
23卒 冬インターン
コンサルタント業界の説明 ↓ フォーバルの説明(コンサルタント業界での立ち位置) ↓ 中小企業のお客様の課題解決グループワーク ↓ フィードバック ↓ 発表のまとめと今後の案内の話
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株式会社フォーバル
株式会社フォーバルのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社フォーバルのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | フォーバルの経営コンサルタントを体験できるワーク。架空の中小企業のお客様に対して現状の課題をヒアリングしてグループで話し合いカードの中からどの提案をするかを選択して実際に社員の方へ提案をする。 / コンサルタントとしての役割を果たし、サービスをお客様にご契約いただく。 / 経営コンサルタントを実体験する |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 千代田区支社、大阪支社、東京本社 |
| 参加人数 | 学生2〜16人 / 社員3〜8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 34%がありと回答 |
| 志望度 | 67%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
フォーバルのインターンシップは、83.3%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている18,309件の商社・卸業界の企業の平均に比べて10.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

コンサルタント業界の説明 ↓ フォーバルの説明(コンサルタント業界での立ち位置) ↓ 中小企業のお客様の課題解決グループワーク ↓ フィードバック ↓ 発表のまとめと今後の案内の話
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午前に会社説明、午後からコンサルタント体験。コンサルタント体験を通し、コンサルタントとしてお客様への新規営業のアプローチ、アプローチ方法の打ち合わせ・検討などでGDを行った。最後には、営業スキルの面、GDの際の様子、就活全般に活きる個人の話し方の癖や改善点などのフィードバックを下さる。
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主に顔合わせが最初で、リモートで色々な社員さんとの交流の場を作っていただいた。その後、実務として財務分析を行うことを3日間ほどやり、その後は2週目にもまたがって他支社訪問をして若手社員との交流をした。他支社訪問で若手社員との交流がメインであった。昼ご飯を若手社員さんが連れて行ってくださり、その企業の質問や魅力などから就活の相談まで、幅広く包み隠さずお話しいただいた。
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1日目 顔合わせ/自己紹介/今後の業務の流れの説明/パソコンなどの貸借物をもらう 2日目 実際にコンサルしているお客さまとの会議に同席(2時間)/財務分析 3日目(在宅勤務) 財務分析/財務分析について、インターンシップ参加者の方と会議/社内会議に参加 4日目 × →学校のテストでお休み 5日目 提携企業様との打ち合わせに同行(神保町)/財務分析/社内会議に同行6日目(在宅勤務) 財務分析のみ 7日目 財務分析/プレゼンテーション資料準備(2時間)/社内会議に同席 8日目 × →学校のテストでお休み 9日目 プレゼンテーション準備/社員の方とプレゼンテーション準備について会議/財務分析 10日目 プレゼンテーション実施/フィードバック会議/インターンシップの振り返り
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インターンシップの内容の説明を受けた後、一人一役、役割を決めた(書記・進行などの役割では無く、実際の社員の方がついている役割を決めていく形だった)。グループワークの合間で、一人一人の発表をしていく形だった。
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まず経営コンサルとは説明をされました。 次に経営コンサル体感ワークをしました。そこでは、実際に社員に営業をしたりしました。 最後に座談会がありました。社員は若手からベテランまで6人ほど参加していました。
続きを読むもともと、とりあえずコンサル業界について知りたいくらいにしか考えていなかったが、実際にインターンシップに参加することで、業界への興味に加え、会社様への興味に繋がり、もっと社員の方とお話がしたい一心もあり、選考に進ませていただきたいと思った。その意味で志望度が上がった。
続きを読む志望度が下がった理由は、入社後何年かは、テレアポメインの営業職に配属されるのが決まっていたため自分のやりたいことと合わないと感じた。 また、上下関係が厳しいイメージが強かったため、会社の雰囲気や派閥が強い印象がありました。志望度はあまり高くありませんでした。
続きを読む志望度が上がった理由としては、自分がこの会社に求める人材像や実際に社員の方と触れ合ってみてマッチしていると感じたからです。 そして、人事からのフィードバックでもどの企業でもやっていけるとお褒めの言葉をくださったのもあり、評価してくれる会社でこそ自分は頑張れると感じたからです。
