
23卒 本選考ES
総合職 スーパーバイザー職
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Q.
ローソンが気になったのはなぜですか。 ローソンの選考に進もうと思った理由、気づき、きっかけについて教えてください。
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A.
期待以上のものを提供し、地域活性化に貢献したいという就活軸を実現できると考えたため。バドミントン部での経験から、相手の気持ちを汲み取ることや人の繋がりの大切さを感じた。そのため貴社の、社員一人ひとりの声が貴社としてのチャレンジへと繋がる社風であり、社会課題や地域に貢献するために、変革を行い続けている点に惹かれた。最もマチに近い存在である社員一人ひとりの声が反映される社風であることで、マチに必要な役割を担うことができると考える。そして、マチのお客様のニーズを反映した取り組みを行い続けていることや、マチの特色に合わせた店舗展開により、貴社は地域に愛される存在となっていると感じる。マチに密着してるからこそ、期待以上の社会課題の解決や地域貢献活動を行うことができると考えた。 そのような貴社でこそ、期待以上のものを提供し、地域活性化に貢献できると考えるため選考に進もうと思った。 続きを読む
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Q.
あなたのことがよくわかるキーワードを5つ、教えてください
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A.
・相手の立場から話を聞き入れることができる ・いいだしっぺ ・ひと夏に体力作りとして300km走破 ・泥臭く努力する ・誰1人取り残さない 続きを読む
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Q.
今までの人生において力を入れて取り組んだこと、そこから学んだことを教えてください。 いままでの人生において、どんな目標を立て、取組み、学びがあり、現在にどう繋がっているのか、教えてください。
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A.
焼き肉屋でのバイトリーダーとしてスタッフ8人を束ね、お客様とスタッフ双方に通いたいと思わせる店舗作りに尽力した。店舗への貢献と楽しく働ける環境づくりの為に取り組んだ。感染対策の導入だけでは、来店者数、売上共に半減した。新規顧客獲得が難しく、安定した来店者数を確保するためには、顧客満足度を向上させリピーター顧客を増やす必要があると考えた。そこで、従業員全員で業務を見直し効率化を図ることで、お客様と対面する時間を増やした。お客様から自分達では考えつかないことを聞き入れることができ、店舗の共創に繋がった。結果、リピーター顧客が増加し、売上もコロナ禍前である前年同月比を2割上回ることができた。また、自分達で雰囲気作りを行うことでアルバイトを継続することにも繋がった。思うようにいかない時でも、何か新しい取り組みを考え実行してみることが大事だと学んだため、常に現状に満足せず挑戦し続けている。 続きを読む
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Q.
ローソンでどんなチャレンジ・成長をしたいと考えていますか。 入社後どのように働き、成長していきたいか、教えてください。
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A.
貴社の複数の部署で様々な経験や考え方を吸収し、多様な価値観や視点を高めることで、地域活性化にチャレンジしたい。そのために、3つの部署を経験し一貫して、お客様のニーズを汲み取るスキルを身に付けたい。そして、それぞれの部署で複数のスキルを養いたい。1つ目にスーパーバイザーとして、マネジメント力を身に付けたい。地域活性化に貢献するためには、新しい取り組みをチームで行うことが必要だと考える。そのため、複数の店舗を担当する中で、人、物、お金のマネジメント力を養いたい。また、店舗の方と関わる中で、自分の考えや想いを的確に伝える力を養いたい。2つ目に商品開発として、商品やサービスを通じ地域に貢献するために、ニーズを商品という形あるものに落とし込む力を養いたい。3つ目に店舗開発として、地域活性化に最も大切だと考える地域の特色についてを分析する力を養いたい。そして、マチを幸せにするような店舗を作り上げたい。 続きを読む