いすゞシステムサービスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
いすゞシステムサービスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
いすゞシステムサービスの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年3月
- 1次面接
- 2025年11月、2026年6月
いすゞシステムサービスの 選考難易度と採用倍率
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いすゞシステムサービスの 本選考の通過率
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いすゞシステムサービスの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
いすゞシステムサービスのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
いすゞシステムサービスの 本選考対策
志望動機
SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- Q. いすゞシステムサービスを志望する理由を教えてください。
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A. 履歴書には以下の通りに書いた。 貴社を志望した理由は主に二つあります。一つ目は、貴社がいすゞの、車などの製造システムや物流システム、販売システムなど、いすゞの基盤を支える事業に携わることがで きるからです。アメリカへ留学した際、いすゞのトラックを見かけ、世界の各地でいすゞの車が生活を支えていることを知りました。それを先ほど挙げたようなシステムが下支 えしているからだと気づき、システムとして携わることに憧れるようになりました。二つ目に、貴社が関連会社等を取引先にしているため、お客様を長期的かつ熟知して仕事に取り組むことができ、お客様の課題に対して丁寧な提案・提供ができると考えたからです。大学で行なった「講義名」の経験を受け、お客様のニーズに対応して提案することのやりがいを感じました。そのため、将来はお客様のニーズによく向き合うことができる職に就きたいと考えるようになり、貴社を志望しました。また、SE職は常に学び続ける職業であり、そのSE職に就き、お客様の課題に対応できる貴社で働かせていただきたいと考えました。 この内容のなかでも、ユーザー系企業は他のシステム会社と違い、特定のお客様に精通してよく向き合えることをよく強調して話した。 また、自分自身の特性(自己PRにて「企画実行力と粘り強さ」を強みとしていた)を受けて、学び続けることが好きな上に、そういった強みがあることはSE職に向いていると思っていること、そのSE職で、さらによりよくお客様に向き合える御社に是非入社したいといった内容を述べた。
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SE/プログラマー
22卒 / 日本大学 / 女性
- Q. いすゞシステムサービスを志望する理由を教えてください。
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A. いすゞ自動車グループという大きな企業の根幹を支えるシステムを構築することで、現代社会の課題を解決することができると考えたため、御社を志望します。 システムや情報技術に魅力を感じたのは、コロナウイルスによる自粛期間にSNSや質問箱というシステムを活用して約○○○名の新入生の履修相談にのった経験がきっかけで、システムに魅力を感じてIT業界を志望しています。 その中でも、物流の需要が広がった現代ではトラックメーカーは社会に大きな影響を与えていると感じて、いすゞ自動車グループをItの側面で支えることに興味を持ちました。 入社後は、アルバイトの経験で培った「相手の立場を考えて自主的に業務改善を推進する力」を活かしながら、ユーザーの真のニーズを聞き出すことで信頼関係を築き、最適な課題解決に取り組みたいです。
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エントリーシート
SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- Q. 学生時代に力を注いだこと
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A. 私は大学2年次に、「授業名」という、「国名」の「商品名」メーカー、「企業名」と大学のタイアップ企画に参加し、「商品名」を作りました。企画内容は百人一首モチーフの「商品名」を作るということで、当初はフレーバー・コンセプト・パッケージの提案のみの活動とされていました。フレーバー・コンセプトの選定後、私の班では商品につけるしおりを担当し、しおりのリンクから閲覧できるHPの作成を発案、実際にWebページを作成してメーカーに提案しました。 これが好評価をいただき、メーカーの日本進出からオンラインショップを立ち上げるまでに発展し、HP案も一部は現在のHPで採用され、実現しています。また商品も完売に至りました。 この経験から、商品を魅力的にするための企画・提案することの大変さと、実現したときの達成感を得て、特に企業などを相手に仕事をすることに興味を持ち、BtoB企業を志望するきっかけになりました。
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面接
SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- Q. どのようなSEになりたいですか。
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A. 常に学び続けるSEです。私は学ぶことが好きで、学生時代も積極的に多方面へ興味を巡らせ、多くの新しいことに挑戦し続けました。専門は日本文学のなかでも、古典文学を扱い、特に和歌に興味を持っていましたが、近代の文豪の小説やプロレタリア文学など時代をまたぐものや、地理や経済など全くの別分野まで様々な講義を履修しました。海外にも興味を持ち、一年次には文化を学ぶ目的で、一ヶ月の短期間にアメリカのフィラデルフィアに留学しました。このように新しいことに挑戦し、学ぶことは得意で、強みだと考えている上、そういった自分でありたいと考えています。SEは常に新しい技術が生まれ、学び続けることが重要な職だと考え、その職に就くことに憧れるようになりました。そのため、常に学び続けるSEになりたいと考えるようになりました。 また、お客様のニーズに応えて企画提案をしたいと考えているため、それを実行するためにもお客様のことも、技術的な面でも学び続けることが鍵となるとも考えているため、その上でも学び続けるSEになりたいです。