続きを読む多くの若手が活躍しているわけではなく、年次を重ねた人が本社に行って好きな職に就くことができるような、年功序列が少し残っている印象を受けたため。 営業スタイルも、ひたすらに電話をかけるスタイルなので、自分的にはあまり効率性を感じられず自分には合っていないと感じたため。
続きを読むグループワークの課題に実際に取り組んだことで、自分はこの会社の事業内容に興味を持てないと気がついたことが、インターンシップの参加により志望度が下がった最も大きな理由だ。元々、事業内容ではなく、勤務地や年間休日数などの条件で興味を持った会社だった。
続きを読む実際に社員さんに聞いたところ、特に優遇するつもりはないが、長期インターンシップで人となりはわかっているため、選考を判断するうえではやりやすく、結果優遇しているような形にはなるとおっしゃっていた。
続きを読むインターンシップ後、早期選考の案内がありましたが、その時点ですごい人数が多かったのであまり有利にはならないという印象でした。 また、面接の回数も本選考のときと同じであるため。
続きを読む早期選考に乗ることができ、GDが免除されるからです。 選考フローとして、webテスト→一次面接→最終面接でした。webテストと一次面接の間に説明があります。
続きを読むありきたりだが、インターンシップではコンサルタントとしての実践的な体験ができるため、その経験を面接でも話せるため有利であると感じた。また、当日は社員さんが約10名いらっしゃるため、社員さんに良い印象で覚えていただければ若干有利に働くようにも感じた。
続きを読む早期選考への案内があったため、通常の選考開始時期を待つよりは有利になると思った。インターンシップは随時開催されているようなので、なるべく早めの日程に参加した方が良いと思う。
続きを読む志望業界としては商社を中心に見ていました。 その理由としては三つありました。様々な業界に携われる(好奇心が旺盛な為色んな世界が見たかったから)、海外に行けるチャンスがある(英語を話せるようになりたかったので無理矢理でも海外に行ける業界が良かった)、川上から川下まで業界を俯瞰して自分たちでビジネスを構築できる点この三つの観点から商社を志望していました。
続きを読むコンサルタント業界のイメージとしては、大きな企業の経営課題に対して課題解決を提案していくというイメージであったが、フォーバルのようにかなり小さな企業に対してもコンサルを行なっている企業も存在していることを知りました。なので、商社のように何度も同じ経営者の方へ足繁く通い、信頼を獲得しながら自分達の営業をかけていくという点では少しコンサルのイメージとギャップを感じました。
続きを読む出版、エンタメ業界を第一志望群と考え、コンサル、IT業界への興味があったため、第一志望ではなかったが視野に入れて就職活動を行っていた。文学部に在籍していることから本への興味が強く、サークル活動では創作ダンス振付や踊ることをメインに行っていたため、これからもそのような活動を続けたいと考えているため、出版・エンタメ業界を強く志望している。コンサル業界に関しては、業界を知るきっかけやインターンへの参加もフォーバル様が初めてで全く無知であったため、志望度は高くなかった。
続きを読むコンサル業界はお堅い偏見があり、ネットを駆使した難しい情報の利用をしているようなイメージがあったが、インターン参加を通して考え方が180度変わった。社員さんも全員が明るく、自ら話しかけてくださる方々で、仕事内容も基本的にはbtocのような営業スタイルだった。志望業界に大きく変化はないが、フォーバル様への志望度は大きく上がった。
続きを読むIT業界とコンサル業界を志望していた。個人としても会社としても成長しているうえに、若手から裁量を持って働くことができることに魅力を感じたためである。実際にはヤフーや楽天などをIT企業では見ていて、コンサル企業ではアクセンチュアやアビームなどを見ていた。多くのインターンに参加したところ、自分は成長機会を最重視していることを自覚し、そこを重視した企業を志望している。
続きを読む特に当会社を志望していたわけではなく、経営コンサルに憧れてインターンに参加したので、特に先入観や事前知識などはなく望んているため、ギャップなどはない。しかし、そもそもの現場社員の社内雰囲気などは、思ったより殺風景であった。しかし、質問したら快く教えてくださる社員さんや、挨拶に行ったら一言添えてくださる社員さんが多く、人柄としてはいい意味でギャップがあった。
続きを読むインターンシップ参加前は、業界・業種にこだわりはありませんでした。 ただ、オフィス勤務、土日休み、営業職以外を希望していたため、この条件をもとにインターンシップをマイナビで探し、見つけました。 また、コロナ禍において、対面でインターンシップに参加できる点に惹かれ、応募いたしました。また、説明会で理解度が深められました。
続きを読む実際に選考には参加したいと感じましたが、企業自体の志望度はそこまで高くありませんでした。コンサルのインターンシップに参加しましたが、入社後、必ず営業職からのスタート、また異動や転勤が多いこと、あまり自身の希望が通らないという印象を持ちました。 オフィスは、問題なく、きれいでアクセスも便利という印象です。 また、このインターンシップに参加したことでコンサル業界に興味を持ちました。
続きを読むグループワークを通じて、中小企業向けの経営コンサルの仕組みが簡単に理解できました。 また、グループの中でフォーバルの職種別に分かれるので、もし今後選考に進む上での企業理解にもなる上、自分がこの職種が向いてるか否かの簡単な判断材料になるのでいいと思いました。
