、スーパーバイザーとして貴社とオーナー様の両者の考えを汲み取った提案で地域に選ばれる店舗を作り上げていきたいと考えています。その後は、現場で学んだ視点を活かし、商品コンセプト開発部を目指したいです。貴社の商品開発のペースの早さを活かし、日々変わるニーズに対応した商品の提案を行うことで食を通じた楽しみを提供し、お客様に貢献したいと考えています。 続きを読む