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SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- Q. 色々な企画を練って実現してきたようですが、なぜそれらを成功できたと思いますか。
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A. 周囲に恵まれていたからだと思います。幼い頃から、仲間内でのイベント毎を自分を発端に行う事が多かったのですが、大きな反対や否定をされることなく、一緒に付き合ってくれた友人ばかりでした。例えば、部活動で合同練習会を開いた時も、私の提案に、まずチームメイトが賛成してくれたことで始動することができ、本来、多くの生徒を集めると色々と責任問題などがあるのにも関わらず顧問も快く許可を下さり、その上で、校長先生も私の話をきちんと聞いて下さった上で許可してくださりました。チームメイトと内容を練るなどの協力があったからこそ、顧問も許可をくださり、顧問の後押しがあったことで、校長先生も許可をくださったので、それぞれの周囲に恵まれなければ実現できなかったと思います。他にも、委員会活動などのイベントを行なう際も、よく関わって下さった先生方や、一緒に実行まで協力してくれた仲間が多かったことで実現することができました。
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SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- Q. (自発的に企画提案することが多いと話したため、)その企画に反論する意見がでた場合にどのように対応しますか。
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A. 提案して下さった方の内容が目的に沿っていると思えばその反論意見を受け入れて、その方向で進めます。例えば、学生時代に陸上の合同練習会を企画した時には、地域の選手全員の強化が目的だったため、(自分の種目が)互いに練習をして修正するのが重要な種目であるということを踏まえると合同練習をすることが最適解だと考え、企画し実行しました。しかし、これが地域選手全員の交流を図ることが目的であれば、例えば食事会を提案された場合、その意見を採用して、練習会は行なわなかったと思います。このように目的を達成することを第一に、内容をいつも精査し、判断しています。もし、自分の意見が目的に沿っていると思えば、妥協点を探したり、説得したりすると思います。
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SE/プログラマー
22卒 / 日本大学 / 女性
- Q. 学生時代頑張ったこと
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A. 私は、学生時代に焼肉店の接客アルバイトに力を入れました。 接客の仕事に慣れた頃、お客様アンケートの「素晴らしい接客の店員」という項目で自身の名前が少ないことに気づき、「マニュアル通りの接客」が原因と考えました。そこで、名前を常に記入していただくことを目標として、誰よりもお客様を大切にした接客を目指しました。 主に、お客様をよく観察することでお客様のご要望にいち早く気づき、行動することを意識して取り組みました。例えば、お客様の年齢や家族構成を観察してオススメのドリンクやメニューをご提案したり、お客様に呼ばれる前に自ら網交換を提案したりしていました。結果として、アンケートでは常に名前を書いていただけるようになり、接客のロールプレイングコンテストの予選に店舗から推薦されました。この経験を通して、お客様の立場で物事を考えることの大切さを学び、お客様と直接コミュニケーションを取りながら仕事を進めることにやりがいを感じました。
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いすゞシステムサービスの 内定者のアドバイス
SE/プログラマー
22卒 / フェリス女学院大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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まず、SE職が向いているかどうかは事前に確認しておく。自分にミスマッチのまま志望しても、おそらく面接までに企業側から分かってしまうため、双方にとって良いことは無い。プログラミングのゲームをしてみるなど、楽しめるかどうか確かめておくとよい。 次に、チーム作業が基本なので、コミュニケーション能力が重要である。質問数が他よりも多めで、予想外の質問がよく聞かれたので、それでも臨機応変に答えられるかが鍵だと考える。そのため、苦手な人はよく面接練習をし、対応力を挙げるとよい。チーム作業をしたエピソードはしっかりと練り、ない人はいろいろな場合に自分がどのような行動をとるかシュミュレーションをしておくとよい。 また、社風が向いているかどうかを判断できるくらい説明会をより熱意をもって参加すること。説明会でどのような印象を受けたかなどの設問が多く、その質問から社風にあっているかどうかを判断しているように感じた。何が良いと思ったか、どの点が自分に合う会社と判断したかなどを話せるようになるとよりよいだろう。 最後に、これはどの企業にも言えるが、自分の強みや特性を把握しておくこと。簡素なものではなく、これが強みだとどのような業務に向いているのか、をよく把握すると、アピールもしやすく、予想外の質問でも、企業が働く姿を想像しやすいように、自分の強みがこうだから、このように対処する、このような内容でも強みは活かすことができるなど、自分のステータスと質問を咄嗟に結びつけることが可能になる。逆に単に強みやガクチカを話してもぱっとしない印象になるようなエピソードになってしまう。いかにその企業にそれらを結びつけられるかがポイントだと思われる。
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入社を決めた理由・迷った企業
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いすゞシステムサービスの 本選考体験記をステップから探す
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いすゞシステムサービスの 選考対策
いすゞシステムサービスの 会社情報
| 会社名 | いすゞシステムサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イスズシステムサービス |
| 設立日 | 1977年7月 |
| 資本金 | 1億6500万円 |
| 従業員数 | 249人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山田 隆史 |
| 本社所在地 | 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島1丁目2番5号 |
| 電話番号 | 03-3298-4175 |
| URL | https://www.iss.co.jp/ |