続きを読む私のお会いしたフォーバル様の社員さん全員から、フォーバル様の求める人物像である「明・元・素」のイメージを感じ、人を大切にしているという企業理念やフォーバル様の採用活動の情報に信頼と好感が持てました。また、コンサルタント体験をさせていただいたことで、コンサル業界への知見が一気に深まりました。
続きを読む実際の勤務時間で働くため、社会人の出勤の様子などが体感することができてよかった。またファシリテーション力について、多くの指摘をいただいたため、学生目線で行うプレゼントは一線を画すことを学んだ。1社会人として扱われるため、自分から積極的に質問しに行くことの大切さを学んだ。
続きを読むコンサルティングのお仕事とはどういうものかということを学びました。 また、コンサルティングをしている人独特の考え方、物の見方、プレゼン力を実際に目の前で見ることができたため、業務自体のイメージがつきやすかったです。 また、FBをしっかりもらったため、自分の改善点がわかりました。
続きを読むグループのメンバーはとても雰囲気が良くてメンバーに対しての大変な面はなかったです。 しかし、グループワークが四つに区切られており、どのタームも時間制限が厳しかったのでその短時間で社員の方へわかりやすく提案する事項をまとめて発表するのは苦労しました。
続きを読む社員さんが細かく丁寧にサポートして下さるので、特に大変だと感じたことはない。強いて言うと、コンサルタント体験として行う内容が、実際にフォーバル様のコンサルタントの方が行っている内容と全く一緒なため、その情報を提示された時には難しく感じ戸惑った。
続きを読む最後のプレゼン作成の時に限られた時間の中でどれだけのクオリティを提供できるかということは非常に苦労した。実際の商品を提案する中で、その商品を探すことにも苦労した。そしてその商品をどうプレゼンしてどのように売り込んでいくかということを考え抜くことを苦労した。
続きを読む毎日、財務分析を行うことが少ししんどかったです。これが、コンサルの資料として使われるものだから、インターンシップにきた学生に毎回やらせている印象でした。 また、1日拘束なため、自由に会議したり、学生同士の話すタイミングは少ないような気がしました。
続きを読むグループワークでは一人一回社員に対して必ず発表する機会がありました。 また、その際に人事の方が最後に一人一人フィードバックをする為にグループワークでの一人一人の立ち振る舞いをチェックされています。 私は、悪い所は特になく目や話し方の抑揚であったりと人に対して壁を作らない話し方ができていてとても良かったとお褒めの言葉を頂けました。こういったフィードバックから協調性があるかがかなり見られていたと思います。
続きを読む最後のフィードバックでは、コンサルタントとしてお客様へふさわしい話し方や、就活において活きる話し方のポイントなどをしてくださった。人事部の社員の方新卒1年目の社員の方、計2名からフィードバックをいただき、接しやすくフランクなコミュニケーションであったため、ご指摘もいただいたが大変雰囲気が良く有難い時間を過ごせた。
続きを読む財務分析をメインでサポートしてくださる方と、ビジネス知識から商品提案のプレゼンまでをサポートしてくださる方と深い交流があった。話し方や言葉選びが上手なのでどの業界でも活躍できると思うというフィードバックをいただいた。
続きを読む社員の方とは、必ずお昼ご飯を一緒に食べるという流れだったため、その際に就職活動の話を聞かれたり、アドバイスをいただいたりしました。 プレゼンに対しては、数字を使ってより説得力のあるプレゼンを意識してと言われました。
続きを読む参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
参加学生の学校名は公表されていなかった。オンラインだったため、聞くタイミングも無かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
2週間ごとにインターン参加者が変わるが、私の期間は、私を含めて2人 明治大学法学部の男性の方でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
私立の女子大学であったことは覚えているが、聞き馴染みのない大学であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
関関同立が2割、産近甲龍が2割、芸大1割、その他5割(いずれも関西圏の大学)インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
私達のグループ4人は日大からMARCHの間の学歴でした。発表のレベル的にも早慶以上の優秀な方はあまり見受けられなかった印象です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社フォーバル |
|---|---|
| フリガナ | フォーバル |
| 設立日 | 1980年9月 |
| 資本金 | 41億5000万円 |
| 従業員数 | 2,424人 |
| 売上高 | 726億2900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 將典 |
| 本社所在地 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目52番2号 |
| 平均年齢 | 37.8歳 |
| 平均給与 | 576万円 |
| 電話番号 | 03-3498-1541 |
| URL | https://www.forval.co.jp/ |
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