2024卒の先輩が世界文化ホールディングス総合職(各社共通)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社世界文化ホールディングスのレポート
公開日:2023年10月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職(各社共通)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
少なくとも二次面接まではオンライン。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらURLにアクセスし選考開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
二次面接であるので一次よりも企業や業界への理解が必要だと思う。志望動機やキャリアビジョンの深掘りに対応できなかったのが良くなかった。
面接の雰囲気
一次面接よりは少し堅い印象であった。しかし、話しずらいということはなくリアクションや相槌はくれていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代の取り組みについて教えてください。
訪問販売に力を入れました。1日に80軒を訪問する中でお客様との関係構築という課題が見えました。これを解決する事でニーズに沿った提案ができると考え2点実行しました。ロールプレイングの繰り返し及び様々な客層を想定しての練習です。ロールプレイングの際に表情や態度などを見てもらう事でお客様へ与える印象を意識しました。そして、お客様によっては逆説を入れて質問する事で現場に近い状態で練習しました。その結果、現場で自信を持って対応し契約を取得できるようになりました。
自己PRを1分ほどでお願いします。
私の長所は、目標を持って地道な努力を継続することです。訪問販売ではお客様のタイミングが悪いと、怒鳴られたり、叱責を受けたりすることも多く精神的に大変な事が多いです。そのため、同期や後輩も次々と辞めていきました。そんな中、私は失敗を引きずらず、目標を達成する意欲を持つ事で続けられています。失敗が続いても、今の自分の課題と解決策を考え、一日二件の契約取得を目標に練習を重ねました。結果的に、契約が取得できるようになったのは失敗や挫折をバネにして目標に向かって一直線に努力出来ているからだと考えています。
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世界文化ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社世界文化ホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | セカイブンカホールディングス |
| 設立日 | 1946年2月 |
| 資本金 | 5255万円 |
| 従業員数 | 211人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木美奈子 |
| 本社所在地 | 〒102-0073 東京都千代田区九段北4丁目2番29号 |
| 電話番号 | 03-3262-5111 |
| URL | https://hd.sekaibunka.com/ |
