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農林水産省

【自己表現力を試される】【23卒】農林水産省の総合職の2次面接詳細 体験記No.36469(非公開/男性)(2022/8/4公開)

2023卒の先輩が農林水産省総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒農林水産省のレポート

公開日:2022年8月4日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • 総合職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • 未登録
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

第1クールはオンラインだった。第2クール以降もマスク着用で、入館の際にアルコール消毒と体温検査が求められた。

2次面接 通過

実施時期
2022年06月 下旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
農林水産省

形式
学生1 面接官4
面接時間
20分
面接官の肩書
秘書課の方々、調整官
逆質問
なし

通知方法
直接
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

到着後、控室にて待機。時間になったら一人ずつ呼ばれ面接に向かう。途中で原課面談もあり、これは学生2人の場合もある。1:1面接を1回、4:1面接を1回やると面接は終了。全員の面接が終わった後、また一人ずつ名前を呼ばれ、その日の評価を言われて終了。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

フィードバックにもあったように、自分自身の言葉で、自身の経験や考えを伝えられるかが重要だと感じた。緊張して詰まってしまっても、最後までちゃんと言い切る、ということを注意した。内容よりもそういうところを見られていると思うので、意識したほうが良いと思う。

面接の雰囲気

第1クールよりは少し硬い感じがした。1:1面接は調整官との面接で、個室での面接だったので緊張するが、圧迫等はなく淡々と進む感じだった。4:1面接では基本的に第1クールで聞かれた内容と同じだが、第1クールよりも深掘りされ、鋭い質問をされた。

面接後のフィードバック

最後帰るときに、面接どうだった?と聞かれ、全体的にうまくいきませんでしたと答えたら、それでもしっかり自分の言葉で答えられていたし、内容も伝わってきた、ということを言っていただいた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

自由記載のところに「自身の選択を正解にする」という風に記載しているが、これについてのエピソードを教えてください

まず1つは大学進学後に、良い成績を取るために、勉学に取り組んだことです。第一志望の大学に落ちてしまい、第二志望の大学に進学することを決意しましたが、そこで手を抜いて生活していては後悔してしまうと考え、一生懸命勉強しようと決めました。結果的に成績優秀者と卒業論文発表者に選出されました。また○○系サークルが所属する「○○」という組織の委員長を務めるときも、なると決めたからには何か残そうと思い、サークル活動環境改善に取り組みました。共用部屋の掃除やルール改正など小さなことでしたが、「君が委員長で良かった」と多くの人に言ってもらえるような仕事ができたと感じています。(以降深堀り)
・その考えだと、政策を決めていくときに間違った方向に進んでしまった場合はどうするの?間違った中でも進めるの?
無理しててでも正解にしようということではなく、どちらかと言えばより良いものにしていこうという過程の部分に関する考えなので、間違っていると分かりながら進める、といったことはないと思います。もし間違っていたと分かれば、他の人の意見も聞きながら、課題解決につながるように方向転換していければと思います。

アルバイトやサークル等について教えてください。

アルバイトは学部1年の時から約1年半、野球場やショッピングモール等の整理員・警備員をしていました。その後学部2年の2月から約1年間、地元の個人経営の飲食店でホールとして働ていました。そのお店が移転してしまってからは、Uber Eatsの配達員として現在も働いています。サークルは○○サークルの「○○」というサークルに所属していました。活動内容としては大学から借りている土地で育てている野菜の管理、そして毎月1回ほど地方の農家さんのところに行き、お手伝いしながらの農業体験というのが主なものでした。
・その中で社会との関りはどうだった?
一番か関わりがあったのはサークルの合宿だと思います。やはり自分の知らない土地で普段関係がない方と話す機会というのはなかなかない貴重な体験だと思います。その中で、楽しみながら真剣に参加し、農家の方々とも積極的に話したりしていました。

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基本データ
会社名 農林水産省
フリガナ ノウリンスイサンショウ
本社所在地 〒100-0013 東京都千代田区霞が関1丁目2-1
URL https://www.maff.go.jp/

農林水産省の 選考対策

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